ラブライブ!のSSを掲載しています
【SS】四季「メイのことは好き……だけど……」夏美「なんですの」【ラブライブ!スーパースター!!】
liella!二期生ーSS
liella!二期生ーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
桜小路きな子ーSS
米女メイーSS
若菜四季ーSS
鬼塚夏美ーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
桜小路きな子ーSS
米女メイーSS
若菜四季ーSS
鬼塚夏美ーSS
四季「時々どうすればいいのかわからなくなる」
夏美「また惚気話ですの? もう耳タコ、聞き飽きましたの」
四季「違う、惚気じゃない。それなりに真剣」
夏美「はぁ。メイ絡みで惚気なかったことありますの?」
四季「ない」
夏美「自己分析ができていてえらいですのー」
四季「夏美ちゃん優しいー」
【SS】梢「あら…さやかさんが泣いているわ」【ラブライブ!蓮ノ空】
SS
SS
こずさやーSS
乙宗梢ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
こずさやーSS
乙宗梢ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
梢「さやかさん、どうかしたの?」
さやか「…あ、梢先輩。その、花粉が目に」
梢「あぁ、花粉……それで泣いていたのね」
さやか「泣いていたというか、涙が勝手に出てきてしまうというか….」
梢「ふふ。なにか悲しくて泣いていたんじゃなくて安心したわ」
さやか「ええ?あ、私が悲しんでいると思って声を掛けてくれたんですか?ありがとうございます」
梢「いいのよ。何事もなく……いえ、花粉は辛いものね」
さやか「はい…シーズン中はいつも……。目薬がないと日常生活もままならく……」
さやか「んん…………あっ、また」
梢「…?どうしたの?」
【SS】栞子「いつも姉さんにからかわれているので仕返しします」【ラブライブ!虹ヶ咲】
SS
SS
しおかおーSS
三船栞子ーSS
三船薫子ーSS
虹ヶ咲ーSS
しおかおーSS
三船栞子ーSS
三船薫子ーSS
虹ヶ咲ーSS
栞子「姉さん、ツーリングに行きませんか?」
薫子「珍しいわね!栞子から言い出すなんて。いいわ、行きましょう!」
栞子「行きたい場所があるんです」ククッ
薫子「?」
ツーリング
栞子「うわわ、姉さん飛ばしすぎでは?」
薫子「まだまだ!180キロチャレンジよ!」
栞子「全く…」
薫子「(最近栞子と遊べてなかったから嬉しいな)」
薫子「そういえば行きたい場所あるって言ってたわね。この辺だっけ?」
栞子「あぁ、あそこですよ」
薫子「え゛、あれって…」
薫子「(ラブホテルだよね!?)」キキィ
【SS】天王寺璃奈のほっぺ【ラブライブ!虹ヶ咲】
SS
SS
天王寺璃奈ーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
天王寺璃奈ーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
ある日
ーーーーーーーーーー
愛「りなり~…」ヨロヨロ
愛「ぅあー…」ギュウ
璃奈「わっ、愛さん?」
愛「落ち着く~」ギュー
璃奈「どうしたの?」
愛「最近他の部の助っ人とかウチのお店の手伝いとかがちょーっとだけ重なっちゃってさ」
愛「流石の愛さんでもほーんの少し疲れが溜まってきてるっていうか…」
璃奈「そうだったんだ…愛さん、お疲れ様」
【SS】花帆「さやかちゃんの何ですかって定期的に聞きたくなるよね」【ラブライブ!蓮ノ空】
SS
SS
さやかほーSS
日野下花帆ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
さやかほーSS
日野下花帆ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
さやか「何ですか何ですか//」
花帆「あ、2回言った可愛い。ねえ、もう1回言ってよ」
さやか「嫌です。言いません!」
花帆「照れてるさやかちゃん可愛いね~」パシャッ
さやか「ちょっと!何やってるんですか消してください!」
花帆「あ~せっかくのお宝画像が」
さやか「お宝って何ですか、お宝って。そんなことを言う花帆さんにはもう課題を手伝ってあげませんからね?」プイッ
【SS】∬(_c||^ヮ^|| 「おしらせがあるな~ん」【ラブライブ!サンシャイン!!】
SS
SS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
松浦果南ーSS
聖地ーAqours
顔文字・AA
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
松浦果南ーSS
聖地ーAqours
顔文字・AA
1:名無しで叶える物語 (ワッチョイ 9b97-9a9b) 2024/01/23(火) 00:25:59 ID:6hVbgCQc00
とても短いです初めて載せるので至らないところがあればご容赦いただ...
【SS】かのん「すみれちゃんってさ」【ラブライブ!スーパースター!!】
liella!一期生ーSS
liella!一期生ーSS
SS
すみちさーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
平安名すみれーSS
SS
すみちさーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
平安名すみれーSS
かのん「めっちゃいい匂いしない……?」
可可「……」
千砂都「……」
恋「?」
かのん「あれ? 同意得られない感じ? 私だけ?」
【SS】四季「夏の砂浜」夏美「2人歩けば」【ラブライブ!スーパースター!!】
SS
SS
しきなつーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
若菜四季ーSS
鬼塚夏美ーSS
しきなつーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
若菜四季ーSS
鬼塚夏美ーSS
ー原宿駅ー
夏美「あっちぃですの…流石真夏日.......」
<ソーッ
「……わっ」
夏美「なっつ!?!!?」ビクゥ
四季「お待たせ」
夏美「別に待ってないですの。それより驚かすんじゃねぇですの!!」
四季「お詫びのエナジードリンク」
夏美「おや、四季にしては気が利いてますのね。これは何とも爽やかな薄緑色の缶で……」
四季「飲んで」
夏美「……こんなモンスター発売してなかった気がするんですけど。ウルトラパラダイスはもっとちゃんと緑色ですし」
四季「モンスターとは言ってない。既製品とも言ってない」
夏美「ぁあっぶねー!!何入ってるか分かったもんじゃないですの!!しかもよく見たら『MONSTER』じゃなくて『SUPERSTAR』って書いてますし!!!」
【SS】侑「レズ化の改新」【ラブライブ!虹ヶ咲】
SS
SS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
閲覧注意(工 )ーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
閲覧注意(工 )ーSS
虹歴645年
虹ヶ咲学園の生徒会長・三船栞子の権力は絶頂を迎え
前生徒会長・せつ菜のバックアップのもと学校を絶対的な力で支配していた
【SS】千歌「さすがの曜ちゃんも寝ちゃったか……」【ラブライブ!サンシャイン!!】
SS
SS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
1:名無しで叶える物語(湖北省) 2017/11/21(火) 23:35:39.03 ID:otKdbpsz
曜「すぅ……すぅ……」 千歌「……ってホントに寝てる!」 千歌「……」 ...
【SS】青い果実【ラブライブ!スーパースター!!】
Liella!ーSS
Liella!ーSS
SS
なつとまーSS
マルとまーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
鬼塚冬毬ーSS
SS
なつとまーSS
マルとまーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
鬼塚冬毬ーSS
■約65000文字■夏休みの頃からでしょうか。姉者の様子がおかしい、というよりも雰囲気が変わっていっていることにはなんとなく気づいていました。
シフトに追われつつアルバイトに勤しんでいる様子はなく、だからといって帰りが早くなることもなくむしろ遅くなっていて。以前よりもエルチューブの登録者数、再生数、高評価数を気にしなくなった割には編集に時間をかけていたり。
なによりほぼ口癖だったのに「マニーマニー」とうるさくなくなったこと。もちろんマニーを大切にしなくなったというわけではないのですが。 そんな変化を見せていた姉者のことを、しかし私はコミットに調べようとはしませんでした。受験勉強の真っ最中だというのにそんなことに時間を割くことは合理的とは言えませんし、クリティカルな悪化をしているというわけでもないのですから、あとでゆっくりと話しを聞けばいい、そう考えていました。
日々はどんどんと過ぎていき、いつしか季節は冬になっていました。
【SS】にこ「なにがなんでも書くのよっ!」【ラブライブ!】
SS
SS
づつるりーSS
にこぱなーSS
ラブライブ!ーSS
矢澤にこーSS
誕生日ーμ's
づつるりーSS
にこぱなーSS
ラブライブ!ーSS
矢澤にこーSS
誕生日ーμ's
にこ「花陽、誕生日もうすぐよね。欲しいもの言ってみなさい」
花陽「えっと……嬉しいけど、急に言われても思いつかないよ」
にこ「急?別にそんなことないでしょ。生まれたときから一生変わんない日だし」
にこ「第一、アイドルにとって誕生日ってとっても大事なイベントでもあるんだから。バースデーライブなんて当たり前のようにやるし、ファンも盛大に祝ってくれる日なのよ?」
花陽「た、たしかに……!追ってるアイドルの誕生日を祝えるのってすごく嬉しいもんね!うっかりしてました!」
にこ「でしょー?たとえ芸名使おうが何らかの理由で顔出しNGだろうが、スリーサイズはヒ・ミ・ツ♡だろうが、誕生日を公表しないアイドルなんて滅多にいないわ」
にこ「アンタも大勢に祝われる側になった自覚をしっかり持ちなさい。いつ聞かれても大丈夫なように、常に欲しいものを2つは考えておくこと!」
花陽「それは何か違うような……」
【SS】彼方「きみがシアワセなら何も望まないよ」【ラブライブ!虹ヶ咲】
SS
SS
中の人ーSS
虹ヶ咲ーSS
近江彼方ーSS
中の人ーSS
虹ヶ咲ーSS
近江彼方ーSS
彼方「今日は記念日だからごちそうを作るぞ~」
トントントン
彼方「Cooking, cooking with love~♪」
ジュー
スマホ「ピロン」
彼方「! ……歩夢ちゃんか。見栄えを良くするならまっすぐじゃなくて斜めに盛り付けた方がいいよ、っと」
彼方「ちょうど焼けてきた。ひっくり返してっと」
ジュー
彼方「……お仕事忙しいのかな」
18:45 お仕事終わりそう?>かなた
18:45 今日はきみの好きなハンバーグだよ>かなた
18:46 何時に帰ってこられる?>かなた
【SS】梢「花帆さんの逢瀬」【ラブライブ!蓮ノ空】
SS
SS
こずかほーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
こずかほーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
■約33000文字■彼女と出会ったのは蓮ノ湖のほとりを散歩している時のことだった。
まだ朝早く、湖に陽光が十分に差し込んでいないような時間だった。あたりには霧と、ほの暗さと、寂しさが満ちていた。
初めて出会った時の彼女は、小さく、弱く、傷ついていた。それは全く比喩ではなく、彼女は実際ケガをしていた。
湖のそばの、太い木の根元で、小さな身体を震わせていた。
毛並みは泥と血で汚れてしまっていて、その上、乾いて固まっていたから、最初は、野ざらしにされたヌイグルミのように見えた。
小刻みに震えていなければ、その子が生き物であることにも気付かなかっただろう。
【SS】真姫 「出来たわ穂乃果! なんでも言うことを聞く薬よ!」【ラブライブ!】
SS
SS
μ'sーSS
ラブライブ!ーSS
μ'sーSS
ラブライブ!ーSS
穂乃果「ありがとう真姫ちゃん! 」
真姫「3人分しかないから大事に使うのよ」
真姫「それと!くれぐれも悪戯に使うんじゃないわよ」
穂乃果「分かった! 早速>>3に使いに行ってくるね」
