虹ヶ咲ーSS

【SS】A「なにこれ・・・かすみんBOX?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
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【SS】浅希「璃奈へのプレゼント」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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あさりなーSS
モブキャラ(虹ヶ咲)ーSS
天王寺璃奈ーSS
虹ヶ咲ーSS
誕生日ー虹ヶ咲
【2021/11/12 焼き菓子同好会部室】浅希「色葉!今日子!明日は何の日か知ってる!?」色葉「う、うん…」今日子「璃奈ちゃんの誕生日だよね?」浅希「正解!!」ニコッ色葉(いつもよりテンション高いな…)浅希「ということで、明日は璃奈のためにケーキ作ろうよ!!」色葉「えっ…ケーキ…?」今日子「…あ!パウンドケーキのことだね!」浅希「ちっちっち…バースデーケーキなんだから当然ホールケーキだよっ!!」色葉「ええー…」今日子「でも私、ホールケーキは作ったことないよ…?」浅希「大丈夫!この日のために練習してきたから!任せてよ!」グッ色葉「てかうちら焼き菓子同好会じゃん…ここはやっぱりパウンドケーキで…」浅希「じゃあ、明日だけは生菓子同好会に変更で」色葉「いやいやいや…」浅希「だって一年に一度のお祝いだよ!ここは全力で璃奈のために頑張ろうよ!」色葉「まぁ、浅希がそこまで言うなら…」今日子「私も協力するよ!」
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【SS】侑「歩夢~、ポッキーゲームやろうよ」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「歩夢~、ポッキーゲームやろうよ」歩夢「ポッキーゲーム?」侑「歩夢も知ってるでしょ?2人で両端からポッキー食べてーってやつ」歩夢「うん。知ってるけど…」侑「今日はポッキーの日でしょ?」侑「だから歩夢とポッキーゲーム、やりたいなーって。歩夢は嫌だった?」歩夢「嫌なわけないよ!嫌じゃないけど…」
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【SS】侑「ふっふっふ…大食いだということをバラされたくなければ、今日の練習終わりにわたしとラーメン食べに行こうよ」 しずく「そんな…」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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中須かすみーSS
天王寺璃奈ーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
しずく「もちろんいいですよ!」侑「やった!何ラーメンがいいか決めといてね!」しずく「はい!」侑(ありがとうかすみちゃん…かすみちゃんのおかげでしずくちゃんとご飯食べに行く約束が出来たよ!)
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【SS】かのん「可可ちゃんは甘え上手」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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かのクゥーSS
唐可可 (タンクゥクゥ)ーSS
澁谷かのんーSS
虹ヶ咲ーSS
かのん「コーヒー淹れるけど、可可ちゃんも何か飲む?」可可「ではミルクティーを、とびっきりの甘々で!」かのん「はーい、待っててね」可可「ふふっ、楽しみデス!ん?くんくん…」
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【SS】彼方「果林ちゃんって、冬になると膝枕してくれるようになるよねぇ~」 果林「そうかしら?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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エマ・ヴェルデーSS
かなえまかりーSS
朝香果林ーSS
虹ヶ咲ーSS
近江彼方ーSS
彼方「そうだよ~ 普段は膝枕して~って言っても、エマちゃんのところに行け~って断るじゃん~」果林「まあそうね」彼方「なのに冬になると断らなくなるどころか、果林ちゃんの方から膝枕してくれるように…」果林「嬉しいでしょ?」彼方「嬉しいよ~ でも理由も知りたいな~」果林「理由?」彼方「うん~ 冬にだけ果林ちゃん膝枕が開放される理由~」果林「そんな大した理由じゃないわよ」
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【SS】燃えつきろ!熱戦烈戦超激戦!【ラブライブ!】

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スクスタ時空ーSS
ラブライブ!スーパースター!!ーSS
虹ヶ咲ーSS
ブゥーン!キキーッ!恋「ん?車?」千砂都「降りてきた人たちがこっちに来るようだけど…?」モブA「平安名様!」すみれ「な、なによいきなり!」「探しましたよ平安名様」すみれ「誰よアンタ」「申し遅れました私はミヤシタと申します」
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【短編SS】侑「今年のクリスマス会はかすみちゃんも呼んでいい?」 歩夢「く、クリスマス会?!」【ラブライブ!虹ヶ咲】

SS
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上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
1:名無しで叶える物語(たこやき) 2021/10/27(水) 22:57:12.96 ID:FkSn74Ul 侑「うん」 歩夢「クリスマス会…クリスマス会か!!うん!」 侑「?」 歩夢「そ、それで、なんだっけ!」 侑「いや、だからね、今年...
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【SS】歩夢「あれ? 誰もいないのかな?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

A・ZU・NAーSS
A・ZU・NAーSS
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上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
歩夢(今日はA・ZU・NAの次やるライブの打ち合わせって話だったのに)歩夢「あっ」歩夢(集合時間……1時間勘違いしてた……早く着いちゃったよぉ)歩夢(でも、遅れなくって良かったかも)歩夢(しずくちゃんとせつ菜ちゃんを待ってよっと)歩夢(何して待ってようかな……あっ! そうだ)歩夢「……」ポチポチ歩夢(この前やっていた皆のライブ観よう! まずはDDから!)
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【SS】可可「AIにクゥすみを書かせマス」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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クゥすみーSS
唐可可 (タンクゥクゥ)ーSS
平安名すみれーSS
虹ヶ咲ーSS
可可「どうやらAIが小説を書く時代になったようデスね」可可「冒頭部分を書けば続きはAIが書いてくれるとか……」可可「全く興味はないデスけど、可可とすみれのお話でも書いてもらうとしマス」可可「きっとすみれが可可に甘える話ができマスね」可可「それをすみれに見せてからかってやりましょう」クスクス可可「まずは数行を入力するんデスよね……」
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【SS】果林「逆光サンセット」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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朝香果林ーSS
虹ヶ咲ーSS
ふと目が覚めた。着信音が鳴ったように感じた。手探りで枕元のスマホに手を伸ばす。『AM 01:16』着信はない。空耳。鳴るはずがないことだってわかってる。さっさと眠り直せばいいのに、私は煌々と目を刺すスマホの画面をぼんやりと眺めていた。
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【短編SS】侑「ごめんかすみちゃん!明日なんだけど、予定入っちゃって…」 かすみ「かすみんより優先したい用事ってなんですか?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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上原歩夢ーSS
中須かすみーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「実はね、歩夢が熱出しちゃって」かすみ「はあ?!もっと早く言ってくださいよ!かすみんお粥持っていきますね!」侑「かすみちゃん来てくれるの?」かすみ「当たり前ですよ!歩夢先輩に、可愛いかすみんが風邪菌を吹き飛ばしに行きますね!って伝えておいてください!」侑「絶対喜んでくれると思うよ~」
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【短編SS】侑「じゃあ、イベント用のTシャツを注文するからリストに希望のサイズ書いてね」一同「はーい」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「みんな記入してくれたかな?」一同「はーい」侑「どれどれ??」 ピラッ侑「ふむふむ・・・・・・」侑「記入漏れも無さそうだし、これで注文しま~す」一同「はーい」侑「!?」侑「あ、誰か消しゴム貸してくれない?」侑「あ、ここにあった、ごめんごめん・・・・・・」 ゴシゴシ・・・侑「よし! これでバッチリ!」侑(みんなのTシャツ・・・・・・ ワンサイズずつ小さいやつで注文するから・・・・・・) ニチャア
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【SS】ミアちゃんが佐世保バーガー食べに行くss【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ミア・テイラーーSS
虹ヶ咲ーSS
ミア「ランジュの奴、入国審査で戸惑ってるなぁ...」ミア「まあいいや。荷物も戻ってきたことだし、コンビニでCoke(ネイティブ発音)でも買って飲むか...」ミア「えーっと、コンビニは確かこっちに...」???「ハーイ、ウィーアージャパニーズTVプログラム。インタビューOK?」ミア「は?」取材スタッフ「youは何しに日本へと言う番組なんですけど、インタビュー大丈夫でしょうか?」ミア「(…あっ、確か日本行きの国際線の中で、そんなTV番組を見たなぁ)」ミア「(ランジュ遅いし、暇潰し程度に受けてみようかな)」ミア「Yes, I’m OK」ミア「あと、日本語で大丈夫だから」取材スタッフ「そうなんですね...お名前は?」ミア「I’m Mia Taylor. 」取材スタッフ「!?」ミア「ミアって呼んでくれて構わない」ニヤリ
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【SS】愛「アロママッサージ?」侑「そう、最近はまってるんだー!」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうあいーSS
宮下愛ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
宮下愛は聞きなれない言葉に首を傾げる。視線の先には同級生であり同じスクールアイドル同好会のメンバーでもある高咲侑が自信満々な顔で手をわきわきと動かしていた。アロママッサージ、という言葉を愛は知らないわけではない。だが、一般の高校生である自分には縁遠いものだと思っていたため、あまり興味のないものであった。そして同様に自分と同じ年である侑がそれにはまっているということに違和感を覚える。愛の表情からそんな思いを察知したのか、侑は苦笑して手を振る。「っていっても、される方じゃなくてする方ね! ほら、夏って疲れがたまりやすいっていうでしょ? 最近みんなも体重そうだし、なにかできないかなと思って……」「あぁ、なんだそういうことかー!」納得したように愛は頷き、チラリと窓の外に目を向ける。雲一つない青空には夏真っ盛りで張り切っているかのような太陽が浮かんでいて、世界中に光と熱をばら撒いている。今年の夏は連日過去最高気温を更新しているらしく、ニュースではどこの局も「熱中症に気をつけて」という注意喚起を流していた。愛自身夏は嫌いではなく寧ろ好きな方だが、ここ最近はそんな彼女をもってしても外出することすら憚られ、アイス片手にクーラーの効いた部屋でゆっくり過ごさざるを得なかった。そんな少し動いただけで汗が噴き出る気温の中の練習は、確かに今まで以上に疲労が蓄積される。先日ももともとインドア派だった天王寺璃奈が軽い熱中症になり部内が軽いパニック状態になったものだ。
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