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【短編SS】贈り物【きなC】【ラブライブ!スーパースター!!】

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なつきなーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
桜小路きな子ーSS
鬼塚夏美ーSS
なつきなーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
桜小路きな子ーSS
鬼塚夏美ーSS
お金をためて遂に買ってしまったっす!
かわいいネックレス、ピンク色のスピネルっていう本物の宝石が付いてるんすよ!
8月の誕生日石らしいっす!
夏美ちゃんに絶対似合うと想って、高かったけど
生活費を節約したらなんとか買えたっす
でも喜んでくれるかな。
きな子『夏美ちゃん!これきな子の気持ちっす!似合うと想うっす!』
夏美『ありがとですの!きな子!!』
きな子『それと、夏美ちゃんのこと好きっす』
夏美『私もずっと好きでしたの』
なんて!ことになるかもしれないっす!!!
夏美ちゃんとお付き合いできたら…
幸せすぎて変になっちゃうかもしれないっす!
きな子「CEO!」
夏美「あら、きな子。どうしましたの?」
【SS】きな子「ムラムラするのでCEOを〇そうと思うっす」【ラブライブ!スーパースター!!】

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なつきなーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
桜小路きな子ーSS
閲覧注意(工 )ーSS
鬼塚夏美ーSS
なつきなーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
桜小路きな子ーSS
閲覧注意(工 )ーSS
鬼塚夏美ーSS
※生えてるので注意
【SS】小鈴「工 しないと出られない部屋から一晩で脱出成功です!」【ラブライブ!蓮ノ空】

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すずさやーSS
徒町小鈴ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
蓮ノ空メンバーーSS
すずさやーSS
徒町小鈴ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
蓮ノ空メンバーーSS
さやか「小鈴さん、起きてください」ユサユサ
小鈴「う……もう朝ですか……」クシクシ
さやか「落ち着いて目を覚ましてください」
小鈴「あれ、ここはどこでしょうか?」
さやか「わかりません、私も今起きたところですが」
小鈴「誰かの家でしょうか? 徒町の実家ではありませんね」
さやか「状況からして誘拐かもしれません」
小鈴「誘拐!?」
さやか「落ち着いてください。誘拐かもしれませんが、妙にもてなされている風にも見えます」
小鈴「確かに良い部屋で……なんだろうこれ?」ピラッ
さやか「そんなところに紙ですか?」
小鈴「えっと、この部屋は工 しないと出られな――」
バッ
小鈴「さやか先輩!?」
さやか「さっさと出ましょう、きっと誰かの悪戯です」
ガチャ
梢「さやかさんに小鈴さん!」
【SS】千歌「たまには曜ちゃんから来て///」曜「そろそろヘタレを克服したいなぁ」【ラブライブ!サンシャイン!!】

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ようちかーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
渡辺曜ーSS
高海千歌ーSS
ようちかーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
渡辺曜ーSS
高海千歌ーSS
曜の部屋
曜「あっ…もう結構遅いねー?」チラッ
曜(お喋りに花が咲いて、ふと時計を見ると針は1時を周っていた)、
千歌「あっほんと…もうこんな時間…」
曜「明日も学校だし、もう寝よっかっ!」
千歌「だね、せっかくのお泊りでいっぱいお話してたいけど―――」
曜(今日は千歌ちゃんが私の家でお泊りです)
曜(千歌ちゃんと恋人同士になってからというもの
そりゃもう頻繁にお互いの家でお泊りしてるんだけど―――)
【SS】慈「第2回、ウミガメのスープ配信!」【ラブライブ!蓮ノ空】

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蓮ノ空ーSS
藤島慈ーSS
蓮ノ空ーSS
藤島慈ーSS
1:名無しで叶える物語 ハンター(庭) (5級) 2024/08/07(水) 21:18:20.53 ID:SlbERKqj
慈「全国五千万人のめぐ党さん達、ハロめぐー!」 >ハロめぐー! ...
【SS】歩夢「侑ちゃんが私を誘惑してくる」⎛(cV„◜ ༥◝V⎞はゆむ~♡ ŧ‹”ŧ‹”【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
歩夢「お風呂あがったよ~」
侑「おかえり~。今日のお泊り会楽しかったねぇ」
歩夢「うん。ふふ、私も久しぶりに侑ちゃんといっぱいお話しできて大満足だよ♪」
侑「あ、そうだ。お風呂上りのアイスあるけど」
歩夢「え?こんな時間にアイスなんて...」
侑「あれ?歩夢は食べない?」コト…
歩夢「そ、それ...」
侑「えへへ~。今日は歩夢が来てるし贅沢にね?」
侑「濃厚な甘~いミルクアイスにハチミツレモンをた~っぷりかけてぇ...♡」トロォー…
侑「ミントを乗せて完成っ♪」
歩夢「...」ゴクリ…
侑「歩夢の分も作っちゃったけど...食べないなら私が二つとも頂いちゃうよ?」
歩夢「しょ、しょうがないなぁ。もう盛り付けちゃったもんね?いただこうかなっ♪」
侑「うん♪一緒に食べよ♡」
🌸cメ*˶◜ᴗ◝˵リ🍨⎛(V◜ᴗ◝„Vɔ⎞
【SS】姫芽「吟子ちゃん、勝負、しよう?」【ラブライブ!蓮ノ空】

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ひめぎんーSS
安養寺姫芽ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
ひめぎんーSS
安養寺姫芽ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
同じく帰り支度をしている吟子ちゃんが目に入る。
ちょっと吟子ちゃんに構ってもらいますか~
姫芽「ねえ、吟子ちゃん」
吟子「あ、姫芽。どうしたの?」
姫芽「ん~。今日さあ、練習お休みじゃん?」
吟子「そうだね。」
姫芽「ちょ~っとアタシと勝負しない~?」
吟子「勝負?」
【SS】花帆「梢センパイ、寝落ち通話をやってみませんか?」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずかほーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
こずかほーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
練習後、私は寮の自室に戻り明日の授業の予習をしていると、花帆からそんなメッセージが届いた。
梢:寝落ち通話って何かしら?
と返信する。
するとすぐに既読が付き、
花帆:どちらかが眠るまで通話をつなげておくことです!
とすぐにメッセージが来る。
梢:寝落ち通話、ね。分かったわ。何時に始めればいいのかしら?
花帆:消灯時間過ぎたら始めましょう!
梢:分かったわ。
【SS】慈「吟子ちゃんって何カップ?」【ラブライブ!蓮ノ空】

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日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
藤島慈ーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
藤島慈ーSS
ガチャ
吟子「お疲れ様です」
花帆「あ、慈センパイ。一人ですか?」
慈「うん、私はちょっと作業があってね。スリブは今練習終わったの?」
梢「ええ、お疲れ様」
慈「後輩しごきすぎるなよ梢」
梢「そんなことしないのだけれど。早く着替えましょう」
慈「今日も疲れた~」ヌギヌギ
吟子「……ふぅ」ヌギヌギ
慈「……」ジー
吟子「あの、なんですか慈先輩」
慈「吟子ちゃんって何カップ?」
スリブ「!?」
【SS】吟子「私たち、104期生の夏」【ラブライブ!蓮ノ空】

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すずひめぎんーSS
安養寺姫芽ーSS
徒町小鈴ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
すずひめぎんーSS
安養寺姫芽ーSS
徒町小鈴ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
吟子「はぁ……今日も暑いなぁ。夏、だからだけど……」
ガヤガヤ
「週末の花火大会、楽しみだよねー!」
「本当それ! 私、そのために浴衣買っちゃった!」
吟子「……あ、そっか。今週末、花火大会があるんだっけ」
吟子「……私は…………」
小鈴「──ぎーんこちゃん!」バッ
姫芽「吟子ちゃん~、今いい~?」ヒョコッ
吟子「!? こ、小鈴、姫芽!? え、何、どうしたの……?」
小鈴「吟子ちゃんにお願いがあって、不詳、徒町ここに参上しました!」ビシッ
姫芽「うんうん、吟子ちゃん、あのね~……」
「「週末の花火大会、一緒に行かない?」」
【SS】慈「綴理におっ いあげてるのがさやかちゃんにバレた」【ラブライブ!蓮ノ空】

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つづめぐーSS
夕霧綴理ーSS
徒町小鈴ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
藤島慈ーSS
つづめぐーSS
夕霧綴理ーSS
徒町小鈴ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
藤島慈ーSS
1:名無しで叶える物語 2024/07/30(火) 20:14:37 ID:dSh/SeOwMM
さやか(おかしいと思っていたんです。このところなぜか寝る直前に「めぐのところ行く」なんてフラッと部屋...
【SS】きな子 「きな子、ピンチっす」【ラブライブ!スーパースター!!】

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なつきなーSS
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桜小路きな子ーSS
なつきなーSS
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桜小路きな子ーSS
夏休みの練習後
夏美「どうしたんですの?」
きな子「部屋のエアコンが壊れたっす」
夏美「それは大変ですの」
きな子「道産子のきな子にとって東京の夏は地獄っすよ…クーラーなしで過ごせなんて、きな子、死ぬっすか?」
夏美「気合で過ごすんですの」
きな子「夏美ちゃ~ん…」
夏美「そんな目で見られたって、どうしようもないんですの…修理依頼は?」
【SS】吟子「八番出口ラーメン」【ラブライブ!蓮ノ空】

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かほぎんーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
かほぎんーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
花帆「ごちそうさまでした!」パン!!
吟子「ごちそうさまでした」
花帆「おいしかったねー、吟子ちゃん。今日は誘ってくれてありがとね!」
吟子「うん。先輩にも味わって欲しかったから。満足、できました?」
花帆「満足も満足だよ! お野菜が中心のらーめんだったけど、ボリューミーだしお肉もあるしで満足です!」
吟子「そっか……。じゃ、じゃあ花帆先輩」オズ…
花帆「うん? なになに?」ズイッ
吟子「えっと……い、いや、なんでもないですっ。お会計も終わったし、早く帰るよ!」タタッ
花帆「えぇ? なんだったの~? ちょっと待ってよ~」
ウィ~ン
吟子「なんでもない──」
イラッシャイマセー、ニメイサマデヨロシカッタデショーカー
吟子・花帆「……え?」ポカーン
【SS】ひめすずがアイスを食べるお話 【R-15】【ラブライブ!蓮ノ空】

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ひめすずーSS
安養寺姫芽ーSS
徒町小鈴ーSS
蓮ノ空ーSS
ひめすずーSS
安養寺姫芽ーSS
徒町小鈴ーSS
蓮ノ空ーSS
7月半ばの休日。
朝から凄まじく暑い…
テレビのニュースでは梅雨明けの発表はまだであるが今年の夏もついに始まったかと思わせる蒸し暑さ。
普段のアタシならすぐにゲームを始めているところであるが、暑さのせいか大好きなゲームすらやる気にならず一人部屋でぼ~っとしている。
なんだけど。
寮の部屋で一人ぼ~っと過ごすのはとても退屈だ。
う~ん。
とりあえずこう暑いと冷たいものを食べたくなるなあなんて考えた結果、とりあえず寮の購買に行ってみることにした。
【SS】小鈴「綴理先輩とお昼寝」【ラブライブ!蓮ノ空】

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つづすずーSS
夕霧綴理ーSS
徒町小鈴ーSS
蓮ノ空ーSS
つづすずーSS
夕霧綴理ーSS
徒町小鈴ーSS
蓮ノ空ーSS
綴理「あ、すずだ」
放課後の中庭。
今日はクラブの練習はない日。
2人の同級生を遊びに誘ったんだけど、吟子ちゃんも姫芽ちゃんもあいにく用事があるということで時間を持て余している徒町は晴天の中庭のベンチで一人黄昏れていた。
そんな時背後からDOLLCHESTRAの先輩、綴理先輩から声をかけられた。