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【SS】飲み会恋(26)「わたくし高校生の頃かのんさんのこと好きだったんれすよぉ…///」【ラブライブ!スーパースター!!】

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かのれんーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
澁谷かのんーSS
葉月恋ーSS
かのれんーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
澁谷かのんーSS
葉月恋ーSS
かのん(26)「え"え"え"!? 恋ぢゃん、何をいきなりそんなぁ!?///」
千砂都(26)「おっ、急に酔いが覚めたね」
すみれ(26)「そりゃあ、いきなりこんな大胆カミングアウトされればねぇ〜。ね、可可」ナデナデ
可可(26)「ハ、ハイ〜……ヒック」
すみれ「というか、気がついてなかったのね、あなた」
かのん「えっ!?」
千砂都「そーだよ! あんなにアピールされてたのに。……まぁ、回りくどかったけど」
かのん「えぇーっ!?」
恋(26)「かのんさぁん!」
かのん「ぎゃっ!? なに"っ!?」
恋「かのんさんは、わたくしのこと……すきれすかぁ!?」
かのん「ゔぇっ!?///」
すみれ「ほぉ?」ニヤニヤ
千砂都「ほぉほぉ」ニヤニヤ
可可「ホヘェ^〜……ヒック」
【SS】穂乃果「穂乃果とお話したい?いいよ。ほ別パン有5ね」【ラブライブ!】

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μ'sーSS
ラブライブ!ーSS
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ラブライブ!ーSS
穂乃果「ねぇ海未ちゃん」
海未「なんですか」
穂乃果「穂乃果海より深く反省したからさ、もう下ろして欲しいな」
海未「ダメです。ずっとそこで吊るされていなさい」
穂乃果「いや悪かったよ?でも穂乃果は穂乃果なりに考えての行動だったことを考慮して欲しいな」
海未「考慮した結果吊し上げとなったのです」
穂乃果「でもさ、アイデアはいいと思うんだよね。ほら最近地下アイドルとかもチェキ券とか付けてお客さん呼んでるじゃん。だから穂乃果達も見習ってオプション料として海未ちゃんは投げキッス一回50円で受けますって穂乃果がSNSで勝手に宣伝し」
穂乃果「あっ待って海未ちゃんやめて火矢!火矢はダメだめ死んじゃうっ!これ縄だから燃えるっ!ガチで死んじゃう穂乃果そんなオプション付けてないからやm」 ドスッ
【SS】梢「花帆さんと相合傘がしたいのだけれど…」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずかほーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
こずかほーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
授業中、ふと、窓の外を見る。
外は、雨。
今日はスクールアイドルクラブの練習は休みの日。
放課後の予定は何もないのだけれども。
「花帆さんは午後何をするのかしら」
つい、花帆さんのことを考えてしまう。
毎日、クラブで顔を合わせているのだけれども…
【SS】花帆「梢センパイの一番になりたい」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずかほーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
こずかほーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
放課後 部室
ガチャッ
花帆「こんにちは~」
挨拶をし、部室に入る。
梢「花帆さん、お疲れ様」
花帆「梢センパイ一人ですか~?」
部室には梢センパイただ一人だった。
【SS】梢「ごくっ。花帆さん……いいのね?」【ラブライブ!蓮ノ空】

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乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
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日野下花帆ーSS
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花帆「はい……きてください梢センパイ……」
梢「ええ……。力を抜きなさい」
【SS】千歌「果南ちゃん何読んでるの?」果南「論文」【ラブライブ!サンシャイン!!】

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ちかなんーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
松浦果南ーSS
高海千歌ーSS
ちかなんーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
松浦果南ーSS
高海千歌ーSS
千歌「え……論文って学者が出すあの?」
果南「そうだけど?」
【SS】梢「私が…妹」瑠璃乃「うげっ!?」【ラブライブ!蓮ノ空】

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乙宗梢ーSS
大沢瑠璃乃ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
乙宗梢ーSS
大沢瑠璃乃ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
さやか「今日は瑠璃乃さんのおかげで素敵な配信になりました、今度またゲストに来てくださいね」
瑠璃乃「いやいやルリのおかげなんて大袈裟ですぜ、大成功したのは村長のおかげでさぁ、げへへっ」ゴマスリ
さやか「ふふ、くるしゅうないぞ」ニヤッ
瑠璃乃「ははーっ!…………ぷっくくっ!それじゃあ村長じゃなくてアクダイカンじゃん」
さやか「最初にやり始めたのは瑠璃乃さんですよね?私はそれにノっただけでーす」
瑠璃乃「配信でもいったけどそーゆうさやかちゃんのノリがいいとこ、ルリ大好きだぜ!」
さやか「ありがとうございます、わたしも瑠璃乃さんのそういう明るくて楽しいところが大好きですよ」
瑠璃乃「え、じゃあ両思いじゃん!」
?「あら、さやかさんと瑠璃乃さん?」
【SS】しずく「六眼持ちの無下限呪術使いになりました」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
侑「何それ?」
しずく「よく分からないですが無限を操作して高速で移動したり飛んだりできるみたいです!」
侑「飛べるの!?」
しずく「見ていて下さい…とうっ!」
侑「すごい!本当に飛んでるよ…」
しずく「これで世界を守るヒーローにもなれますね!」スタッ
しずく「毎日登校時に迎えに行きますね!」
【SS】かのん「恋ちゃん、私にもピノ一個ちょうだい!」恋「はい?」【ラブライブ!スーパースター!!】

かのれんーSS
澁谷かのんーSS
葉月恋ーSS
澁谷かのんーSS
葉月恋ーSS
かのん「んん〜〜♡」パクッ
かのん「滑らかに溶けるチョコと…」
かのん「コクのあるアイスの絶妙なバランス」
かのん「本当に美味しいよね、森永のピノ(6個入り)って!」
かのん「ピックで刺して食べるのも楽しいし」
かのん「なにより値段もお手頃で、一人で食べるには大きさも量もちょうど良いっていうか────
恋「………」
かのん「どうしたの、恋ちゃん?」
恋「ああっ、いえ」
【SS】せつ菜「顧問……ですか……?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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アイラーSS
中須かすみーSS
優木せつ菜ーSS
宮下愛ーSS
虹ヶ咲ーSS
アイラーSS
中須かすみーSS
優木せつ菜ーSS
宮下愛ーSS
虹ヶ咲ーSS
アナウンサー『続いて台風情報です。今日未明、暴風域に入った伊豆諸島、八丈島の様子を伝えてもらいましょう。現場の上原さん?』
かすみ「うん?禊ですかぁ……?」ニシシ
歩夢『いま私は八丈島へ来ています!先ほどお話を伺った、島へ帰省で訪れていたという女性は、視界が悪くて家へ帰る道が分からなくて困った、とおっしゃっていました。』
かすみ「多分、晴れてても帰れないですよ、その人。」モグモグ
かすみ「……。」コーヒーゴクゴク
かすみ「うん!!今日もかすみんのパンは美味しいですね!!」エッヘン
【SS】綴理「さや処でボクたちは永遠になるんだ」【ラブライブ!蓮ノ空】

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つづさやーSS
夕霧綴理ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
つづさやーSS
夕霧綴理ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
綴理「はい、さやに質問があります」
さやか「唐突ですね。はい、なんでしょう?」
綴理「ある二人が、ずっと一緒にいる方法って何があるかな」
さやか「ずっと一緒に……ですか。ただ傍にいられるように心掛けていればいいと思いますが、分かりやすい手段となると」
さやか「結婚、とかでしょうか?」
綴理「おー、なるほど」
さやか「あの……綴理先輩、どうして急に妙な質問を」
綴理「じゃあ結婚しよっか、ボクたち」
さやか「それは構いませんが……」
さやか「……」
さやか「構いませんが!?」
【SS】ヒーロー様のお出まし【ラブライブ!蓮ノ空】

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蓮ノ空ーSS
蓮ノ空メンバーーSS
蓮ノ空ーSS
蓮ノ空メンバーーSS
梢「~♪」
綴理「こず、ごきげん」
慈「九割で花帆ちゃん関連だよ、間違いないね」
綴理「わかる。さやの事でいつも嬉しくなるのはボクと一緒だ」
慈「綴理もさあ…」
梢「ふふっ、二人とも、聞いてくれるかしら」
慈「来たな」
…………
花帆『それでそれで、テ口リストの集団を颯爽と倒して蓮ノ空を救ってくれたのが梢センパイだったんです!かっこ良かったぁ♡とっても素敵でした♡♡♡』
花帆『朝起きた時からウキウキで、目覚めもすっきりで、最高の夢だったんですよ♡♡♡』
梢『あらあら…まあまあ…』ニコニコ
【SS】かのん「(あぁ…そういえばこの映画ってヤってるシーンあるんだっけ…)」チラッ 恋「はわわ…🫣」【ラブライブ!スーパースター!!】

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かのれんーSS
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葉月恋ーSS
閲覧注意(工 )ーSS
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閲覧注意(工 )ーSS
映画終了後
< ケッサクダッタヤロー?
< ハラショーナサクヒンダッタワ
恋「……」
かのん「……」チラ
恋「………///」モンモン
かのん「……くすっ」
恋「……? かのんさん……?」
かのん「ねぇ、恋ちゃあん」
恋「は、はい……?」
かのん「映画、良かったよねぇ?」
恋「え、あ、はい。すみれさんと可可さんが言っていた通り、とても感動しました……」
かのん「そっかそっかー」
恋「はい……」
かのん「……」
恋「……」
かのん「『今夜は……返したくない……!』」
恋「ま"っ!!!?///」ボンッ
かのん「あっはははははは」
恋「かっ、かのんさん!///」
かのん「やっぱりね」
恋「うっ、ううううううう……///」
【SS】梢「花帆さんのASMRでも聞いて寝ましょうか」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずかほーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
こずかほーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
花帆「梢センパイ! 一緒に耳かき音声作りませんか?」
梢「耳かき音声……? ごめんなさい。詳しく教えて貰えるかしら」
花帆「はい! ダミーヘッドマイクを使って耳かき音声を収録するんですよ!」
梢「だ、だみー……?」
花帆「はいっ。今や同人音声界隈ではメインストリームとなるフォーリーサウンドも勿論入れる本格派ですよ!」
梢「???」
花帆「それに、梢センパイのウィスパーボイスはなかなかに需要があると思うんですよね」
梢「……えぇと。正直に言うわね。花帆さんの言っていること、その大半が理解できないのだけれど……」
花帆「えぇっ! 本当ですか!? ASMRとか聞いたことありませんか?」
梢「えーえす……? 緊縛調教とかのことかしら」
花帆「それはエスエム、サドマゾのことですね。ASMRっていうのは……まあ、論より証拠ですね。こちらの動画サイトの音声を聞いてみてください」スチャ
【長編SS】侑「……【さよなら──」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうぽむーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
高咲侑ーSS
ゆうぽむーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
高咲侑ーSS
■約140000文字■薄暗い自室にて、私、高咲侑は座禅を組んでいた。これから行うのは精神統一が重要な作業だ。
失敗は許されない。なぜなら、失敗すれば私の魂が世界を繋ぐ狭間に落ちてしまい、二度と戻れなくなるからだ。
侑「──ふっ」
短く息を吐く。その後、ゆっくりと開眼する。自室の様子が視界に入った。
私謹製のお札の数々が壁のいたるところに貼られていた。雑然としているように見えてそこには精密な規則性がある。
場は整い、機は熟した。
とりあえず、前段階。私に接続する少し手前の段階。だが、これを成功させないと全てが上手くいかない。
侑「行くよ。……もうすぐ、会えるからね」
決意を言霊に込め、意識を飛ばす。
──あなたにさよならを言う為に、私は渡る。