百生吟子ーSS

【SS】吟子「八番出口ラーメン」【ラブライブ!蓮ノ空】

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かほぎんーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
花帆「ごちそうさまでした!」パン!!吟子「ごちそうさまでした」花帆「おいしかったねー、吟子ちゃん。今日は誘ってくれてありがとね!」吟子「うん。先輩にも味わって欲しかったから。満足、できました?」花帆「満足も満足だよ! お野菜が中心のらーめんだったけど、ボリューミーだしお肉もあるしで満足です!」吟子「そっか……。じゃ、じゃあ花帆先輩」オズ…花帆「うん? なになに?」ズイッ吟子「えっと……い、いや、なんでもないですっ。お会計も終わったし、早く帰るよ!」タタッ花帆「えぇ? なんだったの~? ちょっと待ってよ~」ウィ~ン吟子「なんでもない──」イラッシャイマセー、ニメイサマデヨロシカッタデショーカー吟子・花帆「……え?」ポカーン
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【SS】吟子「花帆先輩のぬくもりを感じていたい」【ラブライブ!蓮ノ空】

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かほぎんーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
とある土曜日の昼下がり。遅めの昼食を取り終えた私は寮の中庭に出て日向ぼっこをしていた。今日は梅雨の中休みと言ったところで、良く空が晴れ渡っている。休日ということもあって、周りに人は少なめで、のどかな空気が心地よく眠気を誘う。と、そんなのどかな休日のひと時を過ごしていると背後から聞き覚えのある声が私の名前を呼ぶ。花帆「ぎ~んこちゃ~ん!」吟子「花帆先輩?」
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【SS】吟子「雨の日も悪くない」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずぎんーSS
乙宗梢ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
こずぎんがデートするお話です
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【SS】姫芽「ねえねえ、スキンシップって健康にいいんだよ~」【ラブライブ!蓮ノ空】

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すずひめぎんーSS
安養寺姫芽ーSS
徒町小鈴ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
練習後、私と小鈴さんの2人は姫芽さんから彼女の部屋に呼ばれていた。とりあえずいったん解散して夕飯を食べたのち、姫芽さんの部屋に向かう。そして、姫芽さんの部屋に入って早々、彼女からそう言われた。小鈴「そうなの?」姫芽「そうだよ~。やってみない?」吟子「姫芽さん、何を言っているの?」小鈴「やるやる~」吟子「小鈴さんまで」
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【SS】吟子「キスをした回数が分かる機械?」【ラブライブ!蓮ノ空】

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かほぎんーSS
こずかほーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
花帆「購買に売ってたんだ~」吟子「なんで購買で売ってるの?」花帆「やー、あたしってミーハーなとこあるからさ、気になってつい買っちゃった」タハハ…花帆「えぇと……取説を見ると、機械のボタンを押すと、その人がキスをした回数、誰としたのかが分かるんだって」吟子「どういう理屈?」花帆「じゃあ、どうぞ吟子ちゃん!」スッ吟子「え、ま、待って待って、あっ、つまずいて──あっ!」花帆「あはっ、ぽ~ちっ♡しちゃったねぇ~」吟子「うぅ、花帆先輩が急にこっち来るから……」ヘニョン花帆「ごめんごめん。さてさて、吟子ちゃんのキス遍歴は~っと……」チラッキスをした回数:224回花帆「わーお……」吟子「うっ、数字で表されると生々しいな……。って、花帆先輩はなんでちょっと引いてるの?」
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【SS】吟子「なかったの。おばあちゃんが好きだった企画、女神天国が」【ラブライブ!蓮ノ空】

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百生吟子ーSS
蓮ノ空メンバーーSS
吟子の部屋花帆「めがみぱらだいす?」吟子「私、形が変わっても、同じだと思ってた、芸学部の魂は、スクールアイドルクラブに引き継がれているんだって」吟子「だから、ここでがんばろう、って。でも、違った」花帆「え......?」
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【SS】花帆「今から吟子ちゃんを褒め倒してみるよ~」【ラブライブ!蓮ノ空】

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かほぎんーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
吟子「……」花帆「吟子ちゃん、どうしたの?」吟子「いや、花帆先輩の言っていることが分からないんだけど…」花帆「じゃあ、もう一回言うね?」吟子「言わなくていいから」花帆「だって分からなかったんでしょ?」吟子「もう、何なのこの人…」
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【SS】吟子『私じゃ駄目ですか?』梢『吟子さん…』【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずぎんーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
村野さやかーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
吟子『私だってあなたの後輩です、だったら私も……私も梢先輩の運命の人になれませんか?』梢『……今日は疲れたでしょう?ほら、まずはお風呂に入ってゆっくりと体を休めないと……ね?』吟子『……』吟子『私の方が花帆先輩より胸が大きいです』吟子『私の方が成績もいい……はずです』吟子『私の方が安定した将来を約束できます』吟子『梢先輩の恋愛対象は同じ女性ですよね、でも肝心の花帆先輩はどうでしょうか?』吟子『その点私は初めて恋をした相手も、今恋をしている相手も女性です』梢『……っ』 
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【SS】小鈴「吟子ちゃんに」姫芽「ペナルティ~」【ラブライブ!蓮ノ空】

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すずひめぎんーSS
安養寺姫芽ーSS
徒町小鈴ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
閲覧注意(工 )ーSS
5/11 With×MEETS『なかよくなろ~』より吟子「待って!待って!私はちがっ…!」姫芽「アフター配信が始まる前にさ、ネコ語を崩したら罰ゲームだって言ったよね~」ガシッ小鈴「吟子ちゃんが嫌がる気持ちもわかるけど……約束は約束っ!吟子ちゃん、暴れないの!」ガシッ吟子「じゃっ…じゃあ!その、ワサビ!ワサビを生で食べたりビリビリのペンとかっ!お願いっ!」姫芽「104期生の罰ゲームはそーゆーのじゃないよね?この間もアタシをバチバチに犯したくせに」小鈴「……友達同士の約束を破るの?」ボソッ吟子「………っ」吟子「わかっ……た、わかったから離して…」ひめすず「……♡」 
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【SS】姫芽「吟子ちゃんって、可愛いよねー♡」 吟子「///!?」【ラブライブ!蓮ノ空】

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ひめぎんーSS
安養寺姫芽ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
~姫芽の部屋~吟子 (安養寺さんに誘われ、   ゲームをしていた時だった)吟子 「きゅ、急に何を言うん///!?」吟子 (急にとんでもな発言が飛んできた)姫芽 「いや~、褒めてるだけだよぉ♡?    あ、隙ありっ!」カチカチッ!ぼかーん💥💥吟子 「ああっ!?」姫芽 「やったぁ~、アタシの勝ち~!」吟子 「ひ、卑怯なっ……!!」姫芽 「勝てばいいのだよ~♡    吟子ちゃんはもう少し搦め手と    いうものを覚えた方がいいよ~♪」
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【SS】小鈴「徒町、出来ました!」【ラブライブ!蓮ノ空】

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すずひめぎんーSS
安養寺姫芽ーSS
徒町小鈴ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
姫芽「何が出来たの~?」小鈴「それはね、お友達っ!」吟子「お友達?」小鈴「うん。何にもない徒町にもついに出来たんだなって…姫芽ちゃんと吟子ちゃんというお友達が… 嗚呼、徒町にとって記念すべき第一歩なのであります!」吟子「小鈴さん、大袈裟だよ…それに私たちもう知り合って結構経つよね」姫芽「まあまあ~吟子ちゃん」
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【SS】吟子「素直になりたいのに…」【ラブライブ!蓮ノ空】

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かほぎんーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
私、百生吟子は一つ年上の先輩、日野下花帆先輩のことが好きだ。―ある日 廊下―花帆「ぎーんこちゃーん」ダキッ吟子「花帆、先輩?」花帆「そうだよ~花帆だよ~」吟子「あの、さ、近いって。みんなの目が気になるから」花帆「そうかな~」吟子「そうだって… ああもう、授業始まっちゃうから。じゃあね」本当は花帆先輩に声をかけられて何よりも嬉しいくせに。なぜ私は…
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【SS】花帆「梢センパイ、なんであんなこと言ったんですか?」【ラブライブ!蓮ノ空】

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こずかほぎんーSS
乙宗梢ーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
閲覧注意(工 )ーSS
梢「では、本日の配信はここまで」花帆「みんな、見てくれてありがとね!」吟子「ありがとうございました」花帆「それじゃあ、吟子ちゃん。ポチッしてもらえる?」吟子「はい、分かりました」花帆「うん、お願いします」梢「大丈夫? ポチッは意外と難しいわよ?」吟子「えっと、ポチッ」ぽむ:おつかれウッミ:お疲れ様ですボード:乙妖精さん:おつかれ~執務長官:今日も最高でしたわココア:とっても可愛かったデス!おーがすと:新生スリーズブーケも仲良しで癒されますねスカーレット:3人でイチャイチャしてるの最高です!オードリー:もっともっとイチャイチャして欲しいですねさつき:これを見るために生きてるまである万結:たすかるわ
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【SS】吟子「変な夢をみたの」徒町「吟子ちゃんも?」【ラブライブ!蓮ノ空】

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すずひめぎんーSS
大賀美沙知ーSS
安養寺姫芽ーSS
徒町小鈴ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
蓮ノ空2ndライブ
蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ2ndLiveTourの公演内容を含みます。ネタバレを避けたい方はブラウザバック願います。 2: 2024/04/21(日) 21:39:54.00一緒に見たいんだ 消えない────ピピピピピ吟子「ん……うるさ…ぃ…」ペチッ吟子「………ふぁ~~~~~ぁ……ん、ん?」10:47吟子「っ!!」ガバッ
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【SS】さやか「花帆さんと仲良くなりたい?」 吟子「はい……」【ラブライブ!蓮ノ空】

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かほぎんーSS
日野下花帆ーSS
百生吟子ーSS
蓮ノ空ーSS
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さやか「それはまた…… どうしてわたしに?    わたしより梢先輩とかの方が    適任なのでは……?」吟子 「梢先輩は……、……」さやか「?」吟子 「いや、なんかあの二人恋人    みたいじゃないですか?」さやか「まあ、確かに……」さやか(本当は恋人だけど、黙っておいた   方がいいですよね?)吟子 「だから梢先輩にそういうことを    お願いするのは気が引ける    というかなんというか……    梢先輩以外のメンバーで    一番花帆先輩と仲が良さそうなのは    さやか先輩だと思ったので……」さやか「なるほど……」さやか「分かりました! その役目    引き受けさせていただきます!」吟子 「役目……?」さやか「まぁまぁ…… ちょっと待ってて    くださいね?」スマスマ吟子 「???」
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