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歩夢「侑ちゃん、また男の人連れ込んでたの…?」【SS】

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上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
1: 2021/01/02(土) 17:40:12.59 ID:Xth8j4aS
歩夢「お邪魔します」 侑「いらっしゃーい」 歩夢「……」 侑「なんか飲む?…歩夢?」 歩夢「侑ちゃん、また...
侑「キスしよ?」歩夢「だめ」【ラブライブ!SS】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
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1: 2021/01/03(日) 20:17:05.23 ID:CE+gQLb4
侑「なんで?」 歩夢「なんでも」 侑「おはようのキスだよ?」 歩夢「何のキスでもだめ」 侑「えーっ」
...
流しそうめん同好会「栞子ちゃん?」【SS】【アニメ・スクスタ】

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三船栞子ーSS
流しそうめん同好会ーSS
虹ヶ咲ーSS
三船栞子ーSS
流しそうめん同好会ーSS
虹ヶ咲ーSS
侑「やったねせつ菜ちゃん!」
菜々「はい!!」
栞子「……そんな……」
菜々「……三船さん、あなたのやり方が間違っているとは思いません」
菜々「でもっ、私はやっぱり……!みんなが大好きなことに、好きなだけ打ち込めるような学校にしたいんです!」
菜々「私に、もう一度任せてもらえませんか」
栞子「………」
栞子「……認めない……そんなもの……」
菜々「三船さん……」
栞子「覚えておいてくださいっ!」ダッ
侑「あっ……」
栞子「流しそうめん同好会?」【SS】【アニメ・スクスタ】

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スクスタ
三船栞子ーSS
流しそうめん同好会ーSS
スクスタ
三船栞子ーSS
流しそうめん同好会ーSS
栞子「そんなふざけた部認められません!廃部にしましょう」
あなた「待って、栞子ちゃん。どういう部活かちゃんと見て部員の人たちの話を聞いてから判断するべきだよ」
栞子「…確かにあなたの言う通りです。勇み足でした…」
侑「おなかさわりたい!」【SS】

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ゆうせつーSS
優木せつ菜ーSS
高咲侑ーSS
ゆうせつーSS
優木せつ菜ーSS
高咲侑ーSS
1: 2021/01/15(金) 20:46:02.77 ID:QTmSkGFr
侑(スクフェスが決まってみんなの衣装も一通り揃ったのだけれど) 侑(その衣装…細かくいえば、お腹を出している子を見て思った)...
@何が何でもゆうぽむに収束する安価ssねんまつ編【ラブライブ!SS】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
1: 2020/12/31(木) 20:16:57.95 ID:8iGOqrWh
侑「もう大晦日かあ」 侑「やることもないし
花陽「A-RISEセンターの綺羅ツバサさん!?」 ツバサ「はい?」【ラブライブ!SS】

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ラブライブ!ーSS
小泉花陽ーSS
綺羅ツバサーSS
ラブライブ!ーSS
小泉花陽ーSS
綺羅ツバサーSS
―とあるカフェ―
花陽「き、綺羅さん!?」
ツバサ「はい?」
花陽「ど、どどう、どし(どうしてここに!?)」
ツバサ「あの・・・?」
花陽「A-RISEセンターの綺羅ツバサさんですよね!どうしてここに!?」
花陽(ハッ!嬉しさのあまり声かけちゃった。恥ずかしい・・・。)
ツバサ(ファンの人かしらね。)
ツバサ「今日はお休みなので、お茶をしに。・・・ってあら?あなたもしかして・・・μ’sの?」
花陽「ふええ?!は、はい!」
ツバサ「ふふ、やっぱり。」
花陽(綺羅さんが私のことを!?なんで!?どうして!?あうぅ・・・ダレカタスケテー。)
侑「歩夢の可愛さに最初に気づいたのは私なんだよ!!」歩夢「ゆ、侑ちゃん?」【ラブライブ!SS】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
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高咲侑ーSS
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上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
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1: 2020/12/20(日) 14:31:04.74 ID:W5YxoQVC
モブ「歩夢さん…あの、サインを、サインをください!///」 歩夢「うん、いいよ!」 侑(あれから歩夢は前より楽しそうに...
歩夢「いってらっしゃいのキス」【SS】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
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虹ヶ咲メンバーーSS
高咲侑ーSS
ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
高咲侑ーSS
ワアアアアア
侑「歩夢!もうすぐ出番だよ。大丈夫?」
歩夢「うん、大丈夫。…ライブって、何度やっても緊張しちゃうけど」
侑「そっか」
キョロキョロ
侑「…歩夢、」
歩夢「ん…」
チュッ
侑「いってらっしゃい。頑張ってね!」
ランジュ「アタシ、あなたは要らないの」【SS】

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虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
閲覧注意ーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
閲覧注意ーSS
■約28000文字■
ランジュ「ま、待ってっ!」
『
本日午後4時頃、東京都江東区の学校敷地内で、
少女が同校の通路から飛び降りるのを見かけた同校学生が110番した。
少女は制止を振り切って飛び降り、その場で死亡が確認された。
虹ヶ咲署によると亡くなったのはこの学校に通う高校二年生の少女(16歳)
目撃した女生徒によると「私は要らない子だから」と言い残して飛び降り自殺を図ったと言う。
所持品に遺書などは見つかっておらず、
同署は衝動的に飛び降り自殺を図った可能性が高いとみている。
』
璃奈「やらしい声カーナビできた」【ラブライブ!SS】

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虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
愛「……えー、本日はー」
愛「天王寺璃奈博士による定期発表会へお越し頂き、誠にありがとうございます」
果林「何回見ても愛のあの感じ気色悪いわね」
愛「あ!?気色悪いとか言わないのっ!!」
愛「こほんっ!……では早速、我らが天才!天王寺璃奈博士にご登場していただきましょーう!」
愛「盛大な拍手でお迎えください!」
せつ菜「ですっ!!」パチパチパチ
歩夢「璃奈ちゃーん!」パチパチパチ
彼方「よっ!」パチパチパチ
エマ「ニッポンイチ〜!」パチパチパチ
璃奈「どうも」
璃奈「今日は、みんなに楽しんでもらえたら、嬉しい」
璃奈「璃奈ちゃんボード、『ぺこり』」
璃奈「じゃあ、早速始めるね」
璃奈「愛さん」
愛「りょ〜!……よいしょっと」
彼方「ん〜?それは?」
璃奈「最初に紹介したい発明品。名付けて、」
璃奈「『やらしい声カーナビ』」
曜「ダイヤさんの事これからはダイヤちゃんって言っていいですか?」ダイヤ(これは!?)【SS】

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ダイようーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
渡辺曜ーSS
黒澤ダイヤーSS
ダイようーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
渡辺曜ーSS
黒澤ダイヤーSS
ダイヤ(もしや告白では!?)
ダイヤ「では、一度家まで来てください」
曜「え?はい」
ダイヤ「その前にまずはいくつかこなす事があります」
曜「はぁ」
ダイヤ「いずれも厳しいものですが私もお助けしますので」
曜(どうしてこうなったの?)
璃奈「侑さん、押すと対象が自分に甘えてくるスイッチできたよ」 侑「やったー!」【ラブライブ!SS】

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天王寺璃奈ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
天王寺璃奈ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
璃奈「それで、誰に使うの?」
侑「…」
璃奈「同好会のみんなが侑さんに甘える姿、興味ある」
侑「……対象は璃奈ちゃんだよ」
璃奈「え…?」
ポチッ
璃奈「あ、あ…ゆ、侑さん…」ギュ
侑「…」ギュ
璃奈「ど、どうしてわたしに…」
侑「璃奈ちゃん、こうでもしないと甘えてくれないじゃん」
璃奈「え?」
侑「いつもわたしのために、色んな発明してくれてありがとう」ナデナデ
璃奈「ふわっ///」
歩夢「最近変なものを見るんだよね」侑「変なもの?」【SS】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
顔文字・AA
高咲侑ーSS
ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
顔文字・AA
高咲侑ーSS
侑「歩夢ーこっちこっちー」
歩夢「はい、新発売のコッペパン」
侑「美味しそー✨ときめいちゃうよ!」
歩夢「ふふっ。じゃあ食べよっか」
……
侑「美味しー!」モグモグ
歩夢「あっ侑ちゃんまたほっぺについてるよ」ペロッ
侑「はひはほー」モグモグ
歩夢「もう何回言っても治らないんだから」
侑「そう言う歩夢さんにも付いてますよっと」
ペロッ
歩夢「え?私も付いてた?恥ずかしい…//」
侑「ほっぺにコッペパンついてる歩夢も可愛いよー」
歩夢「もうーやめてよー」
歩夢「あっそうだこれ1口あげる」
侑「おーありがとー………って美味い!」
侑「この味もめちゃくちゃ美味しいよ!今度来たらこれ食べようかなー」
歩夢「じゃあ私は侑ちゃんが食べてる奴食べようかな」
イチャイチャ
侑「歩夢ーお腹いっぱいー」ツンツン
歩夢「もうツンツンしないでよー」
イチャイチャ
千歌「善子ちゃん…本当に、帰っちゃうんだね…」【SS】

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ちかよしーSS
よしまるーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
国木田花丸ーSS
津島善子ーSS
高海千歌ーSS
ちかよしーSS
よしまるーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
国木田花丸ーSS
津島善子ーSS
高海千歌ーSS
善子「えぇ…ついに私にも、天界からの帰還の命が下されたのよ…」
千歌「善子ちゃん、行っちゃうの…?」
善子「えぇ…天より追放されて、十数年間この地で堕天使として過ごしたけれど、やはり私は天使。天使ヨハネ。いずれ天界に帰らねばならない運命だったのよ…」シクシク
千歌「善子ちゃん…。善子ちゃん、私、悲しいけれど、でもちゃんと善子ちゃんのこと見送るよ。だって…善子ちゃんには気持ちよく、天界に帰ってほしいから…!」
善子「ありがとう、千歌。嬉しいわ、本当に…」
千歌「うん♪」シクシク
善子「じゃあ…そろそろ、お別れの時ね…」
千歌「本当に行っちゃうんだね…」
善子「えぇ…。さようなら!千歌!!」バッ
千歌「バイバイ!善子…いや、ヨハネちゃん!!」
善子「パタパタ~(小声)」
千歌「パタパタ~(小声)」
花丸「何してるずら?」
千歌「わぁ!?」
善子「ぎゃふん!」ドタッ