ラブライブ!のSSを掲載しています
かすみ「しず子が告白されてるところを見ちゃいました……」【SS】

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しずかすーSS
中須かすみーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
しずかすーSS
中須かすみーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
※にじよんネタあります、少しだけモブが出ます
放課後 学園の校舎裏
かすみ「ふんふふ~ん♪ここのルートは部室への近道なんですよね~♪」
かすみ「…ってあれ?あそこにいるのって………しず子?……誰かと一緒にいる」
「~~~~~」(二人の話し声)
かすみ「むむむ……あれは確か演劇部の……しず子の先輩?だったかな?」
かすみ「何か話してるみたい……」
かすみ「…にひひ♪……こっそり近づいて聞いちゃおーっと♪」コソコソ
千歌「私に宿る9人の女神」【長編SS】

AqoursーSS
SS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
SS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
■約110000文字■
――私は普通の女の子。
花丸「はあ、もうクタクタずらぁ」
ルビィ「でも花丸ちゃん、ステップすっごい上達してたよ!」
花丸「本当!?」
――普通星の普通星人。だから、みんなみたいに魅力的な個性なんて何一つ持ってない。
千歌「あれ、みんな帰らないの?」
曜「あー、ごめんね。今日中に衣装作り進めなくちゃだから」
千歌「そう、なんだ」
曜「また明日ね」
千歌「うん」
ルビィ「ルビィも衣装作り手伝うよっ」
曜「本当!?終わるか不安だったんだよね~」
千歌「………………」
彼方「すみませ~ん、そこ彼方ちゃんの指定席なんですけど~?」【SS】

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エマ・ヴェルデーSS
朝香果林ーSS
虹ヶ咲ーSS
近江彼方ーSS
エマ・ヴェルデーSS
朝香果林ーSS
虹ヶ咲ーSS
近江彼方ーSS
彼方「ふぁ~ぁ…っ」
彼方「あ~今日の授業は疲れたなぁ~、昨日も寝るの遅かったし」
彼方「こんな日はエマちゃんのお膝で寝るに限るよね~、お日様もポカポカ陽気だし」
彼方「よ~し、早く部室にいこ~」
-部室-
彼方「エマちゃ~ん、いる~?お膝枕しておくれ~、彼方ちゃんこのままだと死んじゃいそうだよ~」ガラッ
エマ「あ、彼方ちゃんチャオ~。でもごめんね、今は…」
彼方「あ…」
果林「zzz…」
栞子「ふう…病み上がりですし、この書類の作成が終わったら帰るとしましょう」【SS】

SS
ぽむしおーSS
三船栞子ーSS
虹ヶ咲ーSS
ぽむしおーSS
三船栞子ーSS
虹ヶ咲ーSS
1: 2021/01/05(火) 21:51:57.77 ID:MM7FDH2W
栞子(それにしても、上原さんのお粥は美味しかったですね、本当に上原さんは家庭的で優しくて理想のお嫁さんといった感じですね) ...
【SS】かすみ「まーでも先輩たちに一番好かれてる一年生ってかすみんだよねw」しずく「私かな」璃奈「私」

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中須かすみーSS
天王寺璃奈ーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
中須かすみーSS
天王寺璃奈ーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
しずかすりな「……」
しずかすりな「あ?」
かすみ「えっとぉ。幻聴が聞こえた気がするんだけど、本気で言ってないよね?」
璃奈「根拠の無いことは言わない。文系と一緒にしないでほしい」
しずく「まあ私は別に張り合う気はないけど」オチャススリ
かすみ「上等だよりな子。具体的に比べてみっかォォン?」
璃奈「璃奈ちゃんボード【泣かすかすみ】」
侑「はあ~こたつ最高~」【SS】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「誰が考えたんだろうねえ」
歩夢「もう侑ちゃん!せっかく久しぶりにうちに来たのに寝てばかりじゃない」
侑「こたつが悪いよこたつが~。はあごくらく~」
歩夢「もう…」
歩夢「───」
歩夢「───」ゴソゴソゴソ
侑「──!?」
侑「わひゃひゃひゃひゃ!あひゅむ…!足…!なにしてっ…!あひゃひゃひゃひゃ!!」
歩夢「全然起きないだらだらさんには、くすぐりの刑だよ」
侑「わひゃ…!わひゃ!分かった…分かったからもうひゅるしてぇ!歩夢のゆび…!こしょ…うわひゃひゃひゃ!」
歩夢「侑ちゃんの足の裏を、私の足の指でもぞもぞしてるだけなのに」
侑「あーっ…あーっ…!はぁ…はぁ…わかったよ。もう起きるよ」ヨッコラセ
璃奈「果林さんと猫カフェに行きたい」【SS】

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天王寺璃奈ーSS
朝香果林ーSS
虹ヶ咲ーSS
天王寺璃奈ーSS
朝香果林ーSS
虹ヶ咲ーSS
(放課後 部室にて)
果林(あぁ~疲れたわ…最近モデルの仕事が立て続けに入って大変だし、ライブに向けての練習もしなきゃいけないし、どこかでひと息つきたいところね)
果林「癒やしが欲しいわ…」
璃奈(…そういえば、果林さんは昨日も遅くまでライブの練習してたみたい。)
璃奈(その間もエマさんと服飾同好会に顔を出してたみたいだし)
璃奈(果林さん…何だか疲れてるみたい…癒してあげたいなぁ)
かすみ「同好会のメンバーを隠し撮りします!」【SS】

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中須かすみーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
中須かすみーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
~生徒会室~
副会長「中須さん、中須かすみさん?」ユサユサ
かすみ「……」
副会長「中須さん!中須かすみさん!!起きてください!会議はもう終わりましたよ?」
かすみ「……」
副会長「中須さん?中須さん!」
かすみ「むにゃむにゃ……えへへ、しずこ~、もう食べられないよぉ~……」
副会長「……」
バンッ!!
会長「普通科一年!中須かすみさん!!!」
かすみ「わああっ!!はいはいはいはい!!みんなのアイドル、かすみんですよ~!てへっ♪」
かすみ「侑先輩って、走り出すときの一歩目にクセありません?」侑「普通だと思うけどなあ」【SS】

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ゆうかすーSS
中須かすみーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
ゆうかすーSS
中須かすみーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「具体的に言うとどういうところ?」
かすみ「毎回ってワケじゃないんですけど、一歩目に『ピョイン』って跳ねるときありませんか?」
侑「ピョインって」
かすみ「あー……ちょっと待ってください。違いますね」
侑「違うの?」
かすみ「『ピョコッ』かもしれないです」
侑「かすみちゃん?」
かすみ「あっ、いやでも『ピョコン』の方が近いですかね……」
侑「かすみちゃん?」
かすみ「いま改めて考えてみたら『ピョンコ』の可能性も出てきました」
侑「擬音の種類の話じゃなくてね?」
絵里「私のやりたいこと」【SS】

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ラブライブ!ーSS
絢瀬絵里ーSS
ラブライブ!ーSS
絢瀬絵里ーSS
絵里「…っ!!」
絵里「はぁ…はぁ…また、この夢……」
絵里(最近、昔の夢をよく見る気がする)
絵里(こんな事、思い出したくないのに…)
絵里(でも、なんでこんな夢を見るのかは分かる)
絵里(それもこれも全部)
――あの子達のせいだ
かすみ「果林せーんぱいっ」ギュッ 果林「あら、どうかしたの?」【SS】

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中須かすみーSS
朝香果林ーSS
虹ヶ咲ーSS
中須かすみーSS
朝香果林ーSS
虹ヶ咲ーSS
かすみ「抱きついてみただけです♡」
果林「…」
果林「かすみちゃん少し重いかも…離れてくれないかしら」
かすみ「むぅ~かすみんは重くなんてありません~><」
かすみ「果林先輩、女の子に”重い”って言うのは禁句ですよ~」
しずく「デートじゃないよ?」かすみ「ぐぬぬ」【SS】

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しずかすーSS
中須かすみーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
しずかすーSS
中須かすみーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
しずかす
かすみ「だぁー疲れたぁ...」グデーン
しずく「お疲れ様」
かすみ「んもぉ、せつ菜先輩張り切り過ぎだよぉ」
しずく「会長からせつ菜さんに変わる瞬間に目の色変わるもんねぇ、...キッッッって」
かすみ「ンフフッ」
しずく「なに笑ってるの」
かすみ「もっかい、もっかいやって」
ダイヤ「お抹茶をいただけますか。薄茶ではなく、濃茶で。」【SS】

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ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
黒澤ダイヤーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
黒澤ダイヤーSS
〜沼津 プラサヴェルデ〜
携帯電話が振動した。メールが来ている。
送信者は『父』だ。
ダイヤ「ルビィ」
ルビィ「ダイヤもか……」
基本的に仕事は全て個々人に裁量を与えている。
なので『父』から呼び出しがあるというのは一種の緊急事態ということだ。
千歌「今日も練習疲れたね〜帰りにクレープ食べて行かない?」
花丸「クレープ!賛成ずら〜」
ダイヤ「ごめんなさい…今お父様から連絡があって、まっすぐ帰ってこいと言われてしまいました…」
ルビィ「同じくルビィも…」
千歌「そっか〜2人とも大変だね。片付けもしておくから、気にしないで!」
ダイヤ「恩にきます。ではお言葉に甘えますわね」
ルビィ「ありがとう!感謝すルビィ!」
鞠莉「急ぐんでしょ?車手配するわよ?」
ダイヤ「鞠莉さん、お気遣いありがとう。ですが、それには及びませんわ」
ルビィ「お姉ちゃん!急ごう!!」
ダイヤ「はーい。今行きますわよ。では皆さん。お疲れ様でした」
千歌「気をつけてね〜!」
彼方「せつ菜ちゃんも一緒にお昼寝しよ~」【SS】

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優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
近江彼方ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
近江彼方ーSS
■約25000文字■
せつ菜「ジャッカルッ!!!まだ諦めるには早いハズです!!!!」
彼方「うおぉ……せつ菜ちゃんの声廊下にまで響いてくるよ」テクテク
彼方「おはよ~」ガラガラッ
せつ菜「他の仲間達はまだ戦っているんですよッ!!?」
彼方「せつ菜ちゃんだけなんだね、それにしても彼方ちゃん全く気付かれてないなこれ~」
彼方「どれどれ、お隣座るよ~」
せつ菜「そうです!!!それでこそっ!!!――」
彼方「せつ菜ちゃぁ~~ん」耳元で
せつ菜「うわひゃあ!?彼方さん!?」
璃奈「たまには和菓子を買ってみようかな……」ガララッ穂乃果「いらっしゃーい! あっ、璃奈ちゃん!」【SS】

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スクスタ時空ーSS
天王寺璃奈ーSS
高坂穂乃果ーSS
スクスタ時空ーSS
天王寺璃奈ーSS
高坂穂乃果ーSS
璃奈「穂乃果さん!? なんでここに……!?」『ビックリ』
穂乃果「ここうちの実家なんだよー! 璃奈ちゃんこそどうしたの?」
璃奈「ちょっと近くで予定があって……帰りに和菓子でも買ってこうかなって……」
穂乃果「そうなんだっ! あっ、せっかくだし上がっていきなよ! 私もうちょっとで店番終わるから、お話しよっ!」
璃奈「えっ、で、でも……」
穂乃果「いいからいいからっ! 雪歩―! お茶入れてー!」