虹ヶ咲ーSS

【SS】かすみ「しず子ってなんで皆さん付けで呼ぶの?」しずく「え?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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しずかすーSS
中須かすみーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
かすみ「かすみんとしず子が友達になって結構経つでしょ?」しずく「まぁ半年くらい経つね」かすみ「そろそろかすみんのことが呼び捨てで呼んでもいいんじゃない?」しずく「うーん……」
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【SS】かすみ「YouTuber、中須かすみと!」しずく「桜坂しずくです!」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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しずかすーSS
中須かすみーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
かすみ「……と、いうわけで、この動画を面白いなぁ~って思ってくれた方!かすみんが可愛いなぁ~って思ってくれたそこのあなた!チャンネル登録と高評価、お願いしますねっ☆」しずく「それではみなさん!ありがとうございましたー!」侑「……………はい、OK!2人とも、お疲れ様!」かすみ「いやぁ~、今日も楽しかったですね!」しずく「かすみさん、台本にないこと言いすぎだよ…困っちゃった」かすみ「にしし、そんなしず子も可愛かったよっ♡」侑「2人とも、とっっっても良かったよ!」キラキラかすみ「もう!侑先輩、褒めても何も出ませんよ~?」侑「あはは」璃奈「今日の分は、明日の夜には上げれる。編集、頑張る」璃奈ちゃんボード『٩( 'ω' )و頑張る!』しずく「侑さん、璃奈さん、いつもありがとうございます!」侑「いやいや!私も興味あったんだ、YouTuber!」侑「かわいさ満点のかすみちゃんと、抜群の演技力のしずくちゃん… まさかこんなにハマるなんて、私の目に狂いはなかったよ!」
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【SS】歩夢「この写真覚えてる?」 侑「うーんどうだったかな?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
歩夢「小学2年生の芋掘り会の時、お母さんに撮ってもらったものだよ?」侑「小2の時か、結構前だね」歩夢「すっごいおっきいの取れたねーって喜んでたんだけどなぁ」侑「えーっと…」歩夢「覚えてないよね…」シュン侑「ごめんね…、その写真撮る直前に歩夢が尻もちついてたことしか覚えてないや」歩夢「え?」侑「手すっぽ抜けてドッシーンってなってたよね」クスクス歩夢「お、覚えてるじゃん! あとそっちは忘れてよ///」プクー歩夢のかわいいところ忘れてると拗ねる、覚えてても拗ねる
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【SS】侑「あ、ごめん!今日は同好会の子とお昼食べるから」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
~昼休み~歩夢「侑ちゃん!」侑「あ、歩夢?」侑「どうしたの?音楽科のクラスに来て」歩夢「お昼一緒に食べないかなって」侑「うん、いいよ」
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【SS】かすみ「みーんなのアイドル♡かすみんだよぉ♡」歩夢「くたばれ」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
かすみ「!?!?!?!?」歩夢「………」かすみ「え?」歩夢「流行ると思ってんのか?」かすみ「え?え?」歩夢「流行ると思ってんのか?」かすみ「あ、歩夢先輩!?ど、どうしちゃt」
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【SS】しずく「バカ」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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しずせつーSS
優木せつ菜ーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
しずく「せつ菜さん、オススメの小説ありませんか?」せつ菜「オススメのですか?」しずく「はい、この間勧めていただいた小説読んでしまったのでまた新しいのが読みたいなと思いまして」せつ菜「そういうことでしたか!それならお任せください」せつ菜「オススメの……うーん、ちょっと待ってくださいねぇ…」せつ菜「あれはあっちを読んでからの方が……そういえばまだあれは紹介してない気が……」ブツブツしずく「そんなにあるんですか?」せつ菜「それはもう!いつも人に小説を勧める時は夜な夜な悩んでいるのです…」しずく「そうだったんですか…」せつ菜「あ!でしたら、今度お店に一緒に探しに行きましょう」しずく「えっ?」
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【SS】菜々「お疲れ様です!遅くなりましてすみません!」 副会長「会長、お疲れ様です」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ふくせつーSS
優木せつ菜ーSS
副会長ーSS
虹ヶ咲ーSS
~ある日の生徒会室~菜々「お疲れ様です!遅くなりましてすみません!」副会長「会長、お疲れ様です」菜々「申し訳ないです、資料整理の仕事を先に進めて下さったのですね・・・」副会長「はい、その方が早く終わりますしね」菜々「重ねて申し訳ないです」
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【SS】しずく「侑さんって私の事、どう想っていますか?」侑「え?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうしずーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
■約19000文字■かすみ「うわぁぁぁあああん!! 侑せんぱぁぁあああい!!」 ダッ侑「わっとっと!」ギュッかすみ「愛先輩ひどいと思いません!? かすみんボックスに落書きしたんですよ!?」愛「デコレーションだよ! 可愛いっしょ?」かすみ「星マークの主張が強すぎるんですよぉぉぉおおおお!!」侑「ほらほら、泣き止んでかすみちゃん」ナデナデかすみ「うぅ……侑せんぱ~い」ギュュュュ愛「ごめんってばぁ! アメあげるから泣き止んでよかすかす~」かすみ「かすかすじゃなくてかすみんです~! べーっだ!」ベーかすみ「でもアメはもらってあげてもいいですよ!」侑「あはは……」ナデナデしずく「……」ジー
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【SS】エマ「女同士、離島」彼方「何も起きないはずがなく……」果林「何もないわよ」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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エマ・ヴェルデーSS
かなえまかりーSS
朝香果林ーSS
虹ヶ咲ーSS
近江彼方ーSS
■約50000文字■ ,,(d!.•ヮ•..)青々とした空にもくもくと湧き立つ入道雲、いつもより少し涼しい夏休みの昼下がり。同好会の練習も終わって、わたしと果林ちゃんは寮へおしゃべりしながら歩いていました。「果林ちゃん、『おぼん』ってなに?」練習が終わって、みんなで集まっているときにせつ菜ちゃんが『おぼんだから金曜日の練習はお休み』って。知らない言葉だったから、わたしの頭の上にはハテナマークが出たんだけど……ついつい聞くタイミングを逃しちゃった。「改めて聞かれると……どう説明したらいいのかちょっと難しいわね」と、あごに手をあててうんうん唸る果林ちゃん。少し間を開けて、「お盆っていうのはね、ご先祖様をお祀りする日本の風習なのよ。この時期はみんな実家に帰省したり、お爺ちゃんお婆ちゃんの家に行ったりするのよ」なるほど、だから練習もお休みになるんだ。なんて素敵な風習なんだろう。「果林ちゃんも実家に帰るの?」「一応ね。親が戻ってこいってうるさくって」強いられた、みたいな言い方をしつつも顔がほころぶ果林ちゃん。この顔は間違いなくお母さんやお父さんのことを考えてる顔……だって、わたしも故郷のことを考えるとついつい頬が緩んじゃうから。……あれ?そういえば、果林ちゃんの実家ってどこにあるんだろう?
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【SS】侑「あ、歩夢?いらっしゃい」 歩夢「侑ちゃん何してたの?」 侑「漫画読んでたよ」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
歩夢「お邪魔しまーす」侑「あ、歩夢?いらっしゃい」歩夢「侑ちゃん何してたの?」侑「漫画読んでたよ」
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【SS】栞子「ふふ♪」 歩夢「何見てるの?」バッ【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ぽむしおーSS
三船栞子ーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
栞子「うわあっ!?あ、歩夢さん?!」サッ歩夢「あ、ごめん びっくりさせちゃった?」栞子「い、いえ 大丈夫です」歩夢「よかったぁ」栞子「あはは…」歩夢「それでさ、栞子ちゃん何見てたの?」栞子「え?」歩夢「スマホ」栞子「あ、ああ…」歩夢「スマホ見ながらすごいにやけてたけど」栞子「そうですか?」歩夢「うん すごくにやけてた」
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【SS】副会長「私、会長のことが好きなんです」 せつ菜「!?!?!?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ふくせつーSS
優木せつ菜ーSS
副会長ーSS
虹ヶ咲ーSS
〜生徒会室〜菜々「こんにちは」副会長「……あ、こんにちは会長」菜々(副会長が生徒名簿を熱心に読んでます)菜々「資料の私的利用は感心しませんね」副会長「い、いやその、すみません」菜々「読む分には構いませんが、個人情報ですので取扱いには注意して下さい」副会長「それはわかってます。……会長、もしこの学校の生徒以外がこの学校の名で部活動をしていたらどうなるんですか?」菜々「それは、生徒名簿に載っていない優木せつ菜さんのことですか?」副会長「……はい」
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【SS】歩夢「あのね?侑ちゃんの部屋から何か声が聞こえてきたから・・・」 侑「!?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
歩夢(休みも明日までか、あっという間だったな)歩夢(明日は侑ちゃん何するつもりなんだろ・・・)歩夢(最終日だから侑ちゃんと何かしたいな)
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【SS】エマ「声繋ごうよ」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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エマ・ヴェルデーSS
スクスタ時空ーSS
ラブライブ!ーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
松浦果南ーSS
虹ヶ咲ーSS
西木野真姫ーSS
2019/11/10(日 16:47:42.86 ID:khOoM5Rw屋上真姫 「………」ボー真姫「………はぁ」ガチャエマ「誰もいない、かな?」キョロキョロ真姫(あれは虹ヶ咲の…エマ?)真姫(なに周りを気にしてるのかしら……?)エマ「……ん、んんっ」エマ「し~あ~わせになろ~笑顔でLaLaLaLaLa~」クルリエマ「ーあ、真姫ちゃん、いたんだ」真姫「エマ……」エマ「今の歌、聞こえてた?」真姫「えぇ、まぁね」エマ「やだ、恥ずかしいな。いるならいるって言ってくれればよかったのに」真姫「知らないわよ、あなたが勝手に歌い出したんでしょ」真姫「歌の練習?」エマ「うん、今度虹ヶ咲の皆の新しいCDが発売されて次のライブに向けて練習しようかと思ってね」エマ「真姫ちゃんはこんなところでどうしたの?」真姫「………」真姫「別に……ただ景色を見に来ただけよ」エマ「………」エマ「………そっか。ーはい、これ」スッ真姫「なによ?」エマ「このCDあげる。私の曲も入っているんだ、よかったら聞いてよ。結構いい曲だよ」真姫「それ、自分で言う?」エマ「あはは……」真姫「……一応、貰っておくわ。ありがとう」エマ「それじゃ、またね。お邪魔しました」
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【SS】璃奈「だめ。」栞子「いじわるです...」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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しおりなーSS
三船栞子ーSS
天王寺璃奈ーSS
虹ヶ咲ーSS
栞子「璃奈さん」璃奈「なに?」栞子「この後、璃奈さんのお家におじゃましてもいいですか」璃奈「だめ」栞子「え?」璃奈「だめ」栞子「...そうですか」シュン璃奈「うん」栞子「...」ズーン璃奈「栞子ちゃん」栞子「は、はい!」ピコッ璃奈「だめ。」栞子「...」ズーン
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