虹ヶ咲メンバーーSS

【SS】ランジュ「みんなで麻雀するわよ!!」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
■約20000文字■ しずく「というわけでやってきました虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会恒例麻雀大会!」 歩夢「えっ、恒例行事なの?」 璃奈「今回は侑さんと、新しく入ってきた三人の四人で行う半荘戦」 かすみ「25000点スタートで、誰かがトビになったらそこで終了ですよー?」 しずく「実況解説、もとい、賑やかし係は私達9人で行います」 璃奈「別室でモニターしてるから、対局中は私達の話が漏れないようになってる。手牌の情報とかが関係ない内容は、普通に会話できる」
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【SS】璃奈「出来たよ、部室の壁になる装置」俺「マジ?」(璃奈「書いたよ、"俺"をNGにするとただのイチャイチャになるSS」)【ラブライブ!虹ヶ咲】

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エマあいーSS
かすかりーSS
かなしずーSS
せつぽむーSS
ランゆうしおーSS
りなミアーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
璃奈「くれぐれも悪用しないように」 俺「もちろん!」 俺「流石璃奈ちゃんだ。一度で良いから、推しカプがイチャイチャしてる部屋の壁になってみたかったんだよね」 俺「それでは早速……」ポチッ 🧱バーン 俺「うっひょー」
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【SS】歩夢「侑ちゃんが誘拐された……!?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
----- プロローグ ----- 侑「今日も練習お疲れ様!」 侑「相変わらず可愛かったよ、歩夢」 歩夢「ふふっ、ありがとう」 歩夢「同好会のみんな、すごくレベル高いから、私も頑張らなきゃって」 侑「そうだね、数か月でみんな別人のように成長してるよ」 侑「私もサポートのし甲斐があって楽しいよ!」 歩夢「うん、いつも侑ちゃんにはすごく助けられてるって、みんな言ってるよ」 侑「それは良かった! 私、みんなのためならなんでもするよ」 侑「いつもスクールアイドルを、同好会を、そして歩夢を支えること、それが生きがいなんだ」
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【SS】学年シャッフルフェスティバル【ラブライブ!虹ヶ咲】

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エマあいーSS
かすかりーSS
せつぽむーSS
ランりなーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
かすみ「果林せんぱーい!」 果林「え?」 果林「……だ、だれ?」 かすみ「へ?」 かすみ「や、やだなあ」 かすみ「かわいいかわいい後輩である、かすみんのことを忘れちゃうなんて」 果林「後輩……?」 果林「私、まだ入学したばっかりです……よ?」 かすみ「?」
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【SS】栞子「え?!アニメのギャラってこんなに頂けるんですか?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
彼方「正直 彼方ちゃんもびっくりだよ」 彼方「しかも、うちは遥ちゃんも結構出番が多いから ウハウハなんだよねぇ」 遥「近江家の家計が持ち直したので本当に感謝してるんです」 栞子「それは良い事ですね」 栞子「なるほど… こうなるともっと出番の多い方々がどのくらい貰ってるか気になるますね」 歩夢「どうしたの?」 栞子「歩夢さん!」 栞子「かくかくしかじか」 歩夢「えー? 私はそんなに貰ってないと思うよ」 歩夢「1話当たり >>3 円くらいかなぁ」
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【SS】歩夢「侑ちゃんを“笑わせられなかったら”優勝大会を開催するよっ!」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
高咲侑ーSS
しずく「急になんですか?……大会?」 歩夢「みんな聞いて。侑ちゃんの笑い上戸について相談したいことがあるの」 せつ菜「笑い上戸……?ああ、そういえば侑さんの笑いの沸点は赤ちゃん並みって、以前歩夢さんが言ってましたね!」 歩夢「そうなの」 果林「で、それがどうしたのよ」 歩夢「侑ちゃんはね……」 歩夢「ほんっっっっとうにつまんないことで笑いすぎ!!!なの!!!」 果林「いいことじゃない、幸せで」 歩夢「……」 歩夢「この前こんな事があったの」
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【SS】かすみ「流しそうめん同好会が分裂の危機ー!?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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モブキャラ(虹ヶ咲)ーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
■約35000文字■―スクールアイドル同好会部室― かすみ「どういうことですか!?愛先輩!」 愛「アタシも今、流しそうめんの子から聞いて知ったんだって。せっつー何か知ってる?」 せつ菜「いえ。生徒会のところには何も……」 かすみ「ついこないだまで仲良く流してたじゃん!なんで……」 せつ菜「やはり価値観の違い、でしょうか」 愛「愛さん……何とかしたい……」 せつ菜「愛さん?」 愛「SIFの時お世話になったし、みんなには笑顔になってほしい!」 かすみ「かすみんもこのまま流しそうめんが食べられなくなるのは嫌です!」 愛「そうと決まれば、話を聞きに行こう!」 かすみ「はい!」 せつ菜「ちょっと待ってください!」
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【SS】@cメ*˶ˆ ᴗ ˆ˵リ「ゆうせつ」を商標登録しました。「ゆうせつ」を利用される場合は10万円払ってください。【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
顔文字・AA
■約15000文字■
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【SS】虹ヶ咲学園カーナビゲーション同好会【ラブライブ!虹ヶ咲】

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虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
侑「こんにちは!」 侑「虹ヶ咲学園カーナビゲーション同好会に登録してくれてありがとう!私、マネージャーの高咲侑だよ!」 侑「え? 私のこと知ってるの?」 侑「嬉しいな、えへへ。でも、私はチュートリアルしか担当してないから……」
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【SS】かすみ「ぬーん…!ぬーん!!!」侑「かすみちゃん筋トレしてるのー?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
かすみ「ぬーん!ぬーん!」グググ ガチャ 侑「お疲れ~。ってあれ?部室にトレーニングマシンが!」 かすみ「あっ!侑せん…ぱいっ!ぬーん!ぬーん!」グググ‼︎ 侑「お~。かすみちゃんトレーニングマシンで筋トレしてるの?」 かすみ「はい…!りな子に…作ってもら…ってぇ!」ドサ 侑「あららー大丈夫?」
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【SS】侑「みんなは、いつまでお父さんとお風呂一緒に入ってた?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
一同「!!」 かすみ「なんですか?いきなり」 侑「親戚のおじさんが娘が一緒に入ってくれないって嘆いてたからさ」 かすみ「そうですか… あんまり言いたくないですけど」 かすみ「かすみんは>>2 歳くらいまでですかね」   2: 2022/05/05(木) 08:30:58.46ID:U+ne07GU 15
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【SS】侑「アタマガマッシロニナッタ(囁き)」せつ菜「頭が真っ白になってしまいました……」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
高咲侑ーSS
侑「この度はお足元が悪い中、弊同好会の記者会見にお越しいただき誠にありがとうございます。」 侑「本日は今回の経緯について皆様にご説明したいと存じます。」 侑「えー、まず、関係者の方々、ファンの皆様、お騒がせした全ての方々に謝罪申し上げます。」 ガタッ(起立の音) 侑「この度は誠に申し訳ございませんでした。」ペコペコー パシャパシャ パシャパシャパシャ スッ ガタガタ(着席の音)
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【SS】かすみ「侑先輩の寝そべりさん...来てっ!」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
顔文字・AA
高咲侑ーSS
■約10000文字■ウィーン ガコン! ⎛(つV„Ò ᴗ ÓV⎞つ かすみ「やったー!ついに本物の侑先輩の寝そべりさんゲットですぅ!ありがとう、りな子!」 璃奈「ううん、これくらい朝飯前」 しずく「私の分もありがとうね。クレーンゲームって慣れてなくて...」 璃奈「2人の力になれて良かった」 璃奈「私、いつも助けられてばかりだったから…」 かすみ「んもう、りな子!そんなの気にしないの!」 かすみ「これでみんなお揃いなんだから!」 ⎛(つV„Ò ᴗ ÓV⎞つ ⎛(つV„Ò ᴗ ÓV⎞つ ⎛(つV„Ò ᴗ ÓV⎞つ 3人『壮観』
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【SS】璃奈 「恋愛感情を発生させる装置を作ってしまった」侑 「えー?」歩夢 「すごいね」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
璃奈 「これは、特殊な電流を流すことで、擬似的な恋愛感情を起こす装置。脳は電気信号で動くから」 侑 「恐ろしい兵器だね」 璃奈 「作るつもりはなかった。実験中の副産物のようなもの。それに、まだ未完成だから、安易に使ったら危ない」 侑 「じゃあしまっておかなきゃだね。金庫を用意するよ」 璃奈 「かたじけない」 歩夢 「……」 … … …
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【SS】あなた「皆で璃奈ちゃんにご飯を作ろう」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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天王寺璃奈ーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
2020/02/23(日) 15:48:10.83ID:OEZR48PX 彼方「昨日家族でお鍋食べてさ、遥ちゃんいっぱいおかわりしてくれたもんだから私も嬉しくなっちゃって」 あなた「彼方さん料理上手だもんね、遥ちゃんが羨ましいよ」 彼方「あなたもウチの子になる?そうすれば毎日ご飯作ってあげるよ~」 あなた「あはは、それいいね」 璃奈「確かに……それいいかも」 あなた「璃奈ちゃん?」 璃奈「あなたや彼方さんが羨ましい、私はいつも一人でご飯食べてるから」 彼方「おや、璃奈ちゃん。もしかして寂しいのかな?」 璃奈「……別に、一人で家にいるのは慣れてるから」 璃奈「ただ、たまには誰かと一緒に食べたいって思う」 あなた「璃奈ちゃん……」 璃奈「暗い話しちゃってごめんなさい、私帰るね。璃奈ちゃんボード『また明日』」 彼方「ーう~む、なんか彼方ちゃんのせいで璃奈ちゃんには悪い事しちゃったなぁ」 あなた「彼方さんは悪くないよ。でも……璃奈ちゃん、やっぱり家で一人きりでいるのは寂しいんだね」 あなた「なんとか……してあげたいな」 あなた「ーあ、そうだ!!ポコーンっと閃いた‼」 彼方「ちょ、それ彼方ちゃんのセリフ」   10: 2020/02/23(日) 16:07:23.60ID:OEZR48PX
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