ラブライブ!ーSS

【SS】心霊スポット 補【ラブライブ!】

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うみまきーSS
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園田海未ーSS
西木野真姫ーSS
2016/07/17(日) 23:01:16.42 真姫「まったく、たまったもんじゃな いわよ。」 海未「どうしたのですか?」 真姫「別に、何でもないわよ。。」 海未「私で良かったら聞きますよ。」
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【SS】パワースポット【ラブライブ!】

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ほのうみーSS
ラブライブ!ーSS
園田海未ーSS
高坂穂乃果ーSS
2016/07/14(木) 22:05:16.60 穂乃果「この前体験しちゃったんだよ。」 海未「もはや常套句ですね。」  
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【SS】ケンカ【ラブライブ!】

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ほのうみーSS
ラブライブ!ーSS
園田海未ーSS
高坂穂乃果ーSS
2016/07/14(木) 10:56:08.52 穂乃果「この間さやっちゃったんだ よ。」 海未「今度は何をしたのですか?」 穂乃果「あー穂乃果退学かも。」 海未「なっ、また赤点だったのです か?」 穂乃果「違うよぉ。」 海未「では、一体?」
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【SS】真姫 「考え事」3【ラブライブ!】

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μ'sーSS
ラブライブ!ーSS
西木野真姫ーSS
誕生日ーμ's
真姫 「……」 ペラッ ペラッ にこ 「こんな日にも変わらず真姫は静かに読書してるわね……いつも本ばかり読んで飽きないのかしら?」 海未 「読書は良いことですよ、にこ。にこももう少し読書をするべきです」 にこ 「あー、もううるさいわね、にこだってちゃんと本は読んでるわよ。花陽、例の!」 花陽 「はいっ、こちらに!!」 スッ 海未 「……それは?」
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【SS】心霊スポット【ラブライブ!】

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ラブライブ!ーSS
園田海未ーSS
高坂穂乃果ーSS
2016/07/02(土) 00:49:07.48 穂乃果「こないだね、見ちゃったんだよ。」 海未「何をですか?
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【SS】花陽「海未…お姉さま」海未「!?」【ラブライブ!】

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うみぱなーSS
ラブライブ!ーSS
園田海未ーSS
小泉花陽ーSS
皆さんこんにちは、小泉花陽です 今日は私のとっても素敵な先輩を紹介しようと思います 園田海未ちゃん、音ノ木坂学院の二年生 μ'sでは作詞や全体的な練習の指揮を担当していて、絵里ちゃんと一緒にμ'sを引っ張ってくれています
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【SS短編集】しずく「しずちゃん可愛いかきくけこ!」真姫「はぁ?」【ラブライブ!】

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スクスタ時空ーSS
ラブライブ!ーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
虹ヶ咲ーSS
10:名無しで叶える物語(八つ橋) 2022/04/15(金) 20:47:12.48 ID:4jtqHCCo ちなみに前作です。 もちろん短編集なんで前作を見なくても大丈夫です ...
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【SS】花陽「歯ブラシって素敵ですよね!」【ラブライブ!】

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うみぱなーSS
ラブライブ!ーSS
園田海未ーSS
小泉花陽ーSS
海未「歯ブラシ…?花陽は歯ブラシが好きなのですか?」 花陽「うん!ほら歯ブラシってお米と一緒でかためとやわらかめがあるでしょ?」 海未「はぁ…かためとやわらかめ…」 花陽「かためとやわらかめを選べるものって好きなの…二つを選べることで、なんだかとっても大切にされてるみたいで」 海未「なるほど」 花陽「かためとやわらかめがあるものって、他に何があるかなぁ?」 海未「そうですね…>>4とか」  
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【SS】璃奈 「すべり台……楽しい、好き」 スッーー【ラブライブ!虹ヶ咲】

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スクスタ時空ーSS
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天王寺璃奈ーSS
虹ヶ咲ーSS
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【SS短編集】花丸「歩夢さん、何してるの?」歩夢「ふふっ、クソゲーだよ」【ラブライブ!】

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スクスタ時空ーSS
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国木田花丸ーSS
虹ヶ咲ーSS
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【SS】海未「花陽を拾いました!」【ラブライブ!】

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うみぱなーSS
ラブライブ!ーSS
園田海未ーSS
小泉花陽ーSS
昨日、勇気を振り絞って私の片想いしている人に好きなタイプを尋ねてみました そこで帰ってきた答えは 『好きなタイプ?う~ん、“可愛い人”かな』 正直、その言葉を聞いて思わず泣きそうになってしまいました だって、私は可愛くないから 学業とスクールアイドルと家のことで忙しく、流行にはとても疎く 弓道をやっている為か女子高生にしては筋肉質なカラダ 間違っても彼女のタイプではないでしょう だから、私は強く願ったんです 海未「可愛くなりたい、と」
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【SS】花陽「こうなるまでのお話」【ラブライブ!】

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うみぱなーSS
ラブライブ!ーSS
園田海未ーSS
小泉花陽ーSS
2014/08/21(木) 02:25:35.18ID:xUIeiKsfO 「……どうかしたのですか?」 綺麗な瞳だなぁと思っていました。 虹彩が鮮やかで、きらきらしていて、なんだか宝石みたいだなぁと、ふわふわとした意識の中で考えていました。 「ど、どうしたのですか?花陽?…花陽?」 すると、みるみる内にその瞳が歪んでいきました。なんだかそれさえも美しく思えてしまうような不思議な気分。 けど…… 「あぁ、やっぱりどこか痛いのですか?痛かったら素直に言ってください。きっと私の責任です……」 歪んだ瞳はどんどん不安一色に染まっていきます。ようやく、その瞳に見蕩れていた自分に気づいて我に返りました。 ―――――――――― 花陽「えっ、いや、……えっと」 海未「?」 花陽「なんでもないっ、……です」 花陽「ただ、良いなって……そう、思って……」 海未「そう、ですね」ダキ 海未「誰かが腕の中にいるというのは、こんなに満たされることだったとは知りませんでした」 花陽「……えへへ」ギュウ これは、こうなるまでの、お話。
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【SS】FRIDAY【ラブライブ!】

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ほのうみーSS
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園田海未ーSS
高坂穂乃果ーSS
2016/07/06(水) 22:43:33.53 穂乃果「こないださ、穂乃果目撃しちゃったんだ。」 海未「何んですか?」
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【SS】海未「それが歪んだ形だとしても」【ラブライブ!】

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2016/06/02(木) 21:32:14.66ID:+XWxXTQ+O ことり「穂乃果ちゃんのことが好きです!ことりと、付き合ってください!!」 穂乃果「……はい、喜んで……///」 二人しかいない教室。 薄い扉を挟んだその向こう。 私の大切な幼なじみが、私の尊敬する親友が……私の大事な仲間のことりが……私の大切な幼なじみで、私の尊敬する親友で……私の愛した穂乃果と結ばれた。 一つの愛が生まれた歓喜の瞬間を見たとき、こんなにも心が空っぽになるとは思いませんでした。 二人は私に一番に付き合い始めたことを伝えてくれるでしょうか? 私と変わらず仲良くしてくれるでしょうか? 私は二人に気を遣わなければいけませんね。 ……などと、現実から目を背けたように的はずれなことを思い。 嬉しさも、切なさも、悲しさも、喜びも、寂しさも……全てを汚ならしくかき混ぜたような重さだけを感じて、私はその場を離れました。 穂乃果…… ことり…… 穂乃果…… ことり…… 穂乃果…… 私は…… 嗚呼……この世に神様がいるのなら、どうか……私のこの思いを消してはいただけないでしょうか…… 胸を締め付けるこの痛みを……拭い去ってはいただけないでしょうか……
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【SS】花陽「自分にできること」【ラブライブ!】

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園田海未ーSS
小泉花陽ーSS
■約43000文字■ーー綺麗だと、思った。 誰にも屈せず、ただひたすらに想う人の背中を押す瞳が。 こんな素敵な人と出会えたこと、ましてや想いを寄せることができるなんて誇りたいぐらいだった。 想いを告げることなんて出来なくていいから、 せめて近くにいて、あの人が挫けそうになったときは優しく背中を押してあげたい。 最も、自分にも厳しくて文武両道が出来て礼儀正しいあの人が私なんかに背中を押させる日がくるわけないと思うけれど。 もし、もし出来ることなら 私が出来る精一杯で、私にできるすべての力であの人を守りたい。 私は知ってる。 その儚げな笑顔の理由も。 だから、振り向いてなんて言わないから。 せめて想いを寄せることだけでも許してくださいーー……
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