乙宗梢ーSS

【SS】梢「メンバーシップ始めました♡」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずかほーSS
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蓮ノ空ーSS
蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ部室梢「......」ソワソワ梢「はー...」
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【SS】慈「梢にかまわれたい」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずめぐーSS
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藤島慈ーSS
部室花帆「梢センパイ~~っ」梢「あらあらどうしたの花帆さん?」ニコニコ花帆「えへへ。実は今日のテストで満点取っちゃいまして~」梢「花丸よ」ナデナデ梢「さあ、今日も練習頑張りましょうね」ニコッ花帆「はーい」慈「・・・・」私、藤島慈は花帆ちゃんが羨ましい。花帆ちゃんは梢にとてもなついていて、梢も非常に嬉しそうにしている。・・・私の方が梢のこと、知っているんだからね?
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【SS】花帆「部室にあったもの」【ラブライブ!蓮ノ空】

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蓮ノ空ーSS
蓮ノ空メンバーーSS
花帆が部室の扉を開けたとき、中には誰の姿もなかった。「なんだろうこれ?」机の上に置かれた箱が花帆の目に留まった。昨日まではなかったので誰かが自分の来る前に置いて行ったのだろうか。それはいかにもお土産などで買いそうな箱で、つまりお菓子が入っていそうな箱に見えつい興味を惹かれてしまった。「……」
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【SS】慈 「梢を照れさせたい」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずめぐーSS
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蓮ノ空ーSS
藤島慈ーSS
梢「さて、今日の練習はここまでにしましょう。みんな、お疲れ様。花丸よ。」花帆「梢センパイお疲れ様です!!」梢「花帆さんは相変わらず元気がいいわね。体のケアをしっかりしてゆっくり休んで頂戴。 さやかさんに、瑠璃乃さんもよ?」1年生’s「はい!!」梢「ふふっ。じゃあ、また明日ね」綴理「ボクも、今日は疲れたから帰るね~。こず、めぐばいばい」
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【SS】梢「或る雨の日のこと」【ラブライブ!蓮ノ空】

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日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
1:名無しで叶える物語(国際宇宙ステーション) 2023/10/06(金) 21:03:15.45 ID:AzrAowEQ 『待ち人来ず』 数年前に引いた、凶のおみくじに記されていた文言をふと思い出した。 ここにある“待ち人”とは、その人に...
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【SS】花帆「梢センパイ、もう寝ちゃいましたか?」【ラブライブ!蓮ノ空】

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日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
※記事内容を追記しました※梢「…………」ジーッ綴理「……こず、どうしたの?」梢「どうもしないけれど……」綴理「……………」パシャッ綴理「かほのとこ、行かなくていいの?」梢「私はどうもしないと言ったはずよ?」綴理「顔を見れば分かるさ」梢「…………」チャプン綴理「かほとの温泉、楽しみにしてたでしょ?」
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【SS】慈「一日外出券が欲しいめぐ」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずめぐーSS
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蓮ノ空ーSS
藤島慈ーSS
慈「期末テスト全教科赤点取ったら夏休みの帰省も許可でなかっためぐ…」慈「ていうか2年生になって一回も外に出れてない!」慈「めぐちゃんもうこの学校飽きたんですけど!」慈「こうなったら購買部でアレを買うしか…」『一日外出券:50万SusiCa』
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【SS】梢「花火をしましょうか」花帆「え?花火?」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずかほーSS
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日野下花帆ーSS
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1:名無しで叶える物語(もんじゃ) 2023/08/27(日) 20:08:07.55 ID:6AzmvFls 梢「花帆さん、居るかしら?」コンコン 花帆「はーい……って、梢センパイ?」ガチャッ 花帆「わざわざ部屋まで……どうしたんですか...
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【SS】花帆「梢センパイってあたしにだけ甘くて困っちゃうなぁ……」【ラブライブ!蓮ノ空】

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日野下花帆ーSS
蓮ノ空メンバーーSS
■約15000文字■梢「ごめんなさいね花帆さん。備品整理の手伝いなんてさせて」花帆「いえ、こんなの朝飯前ですよ。それに、センパイだけに働かせるなんて後輩として許せませんっ」ムンッ梢「ふふっ。そう言って貰えると嬉しいわ。両手が備品で塞がっていなければ頭を撫でているところよ」花帆「えへへ。じゃあご褒美は整理の後でお願いしますっ」梢「えぇ勿論。最近いいお茶菓子が手に入って……あ、花帆さん、足に荷物が──」花帆「え……うわっ、うわわっ!」ガシャーンッ!!花帆「いてて……」梢「だ、大丈夫花帆さん。怪我はない? どこか折れていないかしら……」オロオロ花帆「よっと……。軽い打ち身っぽいので大丈夫です。ほら、元気いっぱいですよ!」ムキッ梢「そう……よかったわ。花帆さんに何かあったら大変だもの」ホッ花帆「あはは……。ごめんなさいあたしの不注意で。さて、足にも気を付けて続きをっと……ん?」チラッ花帆「なんだろう、この古ぼけたノート。随分年季が入ってるみたいだけど……」ヒョイッ
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【SS】慈「ない!ない!るりちゃんから貰った靴と同じモデルの靴がどこにも売ってない!!」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずめぐーSS
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蓮ノ空ーSS
藤島慈ーSS
慈「何で!?今までは同じの買えてたのに!」慈「店員さん、これ、この靴!これと同じの探してるんですけど!」店員「あー…このモデル。もう製造中止になりまして、当店でももう取り扱いは」慈「製造中止!!??」店員「相当なロングセラーですがさすがに10年以上も経つと」店員「長い間売れた分、ファンも多いので今ではプレミアも付いているみたいですね」慈「い、いくらくらいなんですか!?」店員「新古品だとだいたい200万円くらいかと」慈「に……っ!?」店員「スニーカーはプレミアが付くと数百万も珍しくありませんからね」
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【SS】花帆「あざなうつし」【ラブライブ!蓮ノ空】

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ホラーーSS
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日野下花帆ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
■約20000文字■ 朝靄かかる蓮ノ空の玄関口。狙い通り、あたしが今日最初に登校する生徒らしい。 兎の髪飾りの位置を直した後、静かな決意を固めて玄関へと入った。 やや憂鬱な気分で靴箱にローファーを入れる。がたん、収納する音が静かな玄関によく響いた。 一階の廊下に差し掛かると、壁に掲示板があった。蓮ノ空で行われるイベントや催し物が掲示され、新聞部の記事もこちらに掲載されている。 だが、今回は様相がまるで違っていた。他の掲示物を押しのけるように、中央に堂々と一枚の紙が貼ってあった。『独牢』 最も目を引くのはその二文字の熟語。その下には詳細な地図が掲載されており、知らない誰かが見れば宝物の場所を書いているように見えるだろう。花帆「……ごめんなさい」 つい、そんな一言が口からまろび出た。あたしの選んだ道は没義道。最低で愚劣極まりない選択だった。 だが、背に腹は代えられないように、苦悶に喘ぐ仲間を放っておけるはずがなかった。 掲示板から視線を外したあたしは、自分の教室へと向かう。 でも最後にもう一度、『独牢』の二文字を見た。花帆「……なんて、読むのかな」 白々しくそう零し、暗い気持ちを引き摺って教室へと移動した。
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【SS】花帆「あたしたち、付き合ってどれくらい経ちましたっけ?」梢「今日で35日目ね」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずかほーSS
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日野下花帆ーSS
蓮ノ空ーSS
花帆「きっちり覚えていてくれたみたいで嬉しいです」梢「当然でしょう、大切なことだもの」花帆「ということで、梢センパイとお付き合いしてから35日経ったんですけど」花帆「……まだキスはしてくれないんですか?」ジッ花帆「ここは梢センパイのお部屋なので、誰かに見られる心配も無いですよ?」梢「それは……」花帆「それは?」
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【SS】さやか「お、お姉様…///」梢「ふふ、お姉様です♡」【ラブライブ!蓮ノ空】

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かほめぐーSS
こずさやーSS
づつるりーSS
乙宗梢ーSS
夕霧綴理ーSS
大沢瑠璃乃ーSS
日野下花帆ーSS
村野さやかーSS
蓮ノ空ーSS
藤島慈ーSS
とある土曜花帆「わ~!さやかちゃん真っ赤だあ~!」ニコニコ瑠璃乃「へいへい!照れてる照れてるぅ⤴︎⤴︎」さやか「からかわないでくださいよぉ…」 
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【SS】梢「心が苦しくて泣きたいとか、そう思ったらいつでもわたくしにぶつけて良いのよ、わたくしタフだから」 花帆「梢センパイ…!」【ラブライブ!蓮ノ空】

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夕霧綴理ーSS
蓮ノ空ーSS
花帆「梢センパイ~!」ギューッ梢「あらあら、甘えんぼうさんね」花帆「えへへ~」花帆「梢センパイにギューッってしてると安心するんです…やさしくて…包んでくれて…」花帆「おばあさんみたいなんです!」梢「なにっ」
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【SS】梢「スクールアイドル乙宗梢というキャラクター」【ラブライブ!蓮ノ空】

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〜ある日の配信〜梢「では、本日の配信はここまでです。…こう、よね?…ぽちっ!…ぽちっ!機械さん?」ブチッ
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