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【SS】愛がせつ菜にセクハラする話【ラブライブ!虹ヶ咲】
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せつあいーSS
優木せつ菜ーSS
宮下愛ーSS
虹ヶ咲ーSS
せつあいーSS
優木せつ菜ーSS
宮下愛ーSS
虹ヶ咲ーSS
愛「せっつーってさぁ」
せつ菜「なんですか?」
愛「可愛いよね」
せつ菜「へ?」
せつ菜「ななな、なんですか急に」
愛「いや、ふとそう思って」
愛「……」ジー
せつ菜「な、なんですかっ」
愛「……」スー
せつ菜「どうして近づいてくるんですか!?」
愛「…………」ジー
愛がせつ菜の頬に右手を添えようとす
せつ菜「……っ」
思わず目をつぶってしまう
ガラッ
璃奈「愛さん、せつ菜さん、早いね。私が部活一番乗りだと思ってた」
愛「うん、愛さん練習の気合ばっちりだよっ! 『あい』だけにっ!」
璃奈「私も頑張る。璃奈ちゃんボード『ムンッ!』」
せつ菜「…………」ドクドク
【SS】にこっちがいてくれたから【ラブライブ!】
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のぞにこーSS
ラブライブ!ーSS
東條希ーSS
矢澤にこーSS
のぞにこーSS
ラブライブ!ーSS
東條希ーSS
矢澤にこーSS
2015/03/02(月) 22:45:05.00 ID:1Sc4vXgq.net
うちは元々うちなんて使って無かったんよ
うちを使うようになったきっかけはにこっちと絵里ちの影響やねん
絵里ちに出会う前、にこっちと出会った時に最初に使ったん
音ノ木坂学院は元々生徒数も少ない学校やったから1年生の時はうちの後ろがにこっちやったんよ?
てなわけで高校生活の最初の自己紹介、うちは両親が転勤族で一人暮らしやったから中学の時からの友達はもちろんおらんかったし、ましてや見たことある顔なんて一人もおらんかったんよ
「次の人~」
うちはその頃今と違って引っ込み思案でそれが自己紹介にも影響しちゃったと思うん
「と、東條希…です…えっと、1年間よろしくお願いします…」
うちの自己紹介のあとにはクラスのみんなが笑ってるような気がしてずっと耳を塞いでた…なんて冗談に聞こえるかもしれへんけどホントのことなんよ
【SS】せつ菜「特撮ヒーローの映画、一緒に観に行ってくれませんか?」【ラブライブ!虹ヶ咲】
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ゆうせつーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
ゆうせつーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「いやぁ改めて良かったね!新進気鋭のスクールアイドル数グループの合同イベント!」
せつ菜「それは良かったです!侑さんを誘って正解でしたね」
侑「席の抽選外れちゃった時はどうしようかと思ってたけど、まさかせつ菜ちゃんが同じイベントに申し込んでた上に連番まで…ほんとに助かっちゃった!」
せつ菜「元々予定の空いているどなたかを誘って行くつもりでしたし、ある意味ちょうど良かったです」
【SS】にこ「暇ね~」ポケー【ラブライブ!】
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のぞえりにこーSS
ラブライブ!ーSS
東條希ーSS
矢澤にこーSS
絢瀬絵里ーSS
のぞえりにこーSS
ラブライブ!ーSS
東條希ーSS
矢澤にこーSS
絢瀬絵里ーSS
2015/03/09(月) 21:06:10.75 ID:YSDwxtGN.net
絵里「そうね~」ポケー
前回のラブライブ!
休日に用事を済ませた絵里とにこは街中でバッタリ遭遇!
この後予定がない2人はとりあえずカフェでのんびり!
【SS】梨子「あの、勉強教えてもらっていいですか?」果南「うん、いいよ!」【ラブライブ!サンシャイン!!】
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ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
松浦果南ーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
松浦果南ーSS
梨子「あっ、いえ・・・ダイヤさんに・・・」
ダイヤ「えぇ、構いませんわ」
果南「・・・」
【SS】璃奈「歩夢さんと繋がりたい」【ラブライブ!虹ヶ咲】
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ぽむりなーSS
上原歩夢ーSS
天王寺璃奈ーSS
虹ヶ咲ーSS
ぽむりなーSS
上原歩夢ーSS
天王寺璃奈ーSS
虹ヶ咲ーSS
天王寺家
歩夢「わぁ、広いね~」キョロキョロ
璃奈「そうかな?」
歩夢「うん! 物が少ないからかな?」
璃奈「……」
璃奈「人が少ないから」ボソッ
歩夢「ん?」
璃奈「人が少ないから、物も必要ないだけ」
歩夢「!」
【SS】μ's8人「真姫ちゃんが寝ている部屋で、全裸でラジオ体操するよ!!」【ラブライブ!】
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μ'sーSS
ラブライブ!ーSS
μ'sーSS
ラブライブ!ーSS
1: 2019/07/22(月) 06:20:06.36 ID:cvOMK4Lj
~AM6:20・西木野家玄関前~ チュンチュン…… 穂乃果「みんなぁ~……おはよぉ~……(寝ぼけ眼)」 ...
【SS】千歌「曜ちゃん分が足りない」【ラブライブ!サンシャイン!!】
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ようちかーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
渡辺曜ーSS
高海千歌ーSS
ようちかーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
渡辺曜ーSS
高海千歌ーSS
曜「う~さぶさぶ、さぶぅ」
梨子「曜ちゃん大丈夫?」
千歌「寒がりだもんね~曜ちゃん。あっ、そうだ、よかったらこれ――」
梨子「これ、私のマフラー貸してあげる」
曜「そんな、悪いよ」
梨子「いいのいいの」グルグル
曜「えへへ……あったかぁい。くんくん……ちょっと梨子ちゃんの匂いがする?」
梨子「もう! 匂い嗅がないで!」
千歌「……」
千歌(……なんか最近、あんまり曜ちゃんに絡めてないなー……)
【SS】ニコーチカ【ラブライブ!】
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にこえりーSS
ラブライブ!ーSS
矢澤にこーSS
絢瀬絵里ーSS
にこえりーSS
ラブライブ!ーSS
矢澤にこーSS
絢瀬絵里ーSS
にこ「……」ペラッ
にこ「……」
絵里「…その雑誌面白い?」
にこ「ええ…」
絵里「…」
にこ「…」
絵里「ねぇ」
にこ「なによ」
【SS】花陽 「凛ちゃん、貴重な火だよ!」 凛 「おおっーー!!」
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ラブライブ!ーSS
りんぱなーSS
小泉花陽ーSS
星空凛ーSS
ラブライブ!ーSS
りんぱなーSS
小泉花陽ーSS
星空凛ーSS
凛 「これで一安心だね、ふぅ」
スッ
花陽 「あれ……」
凛 「……」
花陽 「ひ、火が、火が消えたんだけど」
凛 「えーと……」
花陽 「遭難しててやばくて、でもようやく火を出せて、おそらくもう綿はないからこれが最後のチャンスで……」
凛 「うーん……」
花陽 「い、いま凛ちゃんの一息で」
凛 「……」
花陽 「……」
【SS】歩夢「再会」【ラブライブ!虹ヶ咲】
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あゆしずーSS
上原歩夢ーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
あゆしずーSS
上原歩夢ーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
歩夢「うん。じゃあ先に帰ってるね」
侑「ごめんね!」
歩夢「ううん。頑張ってね」
【SS】真姫「ガスリンスタンド」【ラブライブ!】
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まきりんぱなーSS
ラブライブ!ーSS
小泉花陽ーSS
星空凛ーSS
西木野真姫ーSS
まきりんぱなーSS
ラブライブ!ーSS
小泉花陽ーSS
星空凛ーSS
西木野真姫ーSS
前回のラブライブ!
真姫ちゃんが免許取ったって言うから、かよちんと冷やかしついでにドライブに誘ってみたのにゃ。
ヴェロロロロロ…キキィ
真姫「どうでもいいけど運転するのが私なのに誘ってみたっておかしくない?」
凛「細かいこと気にする人は運転に向いてないよー」
花陽「さすがにガソリンの残量は気にしよ? 走れなくなっちゃうよ」
そんなわけでガソスタにやって来たのにゃ。
【SS】凛 「海未ちゃんがショートヘアにゃ!?」【ラブライブ!】
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μ'sーSS
うみりんーSS
ラブライブ!ーSS
園田海未ーSS
星空凛ーSS
μ'sーSS
うみりんーSS
ラブライブ!ーSS
園田海未ーSS
星空凛ーSS
凛 「な、なんで!?」
海未 「えっと、それは……」
凛 「凛とお揃いにゃ!!」
海未 「!」
凛 「ショートヘア仲間にゃ~」 スリスリ
海未 「ちょ、急にくっついてこないでください!!/// 破廉恥ですっ!///」
凛 「だって嬉しいんだもん!」 スリスリ
海未 「……もう。仕方ないですね、凛は」 ナデナデ
凛 「えへへ」
【SS】彼方「遥ちゃん、実はね? 彼方ちゃんには彼氏がいるんだ」【ラブライブ!虹ヶ咲】
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虹ヶ咲ーSS
近江彼方ーSS
近江遥ーSS
虹ヶ咲ーSS
近江彼方ーSS
近江遥ーSS
■約12000文字■
※ここまでのあらすじ※
長年連れ添った互いに好意を持っている仲の良い近江姉妹
しかし最近になって妹の遥が「部活疲れ」を理由にスキンシップを控えてしまう
悩みに悩んだ彼方は夕飯の最中、おもむろに「彼氏がいるんだ」と嘘をつくのだった
【SS】ことり「こんにちは♪ちょっとお尋ねしたいんですけど」梨子「はい?」【ラブライブ!サンシャイン!!】
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ことりこーSS
スクスタ時空ーSS
ラブライブ!ーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
南ことりーSS
桜内梨子ーSS
ことりこーSS
スクスタ時空ーSS
ラブライブ!ーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
南ことりーSS
桜内梨子ーSS
■約10000文字■ 2016/05/23(月) 22:17:33.48いまいちサンシャインの時系列を把握していませんが、とりあえず映画後の時間でお願いします。ことり「実は道に迷ってしまって、道を教えてほしいんです」
梨子「あ、はい。私でよければ……って、私もあまり地理に詳しくはないんですが。どちらに向かっていたんですか?」
ことり「この近くにあるはずの旅館なんですけど……」
梨子「旅館?もしかして……千歌ちゃんのとこかな……?だったら、多分私わかります」
ことり「本当!?」パアァ
梨子「は、はい。えっと、この道をまっすぐ行って、ええと……あ、駄菓子屋さんのある曲がり角を右に曲がって……何かあったっけ…………ポスト……そう!ポストのある角を次は左に……」
ことり「???」
梨子「……ゴメンなさい。あまりにも目印になるようなものが無くて……上手く伝えられなくて……」
ことり「う、ううん!こっちこそゴメンね……」
梨子「すみません、もしよければ案内します」
ことり「ええ!?でも、悪いよ!」アセアセ
梨子「いえ、いいんです。特に急ぐ用事も無いので。さ、行きましょう」
ことり「あ、ありがとう」
