優木せつ菜ーSS

【SS】せつ菜「副会長が急によそよそしくなりました……」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ふくせつーSS
優木せつ菜ーSS
副会長ーSS
虹ヶ咲ーSS
~昼休み、生徒会室~ 菜々「ふぅ、もう仕事が片付いてしまいました」 副会長「しばらくは生徒会の仕事も落ち着きそうですね」 菜々「ええ。前は本を読む暇もなかったくらいでしたが、こうしてのんびりできるのはいいですね」 副会長「いざ暇になると何をしていいやら……」 菜々「趣味であってもあれこれしなくてはいけないと考えると気疲れしてしまいますよ」 副会長「確かに……せつ菜ちゃんのライブの予定もないしなぁ……」 菜々「フェスティバルがあったばかりですから」
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【SS】菜々「しずくさんは悪くないと思います・・・」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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しずせつーSS
優木せつ菜ーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
~土曜日・虹ヶ咲学園内~ 菜々「しずくさ~ん!」 しずく(廊下を歩いていると、遠くから聞き覚えのある声が聞こえてきた・・・) しずく「あ、こんにちは! せつ・・・ 菜々さん!」 菜々「どうしたんですか? 今日は同好会の練習もありませんし、それに土曜ですよ?」
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【SS】菜々(おや? 勉強に夢中になっていたらもうこんな時間・・・)【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうせつーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
菜々(ふぅ・・・) 菜々(おや? 勉強に夢中になっていたらもうこんな時間・・・) 菜々(そろそろ寝る準備しないと明日に支障が出る可能性がありますね)
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【SS】菜々「普通科1年、中須かすみさん」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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せつかすーSS
中須かすみーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
菜々「何を言いたいかは、分かっていますよね?」 かすみ「…」セイザ かすみ「あ、あれ〜?かすみん、また何かやっちゃいました?」 かすみ「困りますね〜、かわいいかすみんがいたずらなんてするわけ 菜々「誤魔化したって無駄ですよ?」ニッコリ かすみ「ひぃっ!?」 菜々「しらばくれても、生徒会には中須さんへの苦情が多数届いていますので」
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【SS】歩夢「女の子を好きになっちゃった」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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せつぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
2021/05/21(金 21:38:31.02 ID:MONojwIn 同好会 練習時間 せつ菜「歩夢さんの新しい曲、とってもいい感じに仕上がってますね!」 歩夢「えへへ、ありがとう。でもダンスをもうちょっと詰めたいんだよね」 せつ菜「可愛らしいダンスなので、絶対いいパフォーマンスになりますよ!」 せつ菜「練習いつでも付き合いますよ!」ニコッ 放課後、同好会の時間。 今はメンバーそれぞれが個人練習をしている。 私が新しい曲に取り組むと知って、せつ菜ちゃんは練習に付き合ってくれた。 せつ菜「やっぱり私、歩夢さんの歌声大好きです!」 そう言って明るく笑うせつ菜ちゃん。 その言葉は本当に嬉しい。 嬉しいけど…… そんなに簡単に私に大好きなんて言わないで欲しい。
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【SS】歩夢「吸っちゃっていいの?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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せつぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
■約12000文字■エマ「せつ菜ちゃん、それどうしたの?」 せつ菜「それ?何か変ですか?」 エマ「ほら、首のところ。赤くなってる」 せつ菜「首?……赤く……っ!!」バッ エマ「鏡で見る?ほらっ」 せつ菜「えーっ、と……虫、に刺されたんですかね……?」
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【SS】せつ菜「私もあゆぴょん見たいです!」 歩夢「!?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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せつぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
昼下がり 愛「それでせっつー、最近歩夢とはどうなの? 順調?」 せつ菜「あ、はい! お陰様で、仲良くやっていますよ!」 愛「そっかー! いろいろあったけど、2人が続いてくれて嬉しいよ!」ニコッ せつ菜「そう言って頂けると私も嬉しいです。ありがとうございます」 愛「じゃあ、せっつーは歩夢の可愛いところいっぱい知ってるんだー!」 せつ菜「え?」 愛「あんな清純な歩夢の夜の顔もせっつーは知ってるわけでしょ?」ニヤッ せつ菜「ちょ、愛さん! 何を言っているんですか//////」 愛「ごめん、冗談だって!」
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【SS】せつ菜「最近同じ方から熱いファンレターが届くんですよ!嬉しい限りです!」 侑「見てもいい?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
せつ菜「もちろんいいですよ!」 侑「ありがとう!熱心なせつ菜ちゃんのファンが書いたファンレターなら、きっとわたしにも響くはずだからね」ペラッ 侑「…」 せつ菜「どうですか?!熱いメッセージじゃないですか?!」 侑「う、うん…」ペラペラ せつ菜「?」 侑「…この字さ」 せつ菜「はい」 侑「かすみちゃんの字じゃない?」 せつ菜「そう言われてみれば似てるかも知れないですけど、筆跡が同じような人はいっぱいいますよ?」 侑「…実はね、時々2年生の下駄箱エリアをウロウロするかすみちゃんを見かけるんだよね」 せつ菜「なんと…ていうことは本当にこのファンレターは…」
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【短編SS】せつ菜「歩夢さあああん!!!お誕生日おめでとうございます!!!!!」 歩夢「え、ええ…」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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せつぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
せつ菜「これでやっとわたしも歩夢さんも同い年ですね!!!」 歩夢「え、あ、うん…」 せつ菜「じゃーーん!ケーキを買ってきました~!!!」 歩夢「」 せつ菜「本当は手作りしようかと思ったのですけど、上手くいかなかったので」テヘ 歩夢「あの…」 せつ菜「美味しいケーキ屋さんで買ったケーキなので、味は期待してくださいね!!!」 歩夢「あの」 せつ菜「誕生日プレゼントもありますよ!!」 歩夢「せつ菜ちゃん!」 せつ菜「はい!せつ菜です!」 歩夢「あのね、せつ菜ちゃん…わたしの誕生日、今日じゃないよ?」 せつ菜「………………………………はい?」
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【SS】歩夢「ふたつの心」せつ菜「ひとつの思い」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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せつぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
せつ菜「歩夢さん、侑さん、おはようございます」 侑「おはよ、せつ菜ちゃん」 歩夢「おはよう」 侑「遅くなっちゃってごめんね?寝坊しかけちゃってさー」 歩夢「もー、だから昨日早めに寝たらって言ったのに……」 侑「ごめんごめん。それにしても、どうしたの?突然待ち合わせしてから学校行きたいなんて」 せつ菜「深い理由はありませんよ。ひとりで行くのに飽きただけで」 歩夢「丁度通り道だしね」 侑「歩夢が乗り気なのも珍しいなぁ。ま、にぎやかになっていいけど」
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【SS】侑「菜々ちゃん朝だよ~」菜々「お、おはようございます!」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうせつーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「Zzz・・・」 侑「ふああああああっ・・・」 ガバッ 侑「・・・・・・」ぼーっ
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【SS】「普通科2年 高咲侑さん。至急生徒会室までお越しください」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうせつーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
かすみ「せんぱ~い! 昨日はありがとうございましたぁ。かすみん、あんなに美味しいパンケーキ人生で初めて食べましたよぉ 」 侑「かすみちゃんに喜んでもらえて良かったよ」 かすみ「あぁ…あのフワフワ生地と濃厚なクリームの味を思い出すだけでヨダレが出ちゃいそうですぅ。あんなに素敵なお店を知ってるなんてさすが先輩ですね」 侑「あはは。実はあのお店、せつ菜ちゃんと付き合って初めてのデートで行ったお店なんだ。あの時食べた味が衝撃的で、同好会のみんなにも知って欲しいと思ってたんだよね」 かすみ「むぅ…せつ菜先輩との馴れ初めエピソードはいらないですぅ」 侑「あはは。ごめんごめん」 ピンポンパンポーン 校内放送「普通科2年 高咲侑さん。至急生徒会室までお越しください」 かすみ「先輩、お呼び出しですね…何かやらかしちゃったんですかぁ?」 侑「いや、全く心当たりは無いけど…ちょっと行ってくるね」
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【SS】侑「再会」菜々「そして・・・」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうせつーSS
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虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「ふわああああっ」 侑「もう朝か・・・」 侑「はぁっ、会社行く準備しようかなっと・・・」 毎日暮らしていく為している仕事だが、何年も同じ事をしていると張り合いも無くなってくる。 とりあえず起きて会社に行き、定時になったら帰ってくるだけの生活。 私はこの数年これの繰り返しだ・・・。
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【SS】侑「この後ウチ来る?」菜々「いいんですか!?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうせつーSS
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虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
~休日・ゲマズお台場~ 菜々「いやぁ、好きな作品の新刊が買えました!」にこにこ 侑「良かったね、新刊出るのずっと楽しみにしてたんでしょ?」 菜々「そうなんですよ~!かなり待ち侘びましたね~」
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【SS】菜々「甘えたい?」 侑「うん」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうせつーSS
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虹ヶ咲ーSS
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2020/11/05(木 18:27:22.56 ID:xxwX6VNS 菜々「でもなんでわたしに?」 侑「菜々ちゃんの落ち着いた、優しい声で褒めてほしいし撫でてほしいんだ」 菜々「それはせつ菜はうるさいってことですか?」 侑「そういうことじゃないよ!ただ、これって菜々ちゃんだけにしかない魅力だと思うんだ」 菜々「そこまで言うなら…ちょっと恥ずかしいですけど」 侑「いいの?」 菜々「はい!侑さんは同好会のために沢山頑張ってくれているので、甘えたい時もあると思うんです」 侑「菜々ちゃん…」ギュッ
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