日野下花帆ーSS

【SS】花帆「今から吟子ちゃんを褒め倒してみるよ~」【ラブライブ!蓮ノ空】

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かほぎんーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
吟子「……」 花帆「吟子ちゃん、どうしたの?」 吟子「いや、花帆先輩の言っていることが分からないんだけど…」 花帆「じゃあ、もう一回言うね?」 吟子「言わなくていいから」 花帆「だって分からなかったんでしょ?」 吟子「もう、何なのこの人…」
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【SS】花帆「たくさんの愛情に感謝」【ラブライブ!蓮ノ空】

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さやかほるりーSS
大沢瑠璃乃ーSS
日野下花帆ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
誕生日ー蓮ノ空
5月22日。 今日は何の日かというと― そう、あたし、日野下花帆の誕生日なのです! というわけで、練習を普段よりかなり早めに切り上げた後部室にてあたしのためにクラブのみんながお祝いをしてくれていたんだけども。 さやか「花帆さん花帆さん」 瑠璃乃「花帆ちゃ~ん」 部室での誕生日会の最後にさやかちゃん、瑠璃乃ちゃんの同級生2人に呼び出された。 花帆「2人とも、どうしたの?」 さやか「花帆さん、今夜お時間は空いていますか?」 瑠璃乃「みんなでこうしてお祝いするのも超たのしーけど、ほらルリたち2年生会もしたいじゃんってなってさ」
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【SS】吟子『私じゃ駄目ですか?』梢『吟子さん…』【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずぎんーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
村野さやかーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
吟子『私だってあなたの後輩です、だったら私も……私も梢先輩の運命の人になれませんか?』 梢『……今日は疲れたでしょう?ほら、まずはお風呂に入ってゆっくりと体を休めないと……ね?』 吟子『……』 吟子『私の方が花帆先輩より胸が大きいです』 吟子『私の方が成績もいい……はずです』 吟子『私の方が安定した将来を約束できます』 吟子『梢先輩の恋愛対象は同じ女性ですよね、でも肝心の花帆先輩はどうでしょうか?』 吟子『その点私は初めて恋をした相手も、今恋をしている相手も女性です』 梢『……っ』  
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【SS】吟子「素直になりたいのに…」【ラブライブ!蓮ノ空】

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かほぎんーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
私、百生吟子は一つ年上の先輩、日野下花帆先輩のことが好きだ。 ―ある日 廊下― 花帆「ぎーんこちゃーん」ダキッ 吟子「花帆、先輩?」 花帆「そうだよ~花帆だよ~」 吟子「あの、さ、近いって。みんなの目が気になるから」 花帆「そうかな~」 吟子「そうだって… ああもう、授業始まっちゃうから。じゃあね」 本当は花帆先輩に声をかけられて何よりも嬉しいくせに。 なぜ私は…
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【SS】花帆「梢センパイ、なんであんなこと言ったんですか?」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずかほぎんーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
閲覧注意(工 )ーSS
梢「では、本日の配信はここまで」 花帆「みんな、見てくれてありがとね!」 吟子「ありがとうございました」 花帆「それじゃあ、吟子ちゃん。ポチッしてもらえる?」 吟子「はい、分かりました」 花帆「うん、お願いします」 梢「大丈夫? ポチッは意外と難しいわよ?」 吟子「えっと、ポチッ」 ぽむ:おつかれ ウッミ:お疲れ様です ボード:乙 妖精さん:おつかれ~ 執務長官:今日も最高でしたわ ココア:とっても可愛かったデス! おーがすと:新生スリーズブーケも仲良しで癒されますね スカーレット:3人でイチャイチャしてるの最高です! オードリー:もっともっとイチャイチャして欲しいですね さつき:これを見るために生きてるまである 万結:たすかるわ
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【SS】梢「昨日インターネットの『ヤホー』で検索したのだけれど」 花帆「ヤフーですよ」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずかほーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
1: 警備員(庭) 2024/05/01(水) 20:24:51.94 ID:hlMz3b16 花帆「どーも! スリーズブーケです、よろしくお願いします!」 梢「まずは自己紹介をさせていただ...
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【SS】さやか「花帆さんと仲良くなりたい?」 吟子「はい……」【ラブライブ!蓮ノ空】

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かほぎんーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
閲覧注意(工 )ーSS
さやか「それはまた…… どうしてわたしに?     わたしより梢先輩とかの方が     適任なのでは……?」 吟子 「梢先輩は……、……」 さやか「?」 吟子 「いや、なんかあの二人恋人     みたいじゃないですか?」 さやか「まあ、確かに……」 さやか(本当は恋人だけど、黙っておいた    方がいいですよね?) 吟子 「だから梢先輩にそういうことを     お願いするのは気が引ける     というかなんというか……     梢先輩以外のメンバーで     一番花帆先輩と仲が良さそうなのは     さやか先輩だと思ったので……」 さやか「なるほど……」 さやか「分かりました! その役目     引き受けさせていただきます!」 吟子 「役目……?」 さやか「まぁまぁ…… ちょっと待ってて     くださいね?」スマスマ 吟子 「???」
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【SS】かほめぐ♡梢ぶち〇し♡じぇらーと♡♡【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずかほーSS
こずめぐーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
藤島慈ーSS
閲覧注意(工 )ーSS
慈「花帆ちゃんさあ、なんだか私に冷たくない?」 花帆「えーそうですか?瑠璃乃ちゃんいじめてた時は確かにそうでしたけど、今もそう感じます?」 慈「そりゃあの時よりはマシだけど!でもほら、なんか……扱いが雑だよね」 花帆「うーん……梢センパイと同じ扱いを期待してるなら、それはムリですよ?」 慈「いやそれ!綴理相手にもそんなこと言わないでしょ!?そんなとこまで梢リスペクトしなくていいから!」 花帆「そうそれ!それずるいです!なんで慈センパイだけ梢センパイとあんなに仲良さそうなんですか!?」 慈「いやボコボコにされてるけど!?」 花帆「それがずるいんです!梢センパイ、あたしのことをボコボコになんて絶対しないじゃないですか!」 慈「それしたらもう梢じゃない」 花帆「あたしも梢センパイにもっと酷いことされたいのに……。だから、時々無理してSっぽく振る舞ってる梢センパイ……すっごくイイんですよね……♡」 慈「……普通にドン引き」 花帆「ええー!慈センパイならちょっとはわかりますよね!?」 慈「ちょっとはわかるけど、その熱の入りようはヤバいよ」 花帆「えええー!!なんでー!」 花帆「もおー!慈センパイのせいで、梢センパイのことぶち犯したくなってきちゃったじゃないですか!」 慈「じゃあ梢ぶち しに行く?♡」 花帆「行きます♡」
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【SS】花帆「あたしが大好きな執事さん!」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずかほーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
1:名無しで叶える物語 (ワッチョイ 7960-6fe5) 2024/03/23(土) 21:04:07 ID:A0BrcrEY00 一年組に、二年組が執事として仕えている世界です   ...
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【SS】百生吟子はめんどくさい【ラブライブ!蓮ノ空】

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かほぎんーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
花帆「梢センパ~イ!」ダキッ 梢「あら。どうしたの花帆」ニコッ 花帆「あのあの! 屋上の花壇の花が綺麗に咲いてたんですよ! 一緒に見に行きませんか?」 梢「そうなの。素敵ね。それじゃあ一緒に行きましょうか」 花帆「はい! 善は急げです!」グイッ 梢「ふふっ。焦らずともそう簡単に花は枯れないわ。お喋りでもしながらゆっくり行きましょう?」 花帆「そう、ですね! 色々喋りたい話題いっぱいなんですよ! えっと例えば──」 吟子「……」ムスッ
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【SS】ヘンな先輩との蓮ノ空の日々【ラブライブ!蓮ノ空】

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日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
蓮ノ空メンバーーSS
さやか「一年生を指導していると、自分の力不足を痛感しませんか?」 花帆「そんなのしょっちゅうだよ~。吟子ちゃんってあたしより体力あるしさぁ」 さやか「ですよね。教えていると今まで気が付かなかった自分の欠点が見えてきて、まだまだ精進しなきゃな、って気分になるんです」 花帆「真面目だなぁ、さやかちゃん」 さやか「当然のことです。そうしなければ、後輩も付いてきませんから」 花帆「うわー……先輩適性高いね」 さやか「なんですかその適性──って、あれ?」 花帆「ん、どうしたの?」 吟子「こんにちは。先輩」 花帆「あれ、吟子ちゃん。こんなところで会うなんて珍しいね」 吟子「そりゃ、先輩の教室ですし」 花帆「あ、そっか。それじゃあ、はい、ここの椅子空いてるから座って座って」ササッ 吟子「ありがと」ポスッ
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【SS】花帆「……」カキカキ さやか「……」カキカキ【ラブライブ!蓮ノ空】

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さやかほーSS
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村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
花帆「……さやかちゃん」 さやか「……なんですか?」カキカキ 花帆「休憩しない?」 さやか「だめです。前の休憩から三十分も経ってないじゃないですか。これじゃあいつまでも宿題終わりませんよ」 花帆「じゃあ、コーヒーブレイクしない?」 さやか「言い方を変えてもだめです。ほら、もうひと頑張りですよ」 花帆「……ふぅ」コトッ さやか「ふぅ、じゃないです」 花帆「……は~、あたしがもっと頭良ければな~。こんな宿題、瞬きの間に一掃できるのに」 さやか「たらればを言っても始まりませんよ」
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【SS】吟子「花帆先輩…助けて……」ギンギン 花帆「💛」【ラブライブ!蓮ノ空】

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【SS】吟子「先輩たちのセッ スを見てしまった」【ラブライブ!蓮ノ空】

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乙宗梢ーSS
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百生銀子ーSS
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~早朝~ チュンチュン(・8・) 吟子 「ふわぁ…… あれ? まだこんな     時間……?     朝練あるとはいえちょっと     早すぎるな……」 吟子 「早く目が覚めちゃったし、     朝練あるし部室で勉強しよ」ガサゴソ ーーーーー ー職員室ー 吟子 「あれ? 鍵がない?」 先生 「あぁ、鍵なら乙宗が借りていったぞ」 吟子 「!? こんな朝早くにですか!?」 先生 「ああ、部員たちが気持ちよく朝練     きるように準備したいから、だと」 吟子 「そうなんですか……!?」 先生 「うむ」 (乙宗先輩すご……) 吟子 「教えていただきありがとう     ございます」ペコリ 先生 「おう、朝練頑張ってなー」
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【SS】慈「センパイへの態度なめなめ花帆ちゃんを絶対にわからせる慈ちゃん【ラブライブ!蓮ノ空】

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【昼】 慈「ちょっと花帆ちゃん? どういう事?」 花帆「いやだなあ、慈ちゃん♡エイプリルフールですよ~」 慈「エイプリルフールは終わったでしょ!」 花帆「えー…でも、ファンの人の間で好評なんですよ?この呼び方」 慈「例えだとしても…!今呼ぶのはおかしいでしょうが」 花帆「ライブとかで『あの呼び方してみて~』ってなるかもしれないじゃないですか、練習ですよ、練習は大事ですから」 慈「それは…まあ…そういう事はあるかもだけど……」 花帆「分かったかな、慈ちゃん♡」 慈「……」イラッ
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