ラブライブ!スーパースター!!ーSS

【SS】かのん「すみれちゃんっていい匂いがするよね」【ラブライブ!スーパースター!!】

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かのすみーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
平安名すみれーSS
澁谷かのんーSS
すみれ「い、いきなり何??」ビクッ かのん「いや、なんとなくすみれちゃんっていい匂いがするからさ~」 すみれ「何なのよ一体…」 かのん「ねえ、すみれちゃん」 すみれ「何?」 かのん「すみれちゃんの匂い、嗅いでもいい?」 すみれ「はあ?何言ってんのあんた?」
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【SS】マルガレーテ「冬毬クロニクル」【ラブライブ!スーパースター!!】

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ウィーン・マルガレーテーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
鬼塚冬毬ーSS
冬毬「マルガレーテは、自身の性格をどのように評価しますか」 マルガレーテ「そうね、一言で表すなら超絶クールかしら。ちょっと、何笑ってるのよ」 冬毬「失礼、つい」 マルガレーテ「なによ、ついって」 冬毬「お気になさらず、っつ、続けてください」 マルガレーテ「私は強いものが好きなの。私自身も、誰よりも強くありたいと思っているわ。なにより、このとおりクールでしょ?…ねえ、さっきからなんなのその顔、言いたいことでもあるわけ?」
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【SS】マルガレーテ「ニュートラル」【ラブライブ!スーパースター!!】

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ウィーン・マルガレーテーSS
マルとまーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
鬼塚冬毬ーSS
マルガレーテ「...お待たせ。待った?」 冬毬「はい、10分前には到着していました」 マルガレーテ「可愛くないわね、そういう時は「私も今来たところです」とか言うもんじゃないの?」 冬毬「事実を述べただけです。状況の共有は正確に行うべきですよ、マルガレーテ」 「ほら行きますよ」数歩先に進んで振り返える。それだけでなぜこんなに意識しないといけないのか。
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【安価SS】恋「>>2さん、>>3しませんか?」【ラブライブ!スーパースター!!】

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ラブライブ!スーパースター!!ーSS
平安名すみれーSS
澁谷かのんーSS
米女メイーSS
葉月恋ーSS
閲覧注意(工 )ーSS
 
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【SS】かのん「ちぃちゃんと私は親友だから!」【ラブライブ!スーパースター!!】

Liella!ーSS
Liella!ーSS
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ラブライブ!スーパースター!!ーSS
澁谷かのんーSS
かのん「ふんふーん♪ 音楽科の授業は楽しいなー♪」 可可「カノン、またこっちの授業サボって音楽科に行くデスか?」 かのん「だって音楽科の方が楽しいんだもん! 私、普通科じゃもう満足できないよ!」 すみれ「全く……好きにしなさいよ。あんた音楽科じゃないんだから、単位取れなくても知らないわよ?」 かのん「単位なんて恋ちゃんに頼めばどうにでもなるよ! じゃ、行ってきまーす!」 可可「カノン……」 かのん「今日っは確かっ声楽の授業ー♪ ……ん? 何この張り紙」 『普通科生徒は授業中の音楽科に立ち入らないように 理事長』 かのん「……」 かのん(私は激怒した。必ず、かの邪智暴虐の理事長を除かなければならないと決意した)
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【SS】しずく「誰にでもなれますよ♪」 すみれ「それじゃあ……」【ラブライブ!】

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クゥすみーSS
スクスタ時空ーSS
ぽむしおーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
三船栞子ーSS
唐可可 (タンクゥクゥ)ーSS
平安名すみれーSS
桜坂しずくーSS
米女メイーSS
虹ヶ咲ーSS
1人目のお客 平安名すみれ すみれ「この子、可可って言うんだけど……」 しずく「あら、可愛いですね。可可さんですね♪」 しずく「どんな感じが良いですか?」 すみれ「えっと、その……私に甘えてくる感じで……」 しずく「はい、わかりました!」ニコッ しずく「では30分コーススタートしますね♪」ピッ
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【SS】四季「かわいい猫」ナデナデ 綴理・璃奈「にゃーん」【ラブライブ!】

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スクスタ時空ーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
夕霧綴理ーSS
天王寺璃奈ーSS
桜小路きな子ーSS
米女メイーSS
若菜四季ーSS
蓮ノ空ーSS
虹ヶ咲ーSS
四季「思ったより早く着いた……ん?」 璃奈「……」スリスリ 綴理「……」スリスリ 四季「かわいい猫」ナデナデ 綴理・璃奈「にゃーん」 四季「すごい、警戒心がまるでない」 璃奈「失礼な。これでも人を選んでるのに」 綴理「ボクはたまにさやに怒られる」 四季「飼い猫? 首輪はないけど」 綴理「これ首輪に見えないかな?」 璃奈「チョーカーもまとめて見えなくなってる」 四季「親子?」 綴理「お母さん」スリスリ 璃奈「多分綴理さんが親だと思われてる」ヨシヨシ
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【SS】かのん「隔て」【ラブライブ!スーパースター!!】

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ホラーーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
平安名すみれーSS
澁谷かのんーSS
葉月恋ーSS
ーーーーーーーーーー ガタンゴトン… かのん「すぅ…」 すみれ「よく寝るわねぇ、この子は」 恋「ふふっ、まあまあ。目的地まで大分長いですから」 すみれ「まぁね…自然も増えてきて、田舎って感じ」 恋「でもトンネルを何度も通るの、ちょっと怖いです」 すみれ「分かるわ。急にふっと暗くなるからね」 フッ 「……っ、はぁ」 「こんな風にね…」 「…すみれさん」 「なぁに?」 「後ろの車両のトイレまで、着いてきてくれませんか」 「…えー、めんど」 「そんな事言わないでくださぁい!!」 「嘘よ嘘、行きましょ。暗いから手、繋いでて」 「ありがとうございますぅ…!」 「すやぁ…」
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【SS】すみれ「恋って……意外とバカ舌よね」恋「はい??」【ラブライブ!スーパースター!!】

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かのれんーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
澁谷かのんーSS
葉月恋ーSS
恋「すみれさんすみれさん!見て下さい!壁一面にお~っきな絵が飾られています!」 すみれ「そうね」 恋「わぁ~……!すごいです!まるで海外の美術館みたいです!」 すみれ「そうかもね」 恋「すみれさん!すみれさん!見て下さい!ミラノ風のドリアが、なんとたったの300円!」 すみれ「ふーん」 恋「ん~!それに味もとっても美味しいです~!」モグモグ すみれ「……」  
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【SS】メイ「姉妹か…」ボソッ かのすみ「!」【ラブライブ!スーパースター!!】

CatChu!ーSS
CatChu!ーSS
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ラブライブ!スーパースター!!ーSS
平安名すみれーSS
澁谷かのんーSS
米女メイーSS
~CatChu! 練習休憩中~ メイ「夏美と冬毬のダンス動画……かなり再生数伸びてんな……すげえ」カチカチ メイ「姉妹のシンクロ神、さりげなく立ち位置を調整する夏美お姉ちゃん凄い、ハグ尊すぎ……へえ」 メイ「あいつら仲良いもんな……姉妹、姉妹かぁ…」 かのん「…」チラッ すみれ「……っ」コクッ かのすみ「!」シュバババッ
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【SS】恋「謝ってください」【ラブライブ!スーパースター!!】

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クゥすみーSS
すみれんーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
唐可可 (タンクゥクゥ)ーSS
平安名すみれーSS
葉月恋ーSS
可可「グソクムシとは大違いデス、グソクムシ~グソクムシ~」 恋「・・・可可さん」 可可「?」 パチーン すみれ「?!」 可可「い、痛いデスレンレン!非ッ常にキビシ〜デスッ!」ヒリヒリ 恋「すみれさんに謝ってください」 可可「はい?」
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【安価SS】かのん「引っ越しするよ!」【ラブライブ!スーパースター!!】

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かのちぃーSS
なつきなーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
澁谷かのんーSS
鬼塚夏美ーSS
千砂都「え、どこに?」 かのん「>>2」   0 2: 2024/05/26(日) 18:21:16.00 ナッツの家
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【SS】夏美「雨の日って退屈ですの」【ラブライブ!スーパースター!!】

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なつきなーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
桜小路きな子ーSS
鬼塚夏美ーSS
きな子「そうっすか?」 夏美「そうですの。お外で配信も出来ないし、それにそもそも傘を持ち歩くのも面倒くさいですの!きな子もそう思わない?」 きな子「きな子は雨の日結構好きっすよ」 夏美「どこが好きですの?」 きな子「静かに降りしきる雨音を聞いていると心が洗われるっす。なんというか、街の汚れが流されていくようで…」 夏美「へぇ…」 きな子「雨の日にこうして窓の外をぼ~っと眺めるのも良し、また部屋で静かに一人読書をするのもいいっすね」 夏美「私にはよく分からないですの。」
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【SS】ありあ「本の虫、鮫と海月に絡まれる」【ラブライブ!スーパースター!!】

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ウィーン・マルガレーテーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
澁谷ありあーSS
鬼塚冬毬ーSS
ありあ「いただきまーす!」 かのん「ありあももう高校生かぁ、早いなぁ」 かのん母「ホント、かのんがやさぐれてたのももう二年前よ?」 かのん「い、いいでしょその話は!」 ありあ「ちょっとー、今日は私の入学式なんだからね?」 かのん母「ふふっ、ごめんごめん」 かのん「私は初日からいろいろあったけど、ありあはどうなるかな?」 ありあ「大丈夫、お姉ちゃんと違っていろいろ首突っ込まないもん。っと、そろそろ時間だ」 かのん母「気をつけてね、道わかる?」 ありあ「へーきへーき! じゃ行ってくるから!」
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【SS】かのん「すみれちゃーん」すみれ「ん?」【ラブライブ!スーパースター!!】

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かのすみーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
平安名すみれーSS
澁谷かのんーSS
──部室 かのん「まだ帰らないの?」 すみれ「ん? ん、まあ。かのんは? さっきからずーっとギター触ってるけど」 かのん「んー。なんか今はまだ帰るタイミングじゃないかなーって」 すみれ「なにそれ? 変なの」 かのん「あはは、ひどーい。すみれちゃんだってそうなんでしょ? なんか、今じゃないかな、って」 すみれ「そうね。今じゃない、ってなんか思ってる」 かのん「一緒だ」 すみれ「一緒ね」
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