0
1: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:02:35 ID:???00
※ハード目な工 注意
慈「ちょ……ま、待ってよ」
伸ばされた手に、思わず身を捩る。
それは明確な拒絶のつもりなのに、嫌がってるフリだと勝手に解釈したのか無理矢理抑え込むように抱きすくめて私の体をまさぐり始める。
こいつはいつもそうだ。
そのモードに入ってしまうと見境がない。
そうそれこそ、大浴場の脱衣所でいきなり襲いかかってくるくらいに。
慈「や、やだっ、やめてよ……ちょっと待ってって梢っ」
梢「……今日の夜行くと、昨日から伝えてたはずよ」
慈「わ、わかってるよっ……でも待ってって言ってる! まだお風呂も終わってないんだよ!?」
梢「ええ、今日まだなのはこの寮でもう私たち二人だけ」
慈「……は?」
慈「ちょ……ま、待ってよ」
伸ばされた手に、思わず身を捩る。
それは明確な拒絶のつもりなのに、嫌がってるフリだと勝手に解釈したのか無理矢理抑え込むように抱きすくめて私の体をまさぐり始める。
こいつはいつもそうだ。
そのモードに入ってしまうと見境がない。
そうそれこそ、大浴場の脱衣所でいきなり襲いかかってくるくらいに。
慈「や、やだっ、やめてよ……ちょっと待ってって梢っ」
梢「……今日の夜行くと、昨日から伝えてたはずよ」
慈「わ、わかってるよっ……でも待ってって言ってる! まだお風呂も終わってないんだよ!?」
梢「ええ、今日まだなのはこの寮でもう私たち二人だけ」
慈「……は?」
0
梢「だからあと1時間ほどは心置きなく楽しめるわ、ここなら『汚してしまっても』問題ない」
慈「な、なに言って……」
梢「脱ぎなさい、慈」
慈「!」
梢が薄く笑う。
ああダメだ。
この顔を見せる時はもうまともじゃない。
私をめちゃくちゃにするまで放さない時の顔。
捕まえた獲物を弄ぶ捕食者の顔。
梢「どうしたの、早く」
慈「っ……」
私は着替えを目の前で観察されるという恥ずかしい目に遭わされるようだ。
ストリップ?ってやつがこんな感じなのかな……
そんなことを思いながら、スカートのファスナーに手をかける。
梢「あら、下からなのね?」
慈「う、うるっさいなあ……」
しかもいちいちネチネチと実況じみたことまでしてくる。
私はスカートの後、上の制服も脱ぎ下着姿になった。
梢の陰湿で〇猥な視線が、痛いほど突き刺さる。
2: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:05:23 ID:???00
梢「だからあと1時間ほどは心置きなく楽しめるわ、ここなら『汚してしまっても』問題ない」
慈「な、なに言って……」
梢「脱ぎなさい、慈」
慈「!」
梢が薄く笑う。
ああダメだ。
この顔を見せる時はもうまともじゃない。
私をめちゃくちゃにするまで放さない時の顔。
捕まえた獲物を弄ぶ捕食者の顔。
梢「どうしたの、早く」
慈「っ……」
私は着替えを目の前で観察されるという恥ずかしい目に遭わされるようだ。
ストリップ?ってやつがこんな感じなのかな……
そんなことを思いながら、スカートのファスナーに手をかける。
梢「あら、下からなのね?」
慈「う、うるっさいなあ……」
しかもいちいちネチネチと実況じみたことまでしてくる。
私はスカートの後、上の制服も脱ぎ下着姿になった。
梢の陰湿で〇猥な視線が、痛いほど突き刺さる。
0
梢「ふふ……似合ってるわよその下着」
慈「……うざ」
昨日の夜から私は、梢の指示で彼女から渡された下着を着せられていた。
白い総レースのいわゆるオープンランジェリーの卑猥な下着。
乳 は隠れず開けっぴろげ、下も同じく股間部分は肝心なところを隠せていない。
そもそも全体的に生地の面積が少なすぎる、"そういう目的"のための下着。
こんなものを着せられて今日一日中授業を受けさせられていたし、なんなら体育の授業まであった。
なので、トイレで体育着に着替えて制服の下に着込むみたいな、めちゃくちゃ体育を楽しみにしてるやつみたいな真似をする羽目になった。
ほんとバカみたい。
3: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:07:48 ID:???00
梢「ふふ……似合ってるわよその下着」
慈「……うざ」
昨日の夜から私は、梢の指示で彼女から渡された下着を着せられていた。
白い総レースのいわゆるオープンランジェリーの卑猥な下着。
乳 は隠れず開けっぴろげ、下も同じく股間部分は肝心なところを隠せていない。
そもそも全体的に生地の面積が少なすぎる、"そういう目的"のための下着。
こんなものを着せられて今日一日中授業を受けさせられていたし、なんなら体育の授業まであった。
なので、トイレで体育着に着替えて制服の下に着込むみたいな、めちゃくちゃ体育を楽しみにしてるやつみたいな真似をする羽目になった。
ほんとバカみたい。
0
梢「あなた今日体育の授業があったわよね? これをどうしたの?」
慈「……っ」
また梢が私の後ろに立って身体をべたべたと撫で回してくる。
手の動きはいやらしく、だけど私を逃さないようにちゃんと自身の体格と筋力で抑えつけるように抱きしめて。
慈「……体育着制服の下に着込んで、更衣室で着替えたよ」
梢「そう……授業が終わった後はどうしたの?」
慈「んっ……こんな格好見られたら社会的に終わりじゃん……ふっ、ぅ……体調悪いって言って保健室行って、その途中で、トイレで着替えて……う、ぁっ」
梢「あら、嘘をついてずる休みなんていけないわ」
梢の手が、指が、肌の上を這うだけでなくもっと直接的な快楽を与えてくるものに変わる。
4: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:09:59 ID:???00
梢「あなた今日体育の授業があったわよね? これをどうしたの?」
慈「……っ」
また梢が私の後ろに立って身体をべたべたと撫で回してくる。
手の動きはいやらしく、だけど私を逃さないようにちゃんと自身の体格と筋力で抑えつけるように抱きしめて。
慈「……体育着制服の下に着込んで、更衣室で着替えたよ」
梢「そう……授業が終わった後はどうしたの?」
慈「んっ……こんな格好見られたら社会的に終わりじゃん……ふっ、ぅ……体調悪いって言って保健室行って、その途中で、トイレで着替えて……う、ぁっ」
梢「あら、嘘をついてずる休みなんていけないわ」
梢の手が、指が、肌の上を這うだけでなくもっと直接的な快楽を与えてくるものに変わる。
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へその下を揉みほぐし、お いをむにゅむにゅと弄ばれる。
強く、弱く。
手のひら全体で押し潰すようにわしわしと揉まれたかと思うと、指だけでさわさわと撫でられたり。
たぷんたぷんと、片手で私の右のお いを持ち上げては落とすような真似をしたり。
梢「ふふ……」
女同士なのに、その手つきが私に欲情してる人間のそれなのはわかってしまうくらい、いやらしい。
慈「やっ……んんっ……」
昔、痴漢に会ったことがある。
東京までショッピングに行っていたときの電車だった。
凄く気持ち悪かったし最低だった。
その時、自分の身体が異性にとってはそういう対象……しかも、相当好まれるものであろうことを自覚した。
5: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:11:36 ID:???00
へその下を揉みほぐし、お いをむにゅむにゅと弄ばれる。
強く、弱く。
手のひら全体で押し潰すようにわしわしと揉まれたかと思うと、指だけでさわさわと撫でられたり。
たぷんたぷんと、片手で私の右のお いを持ち上げては落とすような真似をしたり。
梢「ふふ……」
女同士なのに、その手つきが私に欲情してる人間のそれなのはわかってしまうくらい、いやらしい。
慈「やっ……んんっ……」
昔、痴漢に会ったことがある。
東京までショッピングに行っていたときの電車だった。
凄く気持ち悪かったし最低だった。
その時、自分の身体が異性にとってはそういう対象……しかも、相当好まれるものであろうことを自覚した。
0
確かに私は可愛いと思う。
努力もしている。
でもそれは、そういう連中に向けてじゃない。
男に向けてじゃない。
……ファンの人は嫌いじゃない。
ううん、だいすきだと思う。
だけど、私は恋愛だとか性的関心だとかは、異性には向いていないようだった。
そう……きっとレズビアンというやつなのだ。
先天的というか、真正というか、そういう感じのマジでそれしか無理なタイプの。
慈「こ、梢ぇっ……やっ、ちょっと……んぁっ♡」
甘い声が出てしまう。
こいつの触り方の卑猥さは、あの痴漢されたときの……異性に欲情されたときのそれと同じだ。
なのに、相手が梢というだけで嫌悪感ではなく快感が上回ってしまうのだ。
私の身体はそれくらい開発されていた。
恋人でもない……梢に。
6: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:13:51 ID:???00
確かに私は可愛いと思う。
努力もしている。
でもそれは、そういう連中に向けてじゃない。
男に向けてじゃない。
……ファンの人は嫌いじゃない。
ううん、だいすきだと思う。
だけど、私は恋愛だとか性的関心だとかは、異性には向いていないようだった。
そう……きっとレズビアンというやつなのだ。
先天的というか、真正というか、そういう感じのマジでそれしか無理なタイプの。
慈「こ、梢ぇっ……やっ、ちょっと……んぁっ♡」
甘い声が出てしまう。
こいつの触り方の卑猥さは、あの痴漢されたときの……異性に欲情されたときのそれと同じだ。
なのに、相手が梢というだけで嫌悪感ではなく快感が上回ってしまうのだ。
私の身体はそれくらい開発されていた。
恋人でもない……梢に。
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梢「ふふっ……乳 が勃ってきたわよ💚」
梢の声がねっとりしたものに変わっている。
私を弄びながら彼女も欲情し、興奮していた。
言いながらお いの先端、乳 を人差し指と中指で挟んでしこしこと擦り上げてくる。
慈「う、あぁっ♡ あ、ああぁっ♡」
びりびりっと強烈な快感が胸から全身に広がる。
膝ががくがくと震えて崩れ落ちそうになるのに、梢が抱きしめてるせいでそれも叶わない。
じゅん、と股間が熱く濡れてくるのを感じる。
梢は私の胸を弄るのをやめない。
我ながら、指が沈みこむほどお いは柔らかく、ボリュームがある。
梢「……💚」
絶対口にはしないけど、梢は私の胸がお気に入りのようだった。
こうも毎回揉みくちゃにされればいやでも伝わってくる。
7: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:16:25 ID:???00
梢「ふふっ……乳 が勃ってきたわよ💚」
梢の声がねっとりしたものに変わっている。
私を弄びながら彼女も欲情し、興奮していた。
言いながらお いの先端、乳 を人差し指と中指で挟んでしこしこと擦り上げてくる。
慈「う、あぁっ♡ あ、ああぁっ♡」
びりびりっと強烈な快感が胸から全身に広がる。
膝ががくがくと震えて崩れ落ちそうになるのに、梢が抱きしめてるせいでそれも叶わない。
じゅん、と股間が熱く濡れてくるのを感じる。
梢は私の胸を弄るのをやめない。
我ながら、指が沈みこむほどお いは柔らかく、ボリュームがある。
梢「……💚」
絶対口にはしないけど、梢は私の胸がお気に入りのようだった。
こうも毎回揉みくちゃにされればいやでも伝わってくる。
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慈「んくっ……ん、んん……♡ ふ、あ、あぁぁ……♡」
梢「胸だけでずいぶん気持ち良さそうね慈💚」
慈「あ、あんたの手、いやらしすぎるんだよぉ……♡」
梢「くすっ……そろそろこっちも触ってほしい?」
慈「う、あっ!?」
梢の手が、私の割れ目を軽くなぞる。
ほんの少し表面を撫でただけなのに、眼前に差し出された梢の指は薄く液体に塗れていた。
梢「こんなになっちゃってる……💚」
慈「う、うぅ……♡」
梢「……でもダメね、こんなところであなたを昇り詰めさせたら後片付けが大変だもの」
慈「くっ……」
梢「全部脱ぎなさい慈……ゆっくりお風呂で楽しみましょう💚」
私の顔を覗き込みながら、入浴という本来の目的から完全に外れたふざけたことを口にする梢。
バカ真面目でカタブツのはずのこいつが、平然とこんなルール違反でしかないことを提案してくるのはこの時だけ。
私と工 なことをするときだけ……乙宗梢は乙宗梢ではなくなる。
8: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:18:45 ID:???00
慈「んくっ……ん、んん……♡ ふ、あ、あぁぁ……♡」
梢「胸だけでずいぶん気持ち良さそうね慈💚」
慈「あ、あんたの手、いやらしすぎるんだよぉ……♡」
梢「くすっ……そろそろこっちも触ってほしい?」
慈「う、あっ!?」
梢の手が、私の割れ目を軽くなぞる。
ほんの少し表面を撫でただけなのに、眼前に差し出された梢の指は薄く液体に塗れていた。
梢「こんなになっちゃってる……💚」
慈「う、うぅ……♡」
梢「……でもダメね、こんなところであなたを昇り詰めさせたら後片付けが大変だもの」
慈「くっ……」
梢「全部脱ぎなさい慈……ゆっくりお風呂で楽しみましょう💚」
私の顔を覗き込みながら、入浴という本来の目的から完全に外れたふざけたことを口にする梢。
バカ真面目でカタブツのはずのこいつが、平然とこんなルール違反でしかないことを提案してくるのはこの時だけ。
私と工 なことをするときだけ……乙宗梢は乙宗梢ではなくなる。
0
梢が浅めの上の方をかりかりと爪を立てるように擦り上げる。
痛みなんてかけらもない。
クリトリスの根元に近いようなそこを指で押し上げられると、眼の前がチカチカするような激しすぎる気持ちよさが襲ってくる。
身体をピンっと伸ばそうとしても、脚をぎゅうううっと閉じようとしても、梢に抱き抑えられ脚を絡めて開かされているから身動きが取れない。
ずにゅううっ♡
慈「お、おぉっ!?」
中指と人差し指が2本、滑り込んでくる。
もう指というより手を入れてくるような勢い。
ぞりぞり、にゅるりにゅるりと私の気持ちいいとこをこそぎながら奥へと潜り込まされる。
10: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:23:59 ID:???00
梢が浅めの上の方をかりかりと爪を立てるように擦り上げる。
痛みなんてかけらもない。
クリトリスの根元に近いようなそこを指で押し上げられると、眼の前がチカチカするような激しすぎる気持ちよさが襲ってくる。
身体をピンっと伸ばそうとしても、脚をぎゅうううっと閉じようとしても、梢に抱き抑えられ脚を絡めて開かされているから身動きが取れない。
ずにゅううっ♡
慈「お、おぉっ!?」
中指と人差し指が2本、滑り込んでくる。
もう指というより手を入れてくるような勢い。
ぞりぞり、にゅるりにゅるりと私の気持ちいいとこをこそぎながら奥へと潜り込まされる。
0
しかも、続けてもう片方の手まで。
慈「う、あ、あぁあっ♡」
梢「4本も指が入っちゃったわよ💚 あなたのココはいったいどうなっちゃってるのかしら💚」
慈「あ、あんたのせいでしょぉ……♡」
梢「私のせい?」
慈「こ、梢がバカみたいにするから……」
梢「ふふ……私の指でいっぱいごしごしされてこなれて、指を4本も呑み込めるような〇らな性器になってしまったってこと?」
慈「い、言うなぁ……」
梢「くすくす……💚 ほんとどうなってるのかしらねぇ、ちゃんと見てみないとね💚」
慈「!? あっ、あぁ……♡」
梢がそれぞれの指で両側に開いていく。
本来誰にも見られないはずの恥ずかしい部分が、梢の指で大きく開け拡げられていく。
くぱぁ……♡
11: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:25:33 ID:???00
しかも、続けてもう片方の手まで。
慈「う、あ、あぁあっ♡」
梢「4本も指が入っちゃったわよ💚 あなたのココはいったいどうなっちゃってるのかしら💚」
慈「あ、あんたのせいでしょぉ……♡」
梢「私のせい?」
慈「こ、梢がバカみたいにするから……」
梢「ふふ……私の指でいっぱいごしごしされてこなれて、指を4本も呑み込めるような〇らな性器になってしまったってこと?」
慈「い、言うなぁ……」
梢「くすくす……💚 ほんとどうなってるのかしらねぇ、ちゃんと見てみないとね💚」
慈「!? あっ、あぁ……♡」
梢がそれぞれの指で両側に開いていく。
本来誰にも見られないはずの恥ずかしい部分が、梢の指で大きく開け拡げられていく。
くぱぁ……♡
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13: ◆ZpCRYDPb★ 2025/12/30(火) 00:28:13 ID:???00
⏜ ⏜
⏜ ⏜
⏜ ⏜
⏜ ⏜
⏜ ⏜
⏜ ⏜
⏜ ⏜
⏜ ⏜
⏜ ⏜
0
梢「こんなに、奥までひくひくさせて、だらだらおつゆが溢れてくるほど興奮しているじゃない💚」
慈「う、うぅ……もう、ゆるしてぇ……♡」
梢「だめよ、早く言いなさい💚 あなたは今どこを見られているの? どこを鏡に晒されているの? 三文字か四文字の言葉よ💚」
梢が異常なテンションになっている。
ノリノリで私をいじめてくる。
私を弄んで興奮している。
そして私も……梢にイジワルをされて興奮していた。
どうしようもない身体が悔しい。
悔しくて、恥ずかしくて、気持ちいい。
慈「う、うぅ……お……」
梢「お……?」
慈「お、お……」
梢「……💚」
慈「おまん、こ……」
梢「💚💚」
慈「い、いやぁ……あぁ、言っちゃったあ……♡」
14: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:29:54 ID:???00
梢「こんなに、奥までひくひくさせて、だらだらおつゆが溢れてくるほど興奮しているじゃない💚」
慈「う、うぅ……もう、ゆるしてぇ……♡」
梢「だめよ、早く言いなさい💚 あなたは今どこを見られているの? どこを鏡に晒されているの? 三文字か四文字の言葉よ💚」
梢が異常なテンションになっている。
ノリノリで私をいじめてくる。
私を弄んで興奮している。
そして私も……梢にイジワルをされて興奮していた。
どうしようもない身体が悔しい。
悔しくて、恥ずかしくて、気持ちいい。
慈「う、うぅ……お……」
梢「お……?」
慈「お、お……」
梢「……💚」
慈「おまん、こ……」
梢「💚💚」
慈「い、いやぁ……あぁ、言っちゃったあ……♡」
0
じゅわ、と奥から愛液が更に湧き出したのを感じた。
こんな恥ずかしいことをさせられて、すけべな言葉を言わされて発情している。
感じている。
どうしようもなく気持ちよくなっている。
梢「はぁむ……」
慈「~~~っ♡」
梢「れろっ、ちゅっ……うむ、あも、ぅ……」
突然首筋を舐められ、歯を立てられ吸われ噛みつかれる。
びくんっと身体が大きく震えた。
それは梢のよくできましたのご褒美なのか。
それともたまらなくなって我慢出来ずに獲物に喰らいついたケダモノ仕草なのか。
梢「んぷっ……ふふ、なんてはしたないことを口にするのこの子は💚」
慈「梢が、言わせたんじゃんっ……」
梢「あら? 私はせいぜいヴァギナかアソコくらいを言うと思っていたのよ💚 お〇〇〇なんて口にするだけで恥ずかしくて顔が熱くなってしまうわね💚」
ふざけてる。
無理矢理言わせてるくせに。
私に屈辱を与えて愉しんでいるくせに。
15: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:33:28 ID:???00
じゅわ、と奥から愛液が更に湧き出したのを感じた。
こんな恥ずかしいことをさせられて、すけべな言葉を言わされて発情している。
感じている。
どうしようもなく気持ちよくなっている。
梢「はぁむ……」
慈「~~~っ♡」
梢「れろっ、ちゅっ……うむ、あも、ぅ……」
突然首筋を舐められ、歯を立てられ吸われ噛みつかれる。
びくんっと身体が大きく震えた。
それは梢のよくできましたのご褒美なのか。
それともたまらなくなって我慢出来ずに獲物に喰らいついたケダモノ仕草なのか。
梢「んぷっ……ふふ、なんてはしたないことを口にするのこの子は💚」
慈「梢が、言わせたんじゃんっ……」
梢「あら? 私はせいぜいヴァギナかアソコくらいを言うと思っていたのよ💚 お〇〇〇なんて口にするだけで恥ずかしくて顔が熱くなってしまうわね💚」
ふざけてる。
無理矢理言わせてるくせに。
私に屈辱を与えて愉しんでいるくせに。
0
慈「……♡」
でもそれは私も同じだった。
辱められてとてつもなく感じてしまう。
酷いことをされて、言われて、悦んでしまう。
そんな、どうしようもないマゾなのが私だった。
誰にも知られたくない……大切な人にだけは絶対知られたくない私の本性。
だから梢は私に合わせているだけ。
私が最も悦ぶようにシてくれているだけ。
梢「ほら……あなたの恥ずかしいところをもっと詳しく見ちゃいましょうね💚」
慈「や、やめっ……♡」
みだりに人に見せてはいけないところを、ヌメヌメの粘膜を、女の子の一番大切なところをこれでもかと照明の下に曝け出される。
曇り防止がきっちり加工されている大浴場の鏡は、それをばっちりくっきり映し出している。
襞の一枚一枚が愛液に濡れ、羞恥にひくひくと蠢く充血した私のお〇〇〇がそこにはあった。
16: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:35:32 ID:???00
慈「……♡」
でもそれは私も同じだった。
辱められてとてつもなく感じてしまう。
酷いことをされて、言われて、悦んでしまう。
そんな、どうしようもないマゾなのが私だった。
誰にも知られたくない……大切な人にだけは絶対知られたくない私の本性。
だから梢は私に合わせているだけ。
私が最も悦ぶようにシてくれているだけ。
梢「ほら……あなたの恥ずかしいところをもっと詳しく見ちゃいましょうね💚」
慈「や、やめっ……♡」
みだりに人に見せてはいけないところを、ヌメヌメの粘膜を、女の子の一番大切なところをこれでもかと照明の下に曝け出される。
曇り防止がきっちり加工されている大浴場の鏡は、それをばっちりくっきり映し出している。
襞の一枚一枚が愛液に濡れ、羞恥にひくひくと蠢く充血した私のお〇〇〇がそこにはあった。
0
慈「い、やぁ……やだぁぁ……♡」
死ぬほど恥ずかしい。
なのに頭がおかしくなるほど気持ちいい。
こんな意味のわからない倒錯した自分が嫌いだ。
嫌いだからこそ、すごくイイ。
るりちゃんは知らない工 な私。
梢だけが知っているサイテーな私。
梢「──あら? 慈、あなたって男性経験があるの?」
慈「は、はぁ……?」
快楽に浸っているところに、いきなり意味不明なことを言われ冷や水を浴びせられた気分になる。
でも、鏡に映る梢はとても悪い笑顔になっていた。
いつもの彼女からは想像も出来ない顔。
その粘ついた視線に見つめられていると、また一瞬で私の身体と心に熱が灯る。
ああ、また、ひどいことをされるんだ……
して、もらえるんだ……
17: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:37:20 ID:???00
慈「い、やぁ……やだぁぁ……♡」
死ぬほど恥ずかしい。
なのに頭がおかしくなるほど気持ちいい。
こんな意味のわからない倒錯した自分が嫌いだ。
嫌いだからこそ、すごくイイ。
るりちゃんは知らない工 な私。
梢だけが知っているサイテーな私。
梢「──あら? 慈、あなたって男性経験があるの?」
慈「は、はぁ……?」
快楽に浸っているところに、いきなり意味不明なことを言われ冷や水を浴びせられた気分になる。
でも、鏡に映る梢はとても悪い笑顔になっていた。
いつもの彼女からは想像も出来ない顔。
その粘ついた視線に見つめられていると、また一瞬で私の身体と心に熱が灯る。
ああ、また、ひどいことをされるんだ……
して、もらえるんだ……
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梢「蓮ノ空の寮に入ってからは無理よね……入学前にそういうことを経験していたとか?」
慈「わ、私を、なんだと思ってるんだよぉ……」
梢「違うの?」
慈「……し、処〇に決まってんじゃん。めぐちゃんは、みんなのアイドル、なんだよ……」
梢「……そう💚 じゃあどうしてあなたのお〇〇〇には処〇膜が無いのかしらねぇ💚」
慈「~~~っ♡」
とんでもなく嬉しそうな、邪悪な笑顔。
こんな顔を乙宗梢がしているのを見たら、蓮ノ空に実は多数いるらしいこいつのファンは色んな理由で卒倒するだろう。
妖しく美しい、捕食者の〇らな表情。
慈「そ、そんなの……」
梢「ねえどうして慈💚 教えて頂戴💚」
……よくもまあ、こうも思いつくものだ。
ここまで私を貶める手段を、私を辱める材料を見つけ出すのは最早才能だとさえ思う。
18: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:40:25 ID:???00
梢「蓮ノ空の寮に入ってからは無理よね……入学前にそういうことを経験していたとか?」
慈「わ、私を、なんだと思ってるんだよぉ……」
梢「違うの?」
慈「……し、処〇に決まってんじゃん。めぐちゃんは、みんなのアイドル、なんだよ……」
梢「……そう💚 じゃあどうしてあなたのお〇〇〇には処〇膜が無いのかしらねぇ💚」
慈「~~~っ♡」
とんでもなく嬉しそうな、邪悪な笑顔。
こんな顔を乙宗梢がしているのを見たら、蓮ノ空に実は多数いるらしいこいつのファンは色んな理由で卒倒するだろう。
妖しく美しい、捕食者の〇らな表情。
慈「そ、そんなの……」
梢「ねえどうして慈💚 教えて頂戴💚」
……よくもまあ、こうも思いつくものだ。
ここまで私を貶める手段を、私を辱める材料を見つけ出すのは最早才能だとさえ思う。
0
慈「そ、それは……」
梢「それは?」
慈「ぜ、全部梢が悪いんだろぉ……♡」
梢「私が? どうして?」
慈「あんたが……梢が、指とか道具とかで、私のお〇〇〇めちゃくちゃにするからぁ……♡♡」
そう言わされながら、私はほとんどイキかけていた。
天才なのかもしれない。
私をいじめる天才。
私を悦ばせる天才。
梢「……っ💚」
鏡に映る梢の喉が、息を呑みこくりと動いた。
私を見るその瞳の欲望がぎらついている。
弱った獲物を前に嬉しそうに笑っている。
梢「そうよ💚 私があなたの処〇膜が無くなるくらいお〇〇〇めちゃくちゃにしてあげたの💚」
慈「っ♡」
梢「あなたが今後お付き合いするかもしれない男性でも、あなたの大好きで大切な人である瑠璃乃さんでもないわ💚」
慈「~~っ♡」
梢「あなたの初めては、私が、奪ったのよ💚」
……どうして、そんなに嬉しそうなんだろう?
梢は……私のことが好きなのかな?
19: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:43:07 ID:???00
慈「そ、それは……」
梢「それは?」
慈「ぜ、全部梢が悪いんだろぉ……♡」
梢「私が? どうして?」
慈「あんたが……梢が、指とか道具とかで、私のお〇〇〇めちゃくちゃにするからぁ……♡♡」
そう言わされながら、私はほとんどイキかけていた。
天才なのかもしれない。
私をいじめる天才。
私を悦ばせる天才。
梢「……っ💚」
鏡に映る梢の喉が、息を呑みこくりと動いた。
私を見るその瞳の欲望がぎらついている。
弱った獲物を前に嬉しそうに笑っている。
梢「そうよ💚 私があなたの処〇膜が無くなるくらいお〇〇〇めちゃくちゃにしてあげたの💚」
慈「っ♡」
梢「あなたが今後お付き合いするかもしれない男性でも、あなたの大好きで大切な人である瑠璃乃さんでもないわ💚」
慈「~~っ♡」
梢「あなたの初めては、私が、奪ったのよ💚」
……どうして、そんなに嬉しそうなんだろう?
梢は……私のことが好きなのかな?
0
慈「う、うぅ……梢ぇ♡」
梢「慈……💚」
……ううん、きっと、そんなことはない。
だって私たちは、性欲を解消するだけの関係。
私が好きなのはるりちゃん。
梢が好きなのは花帆ちゃん。
ギトギトで最低な汚らしい欲望が、大切な人を穢さないために、お互いに向け合っているだけ。
私たちは、身体だけのカンケイ。
梢と私だけの秘密を共有した関係。
梢「ほら、まためちゃくちゃにしてあげるわ💚」
慈「っ!? ちょっ、今はまだ待っ──あっ♡ あああああーーーっ♡♡」
じゅぷぷぅっ♡
梢の指が、長い人差し指と中指が、私のお〇〇〇にまた挿し込まれる。
弱点だらけの上の壁を擦り上げて、そのまま一番奥へ。
ごりゅっ♡
慈「お゛っ♡♡」
20: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:45:05 ID:???00
慈「う、うぅ……梢ぇ♡」
梢「慈……💚」
……ううん、きっと、そんなことはない。
だって私たちは、性欲を解消するだけの関係。
私が好きなのはるりちゃん。
梢が好きなのは花帆ちゃん。
ギトギトで最低な汚らしい欲望が、大切な人を穢さないために、お互いに向け合っているだけ。
私たちは、身体だけのカンケイ。
梢と私だけの秘密を共有した関係。
梢「ほら、まためちゃくちゃにしてあげるわ💚」
慈「っ!? ちょっ、今はまだ待っ──あっ♡ あああああーーーっ♡♡」
じゅぷぷぅっ♡
梢の指が、長い人差し指と中指が、私のお〇〇〇にまた挿し込まれる。
弱点だらけの上の壁を擦り上げて、そのまま一番奥へ。
ごりゅっ♡
慈「お゛っ♡♡」
0
梢「辿り着いたわ、慈の一番奥……💚 この先に赤ちゃんを育てる場所があるのね💚」
慈「あっ!? えあぁっ♡ ま、待ってそれしないでっ♡ 奥いじるのだめえっ♡」
くちゅくちゅっ♡ こりっかりかりっ♡
慈「あ゛ぁあぁああーーーっっ♡♡」
梢が私の子宮口に指を立てるようにようにして押したり撫で回したりする。
ポルチオを押し潰し、爪でかりかりとくすぐるように弄び、両指で挟み込んだりする。
慈「うあ゛あぁぁあーーっ♡ あっ、あぁぁぁーーーっ!!」
脳みそが沸騰するような快感が、お〇〇〇から背骨を通って全身に伝播する。
がくがくと身体が震え、ただ下品に叫びながらイキまくることしか出来ない。
21: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:47:25 ID:???00
梢「辿り着いたわ、慈の一番奥……💚 この先に赤ちゃんを育てる場所があるのね💚」
慈「あっ!? えあぁっ♡ ま、待ってそれしないでっ♡ 奥いじるのだめえっ♡」
くちゅくちゅっ♡ こりっかりかりっ♡
慈「あ゛ぁあぁああーーーっっ♡♡」
梢が私の子宮口に指を立てるようにようにして押したり撫で回したりする。
ポルチオを押し潰し、爪でかりかりとくすぐるように弄び、両指で挟み込んだりする。
慈「うあ゛あぁぁあーーっ♡ あっ、あぁぁぁーーーっ!!」
脳みそが沸騰するような快感が、お〇〇〇から背骨を通って全身に伝播する。
がくがくと身体が震え、ただ下品に叫びながらイキまくることしか出来ない。
0
梢「子宮が降りてきてるみたい……💚 簡単に奥の少し固いところまで指が届くし掴めるわよ💚」
慈「いっ、イクっ♡ イッて、イ゛ッでるっ♡♡ イクっイクイクイクーーっ♡♡」
ぷちぷちと頭のなかで音がしている気がする。
脳みその細胞があまりの気持ち良さに弾けて潰れているような感覚。
頭の中が、視界が真っ白になっていく。
梢「ほらっ! 思い切りイキなさい慈っ💚💚」
声を抑えきれないほど興奮した梢が、ダメなところ──子宮頸管まで人指し指を突き入れんばかりの勢いで思い切り子宮口を押し込んだ。
同時に、もう一つの手でクリトリスをきゅううっと摘ままれる。
慈「イ゛っクううううつううっっ♡♡♡」
梢の狙い通り今日一番の絶頂を迎えた私は、真っ白な世界の中で意識を失った……
22: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:49:02 ID:???00
梢「子宮が降りてきてるみたい……💚 簡単に奥の少し固いところまで指が届くし掴めるわよ💚」
慈「いっ、イクっ♡ イッて、イ゛ッでるっ♡♡ イクっイクイクイクーーっ♡♡」
ぷちぷちと頭のなかで音がしている気がする。
脳みその細胞があまりの気持ち良さに弾けて潰れているような感覚。
頭の中が、視界が真っ白になっていく。
梢「ほらっ! 思い切りイキなさい慈っ💚💚」
声を抑えきれないほど興奮した梢が、ダメなところ──子宮頸管まで人指し指を突き入れんばかりの勢いで思い切り子宮口を押し込んだ。
同時に、もう一つの手でクリトリスをきゅううっと摘ままれる。
慈「イ゛っクううううつううっっ♡♡♡」
梢の狙い通り今日一番の絶頂を迎えた私は、真っ白な世界の中で意識を失った……
0
慈「はむ、ちゅ……♡ れろ、ぴちゃ、ちゅっ……♡」
梢「んんっ……上手よ、慈……💚」
しばらく呆けた後、私は梢にシャワーを浴びせられ目を覚ました。
そして今度は、私が奉仕する番になっている。
浴槽に腰掛けた梢に対して、私はワンちゃんみたいに這いつくばって彼女の股間に頭を埋めていた。
工 な水音を立てながら、梢のお〇〇〇を優しく舐めしゃぶる。
慈「んちゅ、はぁふ……んくっ、れろ……♡」
梢「あっ、そ、それっ💚 すご、んんっ……💚」
梢のお〇〇〇に、キスしたり、吸ったり、舐めたり。
綺麗な形きれいな色のびらびらや工 なお肉を丹念に舐めてあげる。
私のクンニに梢は時折びくんっと大きく身体を震わせながら、熱っぽい息を吐いていた。
23: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:50:59 ID:???00
慈「はむ、ちゅ……♡ れろ、ぴちゃ、ちゅっ……♡」
梢「んんっ……上手よ、慈……💚」
しばらく呆けた後、私は梢にシャワーを浴びせられ目を覚ました。
そして今度は、私が奉仕する番になっている。
浴槽に腰掛けた梢に対して、私はワンちゃんみたいに這いつくばって彼女の股間に頭を埋めていた。
工 な水音を立てながら、梢のお〇〇〇を優しく舐めしゃぶる。
慈「んちゅ、はぁふ……んくっ、れろ……♡」
梢「あっ、そ、それっ💚 すご、んんっ……💚」
梢のお〇〇〇に、キスしたり、吸ったり、舐めたり。
綺麗な形きれいな色のびらびらや工 なお肉を丹念に舐めてあげる。
私のクンニに梢は時折びくんっと大きく身体を震わせながら、熱っぽい息を吐いていた。
0
どんどん梢の中からいやらしい液体が溢れてくる。
私の口の周りはもうべたべたになっている。
ずっと乾くことがない。
梢「はぁっ、はあっ……💚」
慈「……んぶっ!?」
梢が無意識に私の頭を掴んで自分の股間をグイグイ押しつける。
もっと舐めて、もっと気持ちよくしての合図。
私を責めているときとは別の意味で、梢は自分勝手な立ち振る舞いだった。
自分の欲求にどこまでも素直で、快楽を貪るすけべな女の子。
それが今の梢。
私とエ チするときの乙宗梢。
応えるように舌を突き出し、梢のナカに滑り込ませる。
梢「う、あ……そ、それ、好きっ💚 好きなの……💚」
慈「んぶちゅっ、ず、じゅりゅりゅっ♡ くちゅっ、ぷっ、んれろっ♡ ん、んちゅっ♡」
梢「う、あ、ああぁ~~っ💚」
24: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:52:48 ID:???00
どんどん梢の中からいやらしい液体が溢れてくる。
私の口の周りはもうべたべたになっている。
ずっと乾くことがない。
梢「はぁっ、はあっ……💚」
慈「……んぶっ!?」
梢が無意識に私の頭を掴んで自分の股間をグイグイ押しつける。
もっと舐めて、もっと気持ちよくしての合図。
私を責めているときとは別の意味で、梢は自分勝手な立ち振る舞いだった。
自分の欲求にどこまでも素直で、快楽を貪るすけべな女の子。
それが今の梢。
私とエ チするときの乙宗梢。
応えるように舌を突き出し、梢のナカに滑り込ませる。
梢「う、あ……そ、それ、好きっ💚 好きなの……💚」
慈「んぶちゅっ、ず、じゅりゅりゅっ♡ くちゅっ、ぷっ、んれろっ♡ ん、んちゅっ♡」
梢「う、あ、ああぁ~~っ💚」
0
梢のはじめての証……処〇膜をじっくりと舐め回す。
傷つけないように、でも気持ちよくしてあげられるように、舌に膜を感じながられろれろと動かす。
そう、梢はまだ正真正銘の処〇だった。
私はこいつのナカに指を入れたことも、もちろん何か道具を使って貫通したこともない。
私にはあんないっぱいムチャクチャしといて、梢は私の舌で前戯を受けることしかまだ経験の無いきれいな身体だった。
……いや、めぐちゃんもちゃんと処〇ですけどねっ。
梢「う、あっ💚 め、慈っ、私もうイキそうよっ💚 あっ、ほんと、上手っ💚 す、ご……💚」
慈「……んんー」
慈(正直、めちゃくちゃよわよわなんだよなぁこいつ……)
私をいじめるように責めているときとは違って、梢は自分がされる側になるとすぐに昇り詰める方だった。
25: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:55:03 ID:???00
梢のはじめての証……処〇膜をじっくりと舐め回す。
傷つけないように、でも気持ちよくしてあげられるように、舌に膜を感じながられろれろと動かす。
そう、梢はまだ正真正銘の処〇だった。
私はこいつのナカに指を入れたことも、もちろん何か道具を使って貫通したこともない。
私にはあんないっぱいムチャクチャしといて、梢は私の舌で前戯を受けることしかまだ経験の無いきれいな身体だった。
……いや、めぐちゃんもちゃんと処〇ですけどねっ。
梢「う、あっ💚 め、慈っ、私もうイキそうよっ💚 あっ、ほんと、上手っ💚 す、ご……💚」
慈「……んんー」
慈(正直、めちゃくちゃよわよわなんだよなぁこいつ……)
私をいじめるように責めているときとは違って、梢は自分がされる側になるとすぐに昇り詰める方だった。
0
だから、散々イカされまくった後にやる……やらされる、梢を気持ちよくするこれは、私にとっては反撃の責めというより最早後戯に近い。
いっぱい気持ちよくしてくれたお礼に、梢もイカせてあげるだけの行為。
そんなことを考えながら、梢のクリトリスに鼻の頭を押し付けるように擦り付け、舌で思い切り弱点を舐めてあげる。
クリトリスを弄られるとこの子はイッパツだった。
梢「うあっ💚 い、イクっ💚 イッ、ちゃ……あっ、ああぁあぁあーーっ💚」
慈「んぶっ!?」
ぷしゅっ、と股間から透明な液体が噴き出す。
潮〇きってやつ。
梢はイクとき必ずこれが漏れてしまう。
ビクンビクンっと何度か痙攣するたびに幾度か噴き出るから、私の顔は梢の工 な汁で完全にびしょ濡れになっていた。
梢「はーっ……はーっ……💚」
慈「……ん、お疲れ様、かなー?」
絶頂の余韻で惚けている梢を見て、私はもう一度シャワーを浴びようと立ち上がった。
26: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:57:39 ID:???00
だから、散々イカされまくった後にやる……やらされる、梢を気持ちよくするこれは、私にとっては反撃の責めというより最早後戯に近い。
いっぱい気持ちよくしてくれたお礼に、梢もイカせてあげるだけの行為。
そんなことを考えながら、梢のクリトリスに鼻の頭を押し付けるように擦り付け、舌で思い切り弱点を舐めてあげる。
クリトリスを弄られるとこの子はイッパツだった。
梢「うあっ💚 い、イクっ💚 イッ、ちゃ……あっ、ああぁあぁあーーっ💚」
慈「んぶっ!?」
ぷしゅっ、と股間から透明な液体が噴き出す。
潮〇きってやつ。
梢はイクとき必ずこれが漏れてしまう。
ビクンビクンっと何度か痙攣するたびに幾度か噴き出るから、私の顔は梢の工 な汁で完全にびしょ濡れになっていた。
梢「はーっ……はーっ……💚」
慈「……ん、お疲れ様、かなー?」
絶頂の余韻で惚けている梢を見て、私はもう一度シャワーを浴びようと立ち上がった。
0
梢「……今日も、付き合ってもらって悪かったわね」
色々片付けた後、大浴場の湯船に2人で浸かりながらそろそろ寮の定めた入浴時間も終わりそうになった頃。
梢がなんだかバツが悪そうにそう口にした。
彼女は俯いていてこちらを見ていない。
ヤるだけヤって、自罰的な自己嫌悪モードに入ってしまったらしい。
慈「……賢者タイムやめてほしーんですけど」
梢「けんじゃ……?」
慈「別に、私も気持ちよくなってるんだからいいんだよ」
梢「でも、いつか本当にあなたを傷つけてしまいそうで……」
慈「いや、もうだいぶキズモノにされてますけどね」
梢「…………」
慈「……こら、めぐちゃんはまだ処〇なんだからここはツッコむとこだよ!?」
梢「ごめんなさい……今の私には笑えなくて……」
慈「なにを急にビビってるんだよぉ……」
27: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 00:59:38 ID:???00
梢「……今日も、付き合ってもらって悪かったわね」
色々片付けた後、大浴場の湯船に2人で浸かりながらそろそろ寮の定めた入浴時間も終わりそうになった頃。
梢がなんだかバツが悪そうにそう口にした。
彼女は俯いていてこちらを見ていない。
ヤるだけヤって、自罰的な自己嫌悪モードに入ってしまったらしい。
慈「……賢者タイムやめてほしーんですけど」
梢「けんじゃ……?」
慈「別に、私も気持ちよくなってるんだからいいんだよ」
梢「でも、いつか本当にあなたを傷つけてしまいそうで……」
慈「いや、もうだいぶキズモノにされてますけどね」
梢「…………」
慈「……こら、めぐちゃんはまだ処〇なんだからここはツッコむとこだよ!?」
梢「ごめんなさい……今の私には笑えなくて……」
慈「なにを急にビビってるんだよぉ……」
0
なんだか本格的にしょげてるので、仕方なくぴとっとくっついてあげる。
肌が触れた瞬間、梢は少しだけピクンと小さく震えた。
慈(まあ私もさ、臆病者なんだけどね)
私はるりちゃんが好き。
幼馴染の友達としてはもちろん、本当は恋愛の対象だし工 なことだってヤりたいと思ってしまってる。
そう、思ってしまってるんだ。
だけど、るりちゃんが私と同じかはわからない。
友達としてずっと一緒にいてくれるくらいには好きでいてくれる自信はある。
でも、私みたいに女の子として……恋愛や性的なパートナーとして私を見てくれる人なのかはわからない。
28: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 01:02:27 ID:???00
なんだか本格的にしょげてるので、仕方なくぴとっとくっついてあげる。
肌が触れた瞬間、梢は少しだけピクンと小さく震えた。
慈(まあ私もさ、臆病者なんだけどね)
私はるりちゃんが好き。
幼馴染の友達としてはもちろん、本当は恋愛の対象だし工 なことだってヤりたいと思ってしまってる。
そう、思ってしまってるんだ。
だけど、るりちゃんが私と同じかはわからない。
友達としてずっと一緒にいてくれるくらいには好きでいてくれる自信はある。
でも、私みたいに女の子として……恋愛や性的なパートナーとして私を見てくれる人なのかはわからない。
0
……きっと、私の気持ちがわかったら応えてくれるとは思う。
るりちゃんは、優しいから。
慈(でも、本当にそれでいいのかな……って)
私と違って、るりちゃんは男の子が好きな普通の女の子かもしれない。
普通の女の子として男の子と一緒になったほうが彼女の幸せなのかもしれない。
こんなことを考えてしまうのが、全然自分らしくないのはわかってる。
諦めた方がとか、そんなことは1ミリも思ってない。
でも、それだけるりちゃんのことは……それだけは大切にしたいの。
それだけ……気持ちを確かめるのも、伝えるのも怖いの。
大切にしたい。
怖い。
だから、私は梢との関係を持っている。
性欲をるりちゃんで満たすわけにはいかないから、彼女に向かわないよう梢で解消している。
そしてそれは、梢も同じだった。
29: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 01:04:02 ID:???00
……きっと、私の気持ちがわかったら応えてくれるとは思う。
るりちゃんは、優しいから。
慈(でも、本当にそれでいいのかな……って)
私と違って、るりちゃんは男の子が好きな普通の女の子かもしれない。
普通の女の子として男の子と一緒になったほうが彼女の幸せなのかもしれない。
こんなことを考えてしまうのが、全然自分らしくないのはわかってる。
諦めた方がとか、そんなことは1ミリも思ってない。
でも、それだけるりちゃんのことは……それだけは大切にしたいの。
それだけ……気持ちを確かめるのも、伝えるのも怖いの。
大切にしたい。
怖い。
だから、私は梢との関係を持っている。
性欲をるりちゃんで満たすわけにはいかないから、彼女に向かわないよう梢で解消している。
そしてそれは、梢も同じだった。
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慈「梢はさ、私にはあんな感じだけど、ほんとは大切な人を大事にしたいだけじゃん」
慈「壊したくないから、それを無理矢理私に向けているだけじゃん?」
梢「……」
慈「……めぐちゃんそれくらいはわかってるし、むしろあんたを『使って』こっちも性欲解消してるわけだから、ほんとのwin-winだと思ってるんだけどなあ」
私と梢の関係は、2年のラブライブ!の前くらいに始まった。
私がスクールアイドルクラブに戻ってしばらくした頃、部室で隠れてオナニーをしている梢に出くわしてしまった。
彼女は血が出るほど自分の指を噛みながら、抑えきれない衝動を無理矢理どうにかしたくて必死だった。
だけど彼女の"渇き"は、自分を慰めれば慰めるほど解消するどころか澱みたいに溜まっていくものだったみたいで。
30: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 01:05:55 ID:???00
慈「梢はさ、私にはあんな感じだけど、ほんとは大切な人を大事にしたいだけじゃん」
慈「壊したくないから、それを無理矢理私に向けているだけじゃん?」
梢「……」
慈「……めぐちゃんそれくらいはわかってるし、むしろあんたを『使って』こっちも性欲解消してるわけだから、ほんとのwin-winだと思ってるんだけどなあ」
私と梢の関係は、2年のラブライブ!の前くらいに始まった。
私がスクールアイドルクラブに戻ってしばらくした頃、部室で隠れてオナニーをしている梢に出くわしてしまった。
彼女は血が出るほど自分の指を噛みながら、抑えきれない衝動を無理矢理どうにかしたくて必死だった。
だけど彼女の"渇き"は、自分を慰めれば慰めるほど解消するどころか澱みたいに溜まっていくものだったみたいで。
0
私にそれを見られた時、梢は他人に見つかった恥ずかしさとは別の理由で泣いていた。
自分の強すぎる性欲をどうすることも出来なくて、その絶望感に泣いていたんだ。
そう、梢はとても性欲が強い。
私と同じか……ううん、多分それよりもずっと。
そしてそれは……花帆ちゃんに向いていた。
運命の人。
梢は花帆ちゃんのことをそんな風に思っていたらしい。
それはユニットの大切な仲間としてだけでなく、いつしか梢の中で親愛を超えた恋愛の対象に変わっていき、そして遂には性愛の対象にまでなった。
だけど、梢は──
梢「私は、こんな汚らわしい自分の欲望が本当に嫌い……」
慈「……」
梢の性欲は、性的嗜好は、花帆ちゃんに向けるには歪だった。
31: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 01:08:13 ID:???00
私にそれを見られた時、梢は他人に見つかった恥ずかしさとは別の理由で泣いていた。
自分の強すぎる性欲をどうすることも出来なくて、その絶望感に泣いていたんだ。
そう、梢はとても性欲が強い。
私と同じか……ううん、多分それよりもずっと。
そしてそれは……花帆ちゃんに向いていた。
運命の人。
梢は花帆ちゃんのことをそんな風に思っていたらしい。
それはユニットの大切な仲間としてだけでなく、いつしか梢の中で親愛を超えた恋愛の対象に変わっていき、そして遂には性愛の対象にまでなった。
だけど、梢は──
梢「私は、こんな汚らわしい自分の欲望が本当に嫌い……」
慈「……」
梢の性欲は、性的嗜好は、花帆ちゃんに向けるには歪だった。
0
私は……本当はそうは思わない。
好きなひとを自分のものにしたい。
めちゃくちゃにしてやりたい。
そういう愛があったっておかしくないと思う。
でも、梢にとって花帆ちゃんはそうじゃなかった。
花帆ちゃんを大切にしたかった。
彼女を穢したり、傷つけたり、泣かせたりするかもしれない自分の欲望を、梢は徹底的に嫌悪し否定した。
抑え込み、圧し潰そうとして、どんどんどんどん奥底で凝り固まってギトギトのドロドロになっていった。
梢「──真っ黒」
慈「……」
梢「私の欲望は、汚泥のように真っ黒なの」
梢は自嘲気味にそんなことを言う。
大袈裟な、と言うことは簡単なのかもしれない。
でも、あの部室で泣きながら私に同じことを呟いた梢を見てるから、そんな風には思わない。
32: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 01:10:27 ID:???00
私は……本当はそうは思わない。
好きなひとを自分のものにしたい。
めちゃくちゃにしてやりたい。
そういう愛があったっておかしくないと思う。
でも、梢にとって花帆ちゃんはそうじゃなかった。
花帆ちゃんを大切にしたかった。
彼女を穢したり、傷つけたり、泣かせたりするかもしれない自分の欲望を、梢は徹底的に嫌悪し否定した。
抑え込み、圧し潰そうとして、どんどんどんどん奥底で凝り固まってギトギトのドロドロになっていった。
梢「──真っ黒」
慈「……」
梢「私の欲望は、汚泥のように真っ黒なの」
梢は自嘲気味にそんなことを言う。
大袈裟な、と言うことは簡単なのかもしれない。
でも、あの部室で泣きながら私に同じことを呟いた梢を見てるから、そんな風には思わない。
0
そして、私たちの契約は始まった。
……私は、るりちゃんにさっきまでの自分は見せたくない。
酷いことをされて、恥ずかしい目に遭わされて、それが一番気持ちよくて大好きな自分なんて……るりちゃんにどう思われるか考えると、怖い。
それにるりちゃんは優しい子で、きっと私のことをいじめるなんて絶対出来ない人だから……
だから、私はるりちゃんの代わりに梢を『使う』ことにしたのだ。
花帆ちゃんをグチャグチャにするのではなく、私にしてもらうように。
あの時泣いていた梢に、私は無神経で自分に都合が良くて人の弱みにつけ込むような悪魔の提案を持ちかけたのだ。
だけど、梢と私の欲望は信じられないほど相性良くマッチングしてしまって。
それが3年になってしばらく経った今でもズルズル続いている。
どっちがより相手を必要としているのかは……もうよくわからない。
33: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 01:12:33 ID:???00
そして、私たちの契約は始まった。
……私は、るりちゃんにさっきまでの自分は見せたくない。
酷いことをされて、恥ずかしい目に遭わされて、それが一番気持ちよくて大好きな自分なんて……るりちゃんにどう思われるか考えると、怖い。
それにるりちゃんは優しい子で、きっと私のことをいじめるなんて絶対出来ない人だから……
だから、私はるりちゃんの代わりに梢を『使う』ことにしたのだ。
花帆ちゃんをグチャグチャにするのではなく、私にしてもらうように。
あの時泣いていた梢に、私は無神経で自分に都合が良くて人の弱みにつけ込むような悪魔の提案を持ちかけたのだ。
だけど、梢と私の欲望は信じられないほど相性良くマッチングしてしまって。
それが3年になってしばらく経った今でもズルズル続いている。
どっちがより相手を必要としているのかは……もうよくわからない。
0
梢「……ねえ、慈」
慈「……なに?」
梢「あなたとのコレは……ずっと悪いと思っているし、逆に本当に感謝もしているの」
慈「……」
梢「でも私は、そのためだけにあなたと一緒にいるのではないのよ……それだけは……」
慈「……はあ」
梢「っ……」
あまりにトンチキなことを言い出したのでためいきが出てしまった。
しかもなんかそれだけでビクついてるし。
慈「win-winって言っただろー?」
梢「それは……」
慈「……私たちはさ、おんなじだと思ってるんだよ」
慈「本当に大切な人には明かせない気持ちを、お互いだけは知ってて、『解消』できる」
梢「……」
慈「今はそれで、いいんだよ」
慈「それに……別にこういうコトする前から私たちはちゃんと友達だったじゃん」
梢「──」
慈「そこはほら、別に変わってないつもりなんだけどっ」
34: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 01:15:03 ID:???00
梢「……ねえ、慈」
慈「……なに?」
梢「あなたとのコレは……ずっと悪いと思っているし、逆に本当に感謝もしているの」
慈「……」
梢「でも私は、そのためだけにあなたと一緒にいるのではないのよ……それだけは……」
慈「……はあ」
梢「っ……」
あまりにトンチキなことを言い出したのでためいきが出てしまった。
しかもなんかそれだけでビクついてるし。
慈「win-winって言っただろー?」
梢「それは……」
慈「……私たちはさ、おんなじだと思ってるんだよ」
慈「本当に大切な人には明かせない気持ちを、お互いだけは知ってて、『解消』できる」
梢「……」
慈「今はそれで、いいんだよ」
慈「それに……別にこういうコトする前から私たちはちゃんと友達だったじゃん」
梢「──」
慈「そこはほら、別に変わってないつもりなんだけどっ」
0
こてん、と梢の肩に寄りかかるように頭を乗せてやる。
梢も、少し首を傾けるようにして私の頭に顔を当ててきた。
梢「……愛しているわ、本当に」
慈「……」
梢のこれは、最大限のありがとうの意味だ。
私たちが本当に好きなのは私たちじゃない。
私たちは、愛し合いたい大切にしたい人じゃない。
それは……本当に、愛しているのだろうか。
本当に、愛していないのだろうか──?
慈「……」
そんな薄っすらとした疑問も、お湯にたゆたう気持ちよさと工 の余韻で、いつの間にか白くフェードアウトしていった。
35: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 01:17:20 ID:???00
こてん、と梢の肩に寄りかかるように頭を乗せてやる。
梢も、少し首を傾けるようにして私の頭に顔を当ててきた。
梢「……愛しているわ、本当に」
慈「……」
梢のこれは、最大限のありがとうの意味だ。
私たちが本当に好きなのは私たちじゃない。
私たちは、愛し合いたい大切にしたい人じゃない。
それは……本当に、愛しているのだろうか。
本当に、愛していないのだろうか──?
慈「……」
そんな薄っすらとした疑問も、お湯にたゆたう気持ちよさと工 の余韻で、いつの間にか白くフェードアウトしていった。
0
夢を見る。
暗闇のなかで夢を見ている。
〇らな妄想(ゆめ)を。
最低の悪夢(ゆめ)を。
私はいつも『わたし』の夢を見る。
『私ではないわたし』の夢を見る。
花帆「ひっ……!?」
花帆が怯えている。
ほとんど全裸に剥かれているのに、下着がきちんと脱がされず四肢に引っかかった様子が、彼女が今乱暴をされている証しだった。
ベッドの端に追い詰められた彼女は、首を振りながら目の前の相手を見ている。
信じていた人に裏切られたというような顔。
どうして自分がこんな目に遭うのか理解出来ない困惑した顔。
花帆「や、やだっ……なんで、こんなこと……」
花帆の目には涙まで浮かんでいる。
絶望の涙。
今から捕食される少動物の怯え。
小さく震えながら、これから確実に訪れる最悪の未来を受け容れることしか出来ない哀れな存在。
とても可哀想で、胸が張り裂けそうになる。
とても可愛くて、胸が高鳴り唆られる。
42: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 22:56:28 ID:???00
夢を見る。
暗闇のなかで夢を見ている。
〇らな妄想(ゆめ)を。
最低の悪夢(ゆめ)を。
私はいつも『わたし』の夢を見る。
『私ではないわたし』の夢を見る。
花帆「ひっ……!?」
花帆が怯えている。
ほとんど全裸に剥かれているのに、下着がきちんと脱がされず四肢に引っかかった様子が、彼女が今乱暴をされている証しだった。
ベッドの端に追い詰められた彼女は、首を振りながら目の前の相手を見ている。
信じていた人に裏切られたというような顔。
どうして自分がこんな目に遭うのか理解出来ない困惑した顔。
花帆「や、やだっ……なんで、こんなこと……」
花帆の目には涙まで浮かんでいる。
絶望の涙。
今から捕食される少動物の怯え。
小さく震えながら、これから確実に訪れる最悪の未来を受け容れることしか出来ない哀れな存在。
とても可哀想で、胸が張り裂けそうになる。
とても可愛くて、胸が高鳴り唆られる。
0
梢「~~っ!!? っーーっ!?」
私は、何も出来ない。
目の前の凶行を止めたいのに、身体も動かなければ声を上げて制止することさえ許されない。
拘束されているわけでも、口を塞がれているわけでもないのに、ただ花帆が襲われているのを目の前で傍観するしかない。
でも、それは当たり前だ。
花帆「なんで……なんでこんなことするんですかっ……」
花帆「ひどいよ……梢センパイ……っ」
??「ふふ……💚」
私が見ているのは……『わたし』だ。
花帆に襲い掛かっているのは『わたし』だった。
『私』は、私ではないわたし……オトムネコズエが暴虐を尽くすのをただ見ていることしか出来ない。
43: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 22:58:52 ID:???00
梢「~~っ!!? っーーっ!?」
私は、何も出来ない。
目の前の凶行を止めたいのに、身体も動かなければ声を上げて制止することさえ許されない。
拘束されているわけでも、口を塞がれているわけでもないのに、ただ花帆が襲われているのを目の前で傍観するしかない。
でも、それは当たり前だ。
花帆「なんで……なんでこんなことするんですかっ……」
花帆「ひどいよ……梢センパイ……っ」
??「ふふ……💚」
私が見ているのは……『わたし』だ。
花帆に襲い掛かっているのは『わたし』だった。
『私』は、私ではないわたし……オトムネコズエが暴虐を尽くすのをただ見ていることしか出来ない。
0
コズエ「可愛いわよ花帆……💚 ずっと、あなたをメチャクチャにしてあげたかったの💚」
花帆「そんなっ……あたし、こんなのやですっ!? 梢センパイのこと大好きだったのに……っ」
コズエ「ああ、その言葉すら唆られるわ……ずっとあなたの気持ちを裏切って、くしゃくしゃに泣いてる姿を見てみたかったの💚」
梢(違う! そんなこと思ってない!! 私は、花帆に失望なんてされたくもなければ、花帆の好意を踏み躙りたいなんて思ってない!?)
コズエ「んっ……れろぉ……💚」
花帆「ひっ!? や、やだぁ!?」
わたしが、泣いてる花帆の頬を舌で舐める。
花帆は嫌悪感と困惑の混じった表情で首を振る。
だけど、そこにはかすかな恍惚も混じっているのをわたしは見透かしている。
44: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:00:38 ID:???00
コズエ「可愛いわよ花帆……💚 ずっと、あなたをメチャクチャにしてあげたかったの💚」
花帆「そんなっ……あたし、こんなのやですっ!? 梢センパイのこと大好きだったのに……っ」
コズエ「ああ、その言葉すら唆られるわ……ずっとあなたの気持ちを裏切って、くしゃくしゃに泣いてる姿を見てみたかったの💚」
梢(違う! そんなこと思ってない!! 私は、花帆に失望なんてされたくもなければ、花帆の好意を踏み躙りたいなんて思ってない!?)
コズエ「んっ……れろぉ……💚」
花帆「ひっ!? や、やだぁ!?」
わたしが、泣いてる花帆の頬を舌で舐める。
花帆は嫌悪感と困惑の混じった表情で首を振る。
だけど、そこにはかすかな恍惚も混じっているのをわたしは見透かしている。
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コズエ「ふふ……本当に素敵よ花帆💚 とても可愛くて、いやらしくて……💚」
花帆「ふぁっ……う、ぁ、い、いやぁ……っ」
花帆の両手を頭の上にして片手で押さえつけ、そのふくよかな胸を弄ぶ。
彼女の、女子の平均身長にも満たない小柄な身体には見合わない大きなお い。
わたしの手にはその感動的な柔らかさと、彼女が暴れようとするのを無理矢理抑えつけている支配感が同時にあった。
むにむに、ぐにょぐにょと片手でお いが歪むほど揉みしだいても、花帆の口からは甘い声が漏れ出す。
コズエ「くすくす……💚 可愛い花帆のお いさん💚 ……はぁむっ💚」
花帆「や、やああっ!? す、吸っちゃダメです梢センパイっ……♡」
花帆の左の乳房を手で揉みくちゃにしながら、右の乳 を思い切り吸い上げる。
花帆は戸惑いながらも、明らかに快感を得た声が漏れていた。
45: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:02:44 ID:???00
コズエ「ふふ……本当に素敵よ花帆💚 とても可愛くて、いやらしくて……💚」
花帆「ふぁっ……う、ぁ、い、いやぁ……っ」
花帆の両手を頭の上にして片手で押さえつけ、そのふくよかな胸を弄ぶ。
彼女の、女子の平均身長にも満たない小柄な身体には見合わない大きなお い。
わたしの手にはその感動的な柔らかさと、彼女が暴れようとするのを無理矢理抑えつけている支配感が同時にあった。
むにむに、ぐにょぐにょと片手でお いが歪むほど揉みしだいても、花帆の口からは甘い声が漏れ出す。
コズエ「くすくす……💚 可愛い花帆のお いさん💚 ……はぁむっ💚」
花帆「や、やああっ!? す、吸っちゃダメです梢センパイっ……♡」
花帆の左の乳房を手で揉みくちゃにしながら、右の乳 を思い切り吸い上げる。
花帆は戸惑いながらも、明らかに快感を得た声が漏れていた。
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ああ、たまらない。
たまらないのに、満たされない。
もっと欲しくなる。
可愛らしい花帆から、それ以上を受け取りたくなる。
奪いたくなる。
花帆「ひっ!? な、なに……!?」
コズエ「花帆が可愛いから、こんなになってしまったわ💚」
花帆「そ、それって、男の人の……な、なんでっ!?」
花帆の眼前に、わたしがそれをいきり勃たせて見せびらかす。
それは、股間に生えた男性器だった。
女性であるはずの私には持ち得ない器官。
花帆をメチャクチャにするための、わたしだけが持っている、花帆を〇すための手段。
梢(やめて!? もうやめてえええっ!!?)
私の思いも虚しく、わたしはそれを花帆の股間にあてがう。
ぴったりと閉じた、でも恐怖と快楽でうっすらとぬめりのある湿り気を帯びた花帆の秘裂に、ヌリュヌリュと擦り付けて往復させる。
46: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:04:57 ID:???00
ああ、たまらない。
たまらないのに、満たされない。
もっと欲しくなる。
可愛らしい花帆から、それ以上を受け取りたくなる。
奪いたくなる。
花帆「ひっ!? な、なに……!?」
コズエ「花帆が可愛いから、こんなになってしまったわ💚」
花帆「そ、それって、男の人の……な、なんでっ!?」
花帆の眼前に、わたしがそれをいきり勃たせて見せびらかす。
それは、股間に生えた男性器だった。
女性であるはずの私には持ち得ない器官。
花帆をメチャクチャにするための、わたしだけが持っている、花帆を〇すための手段。
梢(やめて!? もうやめてえええっ!!?)
私の思いも虚しく、わたしはそれを花帆の股間にあてがう。
ぴったりと閉じた、でも恐怖と快楽でうっすらとぬめりのある湿り気を帯びた花帆の秘裂に、ヌリュヌリュと擦り付けて往復させる。
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花帆「や、やめてくださいっ!? そ、それだけは許してっ!?」
コズエ「許して? どうして?」
花帆「だ、だって……あたし、そんなの……」
コズエ「そんなのとはなにかしら?」
花帆「……あたし、初めてなんです……っ」
コズエ「💚」
花帆「だから、怖いよ……いやっ、いやですっ、梢センパイ……!」
花帆がふるふると何度目かもわからない首を振る。
まるで死刑を宣告されたかのよう。
恐怖で震える花帆の、心の痛くなるような姿。
なのに、捕食者は嗜虐心を刺激され息を荒くする。
コズエ「……ふふっ💚 そうなの?」
花帆「っ」
コズエ「嬉しいわ花帆💚 あなたの初めてを奪えるなんて💚」
花帆「ひ、ひぃっ!?」
コズエ「大好きなあなたとようやく一つになれるのね……💚」
花帆「梢センパイっ!? やだ、しないでっ……!」
梢(やめてっ! これ以上は本当にだめなの! "花帆も私も"取り返しのつかないことにっ!!?)
47: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:07:10 ID:???00
花帆「や、やめてくださいっ!? そ、それだけは許してっ!?」
コズエ「許して? どうして?」
花帆「だ、だって……あたし、そんなの……」
コズエ「そんなのとはなにかしら?」
花帆「……あたし、初めてなんです……っ」
コズエ「💚」
花帆「だから、怖いよ……いやっ、いやですっ、梢センパイ……!」
花帆がふるふると何度目かもわからない首を振る。
まるで死刑を宣告されたかのよう。
恐怖で震える花帆の、心の痛くなるような姿。
なのに、捕食者は嗜虐心を刺激され息を荒くする。
コズエ「……ふふっ💚 そうなの?」
花帆「っ」
コズエ「嬉しいわ花帆💚 あなたの初めてを奪えるなんて💚」
花帆「ひ、ひぃっ!?」
コズエ「大好きなあなたとようやく一つになれるのね……💚」
花帆「梢センパイっ!? やだ、しないでっ……!」
梢(やめてっ! これ以上は本当にだめなの! "花帆も私も"取り返しのつかないことにっ!!?)
0
みちっ……
花帆「ひ、ぎっ……!?」
コズエ「……💚」
花帆のナカに、わたしのものが挿入っていく。
ううん、それは入るなんてものじゃない。抵抗を強引にこじ開け、奥に押し入ろうとする。
滑りもほとんどないそれを無理矢理突き破るように。
花帆「あ、ぎ、ぁ……う……うぐうぅっ……!?」
花帆が、声にならない声を上げる。
呻きと悲鳴がごちゃ混ぜになってまともな音にもならないような、くぐこもった声。
目を思い切り瞑って、涙をこぼして痛みに震えている。
彼女の狭い狭い膣のなかを、わたしに生えた男性器の亀頭が拡張していく。
わたしのモノの穂先に強烈な圧迫が襲いかかる。
花帆「い、いたっ……痛いぃ……」
コズエ「……あら、この引っ掛かりは」
花帆「!?」
コズエ「花帆の処〇膜さんかしら💚」
花帆が目を見開く。
48: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:09:30 ID:???00
みちっ……
花帆「ひ、ぎっ……!?」
コズエ「……💚」
花帆のナカに、わたしのものが挿入っていく。
ううん、それは入るなんてものじゃない。抵抗を強引にこじ開け、奥に押し入ろうとする。
滑りもほとんどないそれを無理矢理突き破るように。
花帆「あ、ぎ、ぁ……う……うぐうぅっ……!?」
花帆が、声にならない声を上げる。
呻きと悲鳴がごちゃ混ぜになってまともな音にもならないような、くぐこもった声。
目を思い切り瞑って、涙をこぼして痛みに震えている。
彼女の狭い狭い膣のなかを、わたしに生えた男性器の亀頭が拡張していく。
わたしのモノの穂先に強烈な圧迫が襲いかかる。
花帆「い、いたっ……痛いぃ……」
コズエ「……あら、この引っ掛かりは」
花帆「!?」
コズエ「花帆の処〇膜さんかしら💚」
花帆が目を見開く。
0
わたしはあえて言葉で嬲っている。
置かれた状況を教えてあげることで花帆を追い詰めている。
花帆「や、やだっ……許して、こず──」
みち……♡
花帆「う、あっ!?」
みちみちっ♡ ぴちっ♡ ぷちぃ……♡
花帆「はっ、い、ぎっ、ぐう、うぅぅ……!?」
コズエ「……💚」
ゆっくりと、ねっとりと花帆の狭い膣道を押し進む。
花帆のはじめての証を、純潔を、じっくり味わいながら引き裂いていく。
ぐりゅうっ♡
花帆「……あっ」
コズエ「💚💚」
そして遂に、わたしのそれは抵抗を貫通して奥まで到達した。
処〇を失った証である、破瓜の血が結合部から滲み出る。
コズエ「ふふ……全部入っちゃったわよ花帆💚」
花帆「そ、そんな……う、うぅ……ぐすっ……」
49: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:12:12 ID:???00
わたしはあえて言葉で嬲っている。
置かれた状況を教えてあげることで花帆を追い詰めている。
花帆「や、やだっ……許して、こず──」
みち……♡
花帆「う、あっ!?」
みちみちっ♡ ぴちっ♡ ぷちぃ……♡
花帆「はっ、い、ぎっ、ぐう、うぅぅ……!?」
コズエ「……💚」
ゆっくりと、ねっとりと花帆の狭い膣道を押し進む。
花帆のはじめての証を、純潔を、じっくり味わいながら引き裂いていく。
ぐりゅうっ♡
花帆「……あっ」
コズエ「💚💚」
そして遂に、わたしのそれは抵抗を貫通して奥まで到達した。
処〇を失った証である、破瓜の血が結合部から滲み出る。
コズエ「ふふ……全部入っちゃったわよ花帆💚」
花帆「そ、そんな……う、うぅ……ぐすっ……」
0
花帆はすすり泣きながら、わたしを睨みつけようとしてそれもかなわない。
大好きだったのに。
大切にしてくれていると思っていたのに。
どうしてこんなひどいことをするの?
怒りとも悲しみとも混乱ともつかない感情が、涙として溢れ出る。
泣き顔でわたしに訴えかける。
ああ、たまらない。
可愛い花帆。
大好きな花帆。
ずっとメチャクチャにしてあげたかった。
あなたがグチャグチャになってしまうのを見たかった。
梢(違う!! こんなこと望んでない!? こんな非道いもの見たくないっ!? もう見せないで!!)
コズエ「……動くわね💚」
花帆「っ!? うぎっ、あっ、がっ、あぁぁーっ!?」
ぐちぐちと、滑りの少ない膣道をまるで掘削するようにペニスが前後する。
快感なんてまるでないのだろう。
文字通り身を裂かれる痛みに花帆は叫び声を上げた。
50: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:14:55 ID:???00
花帆はすすり泣きながら、わたしを睨みつけようとしてそれもかなわない。
大好きだったのに。
大切にしてくれていると思っていたのに。
どうしてこんなひどいことをするの?
怒りとも悲しみとも混乱ともつかない感情が、涙として溢れ出る。
泣き顔でわたしに訴えかける。
ああ、たまらない。
可愛い花帆。
大好きな花帆。
ずっとメチャクチャにしてあげたかった。
あなたがグチャグチャになってしまうのを見たかった。
梢(違う!! こんなこと望んでない!? こんな非道いもの見たくないっ!? もう見せないで!!)
コズエ「……動くわね💚」
花帆「っ!? うぎっ、あっ、がっ、あぁぁーっ!?」
ぐちぐちと、滑りの少ない膣道をまるで掘削するようにペニスが前後する。
快感なんてまるでないのだろう。
文字通り身を裂かれる痛みに花帆は叫び声を上げた。
0
花帆「う、ぐううっ……はっ、はっ、はっ……ん、んんっ……」
だけど身体は防衛反応と共に順応していく。
いつの間にか破瓜の血以外の潤滑剤が膣内に生まれ、ペニスの動きも少しずつ滑らかになる。
花帆「う、あぅっ……ん、くっ……ふ、ふぅ……」
ぐちっ……ずにゅ……ずるっ……♡
肉の交わる音、少しずつ粘り気を増す水音、ベッドの軋む音。
熱を持ったまぐわいの中で、音だけが響く。
花帆は目の前の現実を否定するかのように、固く瞼を閉じわたしから顔を背けていた。
頬を伝う涙は乾かない。
悲しみと苦しみに必死で耐えている。
ずちゅんっ♡
花帆「ひあっ♡」
コズエ「あら? イイ声が出たわ💚」
花帆「!? ち、ちが──」
コズエ「ココが好きなのね💚」
花帆「う、あっ!? んんっ♡ ああぁっ♡」
そしてわたしは都合よく花帆の弱点を見つけてしまう。
51: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:17:14 ID:???00
花帆「う、ぐううっ……はっ、はっ、はっ……ん、んんっ……」
だけど身体は防衛反応と共に順応していく。
いつの間にか破瓜の血以外の潤滑剤が膣内に生まれ、ペニスの動きも少しずつ滑らかになる。
花帆「う、あぅっ……ん、くっ……ふ、ふぅ……」
ぐちっ……ずにゅ……ずるっ……♡
肉の交わる音、少しずつ粘り気を増す水音、ベッドの軋む音。
熱を持ったまぐわいの中で、音だけが響く。
花帆は目の前の現実を否定するかのように、固く瞼を閉じわたしから顔を背けていた。
頬を伝う涙は乾かない。
悲しみと苦しみに必死で耐えている。
ずちゅんっ♡
花帆「ひあっ♡」
コズエ「あら? イイ声が出たわ💚」
花帆「!? ち、ちが──」
コズエ「ココが好きなのね💚」
花帆「う、あっ!? んんっ♡ ああぁっ♡」
そしてわたしは都合よく花帆の弱点を見つけてしまう。
0
無理矢理犯されていても、大好きな人に抱かれていると花帆の身体は錯覚し、いやむしろそう勘違いしたがっていた。
現実を無視し妄想に逃げ込もうとするかのように、与えられる苦痛を快楽に変換しようする。
そんなタイミングで、花帆はソコがバレてしまった。
ぐちゅっ♡ ぐりっ♡
花帆「あっ、あぁぁーっ♡ それだめぇっ♡ そこばっかりグリグリしちゃっ……う、ううぅっ♡」
コズエ「気持ちいい? いいでしょう花帆💚」
花帆「ち、違うっ!? こんなの……うっあ♡ んひいぃっ♡」
コズエ「わたしもとても気持ちいいわ、花帆のナカ💚」
花帆「や、やだあっ♡ こんなの、うっ、ひぃっ♡ も、もうやだあっ♡ も、しないでっ、んんっあっ♡」
痛みが無理矢理快感に塗り替えられていくことに、花帆がかぶりを振っていやいやする。
52: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:19:43 ID:???00
無理矢理犯されていても、大好きな人に抱かれていると花帆の身体は錯覚し、いやむしろそう勘違いしたがっていた。
現実を無視し妄想に逃げ込もうとするかのように、与えられる苦痛を快楽に変換しようする。
そんなタイミングで、花帆はソコがバレてしまった。
ぐちゅっ♡ ぐりっ♡
花帆「あっ、あぁぁーっ♡ それだめぇっ♡ そこばっかりグリグリしちゃっ……う、ううぅっ♡」
コズエ「気持ちいい? いいでしょう花帆💚」
花帆「ち、違うっ!? こんなの……うっあ♡ んひいぃっ♡」
コズエ「わたしもとても気持ちいいわ、花帆のナカ💚」
花帆「や、やだあっ♡ こんなの、うっ、ひぃっ♡ も、もうやだあっ♡ も、しないでっ、んんっあっ♡」
痛みが無理矢理快感に塗り替えられていくことに、花帆がかぶりを振っていやいやする。
0
わたしはそんな彼女に興奮してスパートをかけていく。
肉をほぐし穿つ〇らな音があからさまに大きくなっていく。
ばちゅっ♡ ぐちゅっ♡ じゅぶっ♡ ぬぶぅっ♡
コズエ「んっ💚 ふっ……💚 花帆、わたしもそろそろよっ」
花帆「う、ああっ♡ え……? そ、ろそろ?」
コズエ「花帆の中でこのままイッちゃいそう💚」
花帆「い、イク……?」
コズエ「おち をお〇〇〇でごしごししたら、最後は決まってるじゃない💚」
花帆はその意味を本能的にすぐに理解したのか、わたしの卑猥な言葉を恥ずかしがるでもなく目を見開いて顔を強張らせた。
53: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:20:48 ID:???00
わたしはそんな彼女に興奮してスパートをかけていく。
肉をほぐし穿つ〇らな音があからさまに大きくなっていく。
ばちゅっ♡ ぐちゅっ♡ じゅぶっ♡ ぬぶぅっ♡
コズエ「んっ💚 ふっ……💚 花帆、わたしもそろそろよっ」
花帆「う、ああっ♡ え……? そ、ろそろ?」
コズエ「花帆の中でこのままイッちゃいそう💚」
花帆「い、イク……?」
コズエ「おち をお〇〇〇でごしごししたら、最後は決まってるじゃない💚」
花帆はその意味を本能的にすぐに理解したのか、わたしの卑猥な言葉を恥ずかしがるでもなく目を見開いて顔を強張らせた。
0
花帆「そ、それって……!」
コズエ「ふふっ💚 んっ💚 もう出そうよ、う、んっ💚」
花帆「や、やだ!? あ、赤ちゃんできちゃいますっ!?」
コズエ「楽しみだわ💚 ……花帆のお いさんからミルクを飲めるようになるのだもの💚」
花帆「ひ、ひいっ!?」
花帆が、これまでで最も本気で、全力で暴れて逃げ出そうとする。
だけどわたしの体格と鍛えた肉体は、花帆の抵抗をいとも簡単にねじ伏せてしまう。
両手をそれぞれの手で押さえつけ、花帆とキス出来そうなほど顔を近づける。
焦りと恐怖に歪んだその表情を間近で目に収める。
コズエ「花帆💚 花帆っ💚 ああっ、可愛いわよ花帆っ💚」
花帆「や、やだあっ!? 梢センパイやめてっ! やめてぇっ!?」
コズエ「いいえやめてあげない💚 あなたを孕ませるわ💚 花帆、孕みなさいっ💚」
54: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:23:02 ID:???00
花帆「そ、それって……!」
コズエ「ふふっ💚 んっ💚 もう出そうよ、う、んっ💚」
花帆「や、やだ!? あ、赤ちゃんできちゃいますっ!?」
コズエ「楽しみだわ💚 ……花帆のお いさんからミルクを飲めるようになるのだもの💚」
花帆「ひ、ひいっ!?」
花帆が、これまでで最も本気で、全力で暴れて逃げ出そうとする。
だけどわたしの体格と鍛えた肉体は、花帆の抵抗をいとも簡単にねじ伏せてしまう。
両手をそれぞれの手で押さえつけ、花帆とキス出来そうなほど顔を近づける。
焦りと恐怖に歪んだその表情を間近で目に収める。
コズエ「花帆💚 花帆っ💚 ああっ、可愛いわよ花帆っ💚」
花帆「や、やだあっ!? 梢センパイやめてっ! やめてぇっ!?」
コズエ「いいえやめてあげない💚 あなたを孕ませるわ💚 花帆、孕みなさいっ💚」
0
花帆「……!」
自分の尊厳が確実に奪われることを理解したのか、花帆は目を瞑り顔をくしゃくしゃにして静かに泣き出した。
ぱちゅぱちゅとピストンの音が高くなり、速まっていく。
限界が近づいていく。
コズエ「ああっ花帆っ💚 花帆💚」
梢(やめてっ!?)
花帆「……」
コズエ「あなたの膣内に💚 全部注ぎ込むわ花帆っ💚」
梢(やめてっ! やめてやめてやめてえええええっ!!??)
花帆「…………お願いします……梢センパイ……」
コズエ「……!」
花帆「花帆を……許してください……やだ……赤ちゃん、こわいの……」
花帆はもう、相手の目を見て泣きながらか細い声でそう『お願い』することしか出来なかった。
センパイは、最後には自分のお願いを優しく聞いてくれる。
それが、日野下花帆が大好きな先輩、乙宗梢だったから。
55: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:25:16 ID:???00
花帆「……!」
自分の尊厳が確実に奪われることを理解したのか、花帆は目を瞑り顔をくしゃくしゃにして静かに泣き出した。
ぱちゅぱちゅとピストンの音が高くなり、速まっていく。
限界が近づいていく。
コズエ「ああっ花帆っ💚 花帆💚」
梢(やめてっ!?)
花帆「……」
コズエ「あなたの膣内に💚 全部注ぎ込むわ花帆っ💚」
梢(やめてっ! やめてやめてやめてえええええっ!!??)
花帆「…………お願いします……梢センパイ……」
コズエ「……!」
花帆「花帆を……許してください……やだ……赤ちゃん、こわいの……」
花帆はもう、相手の目を見て泣きながらか細い声でそう『お願い』することしか出来なかった。
センパイは、最後には自分のお願いを優しく聞いてくれる。
それが、日野下花帆が大好きな先輩、乙宗梢だったから。
0
びゅくるっ♡
コズエ「あっ💚💚」
花帆「────」
びゅくっ♡ どびゅるるるっ♡ びゅくびゅくーーーっ♡♡
コズエ「……あはっ💚」
だけど、花帆を組み伏せるケダモノは、そんないじらしい花帆の姿こそ最後のトリガーにして欲望を思い切り花帆の膣内に流し込んだ。
処〇を失ったばかりの傷付けられた膣の粘膜に、焼けるように熱くて粘っこい液体が染み入る。
穢らわしい支配欲が、花帆の子宮を目指すだけでなく膣内全てを蹂躙し白濁(しろ)く塗り潰す。
花帆「…………」
花帆の瞳から光が失われ、涙が頬を伝う。
コズエ「……んふ💚」
わたしはその涙をべろりと舌で舐め取ると、満足げに自分のモノを引き抜く。
どろっ……こぽぉ……♡
花帆の股ぐらから、わずかに朱の混じった白濁液がこぼれ出した。
56: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:26:51 ID:???00
びゅくるっ♡
コズエ「あっ💚💚」
花帆「────」
びゅくっ♡ どびゅるるるっ♡ びゅくびゅくーーーっ♡♡
コズエ「……あはっ💚」
だけど、花帆を組み伏せるケダモノは、そんないじらしい花帆の姿こそ最後のトリガーにして欲望を思い切り花帆の膣内に流し込んだ。
処〇を失ったばかりの傷付けられた膣の粘膜に、焼けるように熱くて粘っこい液体が染み入る。
穢らわしい支配欲が、花帆の子宮を目指すだけでなく膣内全てを蹂躙し白濁(しろ)く塗り潰す。
花帆「…………」
花帆の瞳から光が失われ、涙が頬を伝う。
コズエ「……んふ💚」
わたしはその涙をべろりと舌で舐め取ると、満足げに自分のモノを引き抜く。
どろっ……こぽぉ……♡
花帆の股ぐらから、わずかに朱の混じった白濁液がこぼれ出した。
0
梢「イヤああああああああッッ!!!??」
真っ暗な闇の中で、狂ったように私は叫ぶ。
目の前で繰り広げられた光景を認めたくなくて、あまりにも悍ましいそれが『私の願望』なんてことを否定したくて私は叫ぶ。
だってこれは私が見ているだけの悪夢だから。
こんなものは消えてしまわないといけない。
コズエ「ええ、そうよ💚 これはあなたの『見たい夢』💚」
いつの間にか『わたし』が、私の背後に立っている。
私を抱きすくめながら、たぷたぷと乳房を弄ぶ。
私たちは夢の中ではいつも一糸纏わぬ姿だった。
梢「ち、違うっ!? こんなのっ、私は見たいなんて思ってない! 望んでなんかいないわっ!」
コズエ「あらそうなの『私(わたくし)』?」
梢「こんなのっ……私じゃないっ……」
57: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:28:41 ID:???00
梢「イヤああああああああッッ!!!??」
真っ暗な闇の中で、狂ったように私は叫ぶ。
目の前で繰り広げられた光景を認めたくなくて、あまりにも悍ましいそれが『私の願望』なんてことを否定したくて私は叫ぶ。
だってこれは私が見ているだけの悪夢だから。
こんなものは消えてしまわないといけない。
コズエ「ええ、そうよ💚 これはあなたの『見たい夢』💚」
いつの間にか『わたし』が、私の背後に立っている。
私を抱きすくめながら、たぷたぷと乳房を弄ぶ。
私たちは夢の中ではいつも一糸纏わぬ姿だった。
梢「ち、違うっ!? こんなのっ、私は見たいなんて思ってない! 望んでなんかいないわっ!」
コズエ「あらそうなの『私(わたくし)』?」
梢「こんなのっ……私じゃないっ……」
0
コズエ「くすくす💚 それは違うわね私……わたしはあなた、『わたし』は『私』」
梢「……!」
コズエ「わたしはあなたの写し身……あなたが心に持たないものをあなたに見せたりなんて出来ない💚」
わたしが耳元で囁く。
見たくもない存在が、聞きたくない声が、それは自分自身だと嘯く。
梢「違うっ……私は、こんな、こんな……っ」
こんな非道いことを。
私が男性器を持って花帆を〇すなんてことを。
花帆を泣き叫ばせて純潔を穢すなんてことを。
嫌がる花帆を無理矢理妊娠させるなんてことを。
そんな、最低で、最悪で、汚らわしくて。
そんな、背徳的で、気持ちよくて、唆られることを。
梢「……望んで、ないっ」
コズエ「……ほんとうに?」
梢「違う、違うっ! 私は花帆のことをもっと──」
58: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:31:16 ID:???00
コズエ「くすくす💚 それは違うわね私……わたしはあなた、『わたし』は『私』」
梢「……!」
コズエ「わたしはあなたの写し身……あなたが心に持たないものをあなたに見せたりなんて出来ない💚」
わたしが耳元で囁く。
見たくもない存在が、聞きたくない声が、それは自分自身だと嘯く。
梢「違うっ……私は、こんな、こんな……っ」
こんな非道いことを。
私が男性器を持って花帆を〇すなんてことを。
花帆を泣き叫ばせて純潔を穢すなんてことを。
嫌がる花帆を無理矢理妊娠させるなんてことを。
そんな、最低で、最悪で、汚らわしくて。
そんな、背徳的で、気持ちよくて、唆られることを。
梢「……望んで、ないっ」
コズエ「……ほんとうに?」
梢「違う、違うっ! 私は花帆のことをもっと──」
0
くちゅ♡
梢「ん、あっ♡」
コズエ「じゃあどうしてあなたは……私はこんなにお股をグショグショにしてしまっているのかしらねぇ💚」
梢「!? い、いやっ……やめて……」
彼女の手が股間を弄り回しても、私の身体は抵抗が出来ない。
何故なら『私』の身体は『わたし』のものでもあるから。
この夢の世界で、主導権はいつも彼女にある。
コズエ「花帆に酷いことをしているわたしを見て興奮したんでしょう💚 羨ましかったんでしょう💚」
梢「違うっ……そんなことないっ……」
59: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:33:21 ID:???00
くちゅ♡
梢「ん、あっ♡」
コズエ「じゃあどうしてあなたは……私はこんなにお股をグショグショにしてしまっているのかしらねぇ💚」
梢「!? い、いやっ……やめて……」
彼女の手が股間を弄り回しても、私の身体は抵抗が出来ない。
何故なら『私』の身体は『わたし』のものでもあるから。
この夢の世界で、主導権はいつも彼女にある。
コズエ「花帆に酷いことをしているわたしを見て興奮したんでしょう💚 羨ましかったんでしょう💚」
梢「違うっ……そんなことないっ……」
0
コズエ「……ああ、そうね💚 確かに違うわよね💚」
梢「……!?」
コズエ「あなたが本当に興奮したのは……花帆を犯していることではなく、グチャグチャにされてしまっている花帆の方よね💚」
コズエ「あなたも……ああなりたいんだものね💚」
梢「……いやっ、やめてっ!?」
コズエ「嘘をついても無駄よ、わたしはあなたなのだから💚」
梢「もうやめてっ! そこまで暴かないで!? 私のことを見ないでええええっ!!」
どぷ……と足が沈んでいく。
真っ暗な闇の中に、真っ黒な汚泥の中に。
生温かくて、どろどろとしていて、汚くて、気持ち悪くて……気持ちいい。
私は、堕ちていく。
舞台が、変わる──
60: ◆WG3WcirD★ 2025/12/30(火) 23:34:51 ID:???00
コズエ「……ああ、そうね💚 確かに違うわよね💚」
梢「……!?」
コズエ「あなたが本当に興奮したのは……花帆を犯していることではなく、グチャグチャにされてしまっている花帆の方よね💚」
コズエ「あなたも……ああなりたいんだものね💚」
梢「……いやっ、やめてっ!?」
コズエ「嘘をついても無駄よ、わたしはあなたなのだから💚」
梢「もうやめてっ! そこまで暴かないで!? 私のことを見ないでええええっ!!」
どぷ……と足が沈んでいく。
真っ暗な闇の中に、真っ黒な汚泥の中に。
生温かくて、どろどろとしていて、汚くて、気持ち悪くて……気持ちいい。
私は、堕ちていく。
舞台が、変わる──
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68: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 21:48:58 ID:???00
なんか書いてて辛くなりました。
これほんまおもろい?というか使えるんかな?と思いながら鬱勃起に近い状態に陥って書いては消してを繰り返してました。
もうよくわかんなくなったんですが最後まで載せます。
推しの人への嫌がらせみたいに思われたらアレですがそんなつもりはないのでご勘弁を。
※ふたなり、ア ル、同一CP、キャラ崩壊注意
これほんまおもろい?というか使えるんかな?と思いながら鬱勃起に近い状態に陥って書いては消してを繰り返してました。
もうよくわかんなくなったんですが最後まで載せます。
推しの人への嫌がらせみたいに思われたらアレですがそんなつもりはないのでご勘弁を。
※ふたなり、ア ル、同一CP、キャラ崩壊注意
0
梢「あああぁあっ♡ ああぁああ~~っ♡」
私はベッドに大の字に拘束され、喘ぎ声を上げていた。
両手首足首に嵌められた赤いレザーの拘束具は鎖のようなものでベッドの四隅に繋げられ、一切の抵抗が出来ないどころか寝返りを打つほどの余裕もないほどに磔のように縛り付けられている。
そんな状態で目隠しをされ、与えられる刺激に集中せざるを得なくされて私は責めを受けていた。
??「えへへっ🧡」
??「ふふっ🤍」
私の両隣には、挟み込むように全裸の花帆と慈が寝そべっており、私の耳元で囁きながら責め立ててくる。
これは、妄想(ゆめ)。
私が見たい〇夢(ゆめ)。
夢の中の二人は、私を徹底的に弄ぶ残忍で〇らな人格をしている。
私が作り出したカホとメグミ。
69: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 21:50:37 ID:???00
梢「あああぁあっ♡ ああぁああ~~っ♡」
私はベッドに大の字に拘束され、喘ぎ声を上げていた。
両手首足首に嵌められた赤いレザーの拘束具は鎖のようなものでベッドの四隅に繋げられ、一切の抵抗が出来ないどころか寝返りを打つほどの余裕もないほどに磔のように縛り付けられている。
そんな状態で目隠しをされ、与えられる刺激に集中せざるを得なくされて私は責めを受けていた。
??「えへへっ🧡」
??「ふふっ🤍」
私の両隣には、挟み込むように全裸の花帆と慈が寝そべっており、私の耳元で囁きながら責め立ててくる。
これは、妄想(ゆめ)。
私が見たい〇夢(ゆめ)。
夢の中の二人は、私を徹底的に弄ぶ残忍で〇らな人格をしている。
私が作り出したカホとメグミ。
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カホ「くすっ🧡 気持ちいいですかぁ? 梢センパイ🧡」
メグミ「機械オンチの梢は知らなかっただろうけど、電動マッサージ器ってこういうことにも使えるんだよ🤍」
梢「あぁぁーっ♡ んぐっ、ぅおっ、おおおぉぉ~~っ♡」
へその下に押し付けられた強震動に設定された電動マッサージ器がでたらめな振動を与える。
カホとメグミ、左右から機械2本同時の責め。
女性にとって最も神聖で秘めたる器官、子宮がぶるぶると震わされ、その入り口……子宮口がある辺りを重点的に揺さぶられると得も言われぬ快感が襲い続ける。
身を捩り逃げることも出来ず、ただひたすら文字通り機械的に振動が与えられ続ける。
切なくなった子宮がどきゅんっと脈打つたび、奥から愛液が湧き出し私のアソコからみゅるみゅると漏れ出ていく。
70: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 21:52:56 ID:???00
カホ「くすっ🧡 気持ちいいですかぁ? 梢センパイ🧡」
メグミ「機械オンチの梢は知らなかっただろうけど、電動マッサージ器ってこういうことにも使えるんだよ🤍」
梢「あぁぁーっ♡ んぐっ、ぅおっ、おおおぉぉ~~っ♡」
へその下に押し付けられた強震動に設定された電動マッサージ器がでたらめな振動を与える。
カホとメグミ、左右から機械2本同時の責め。
女性にとって最も神聖で秘めたる器官、子宮がぶるぶると震わされ、その入り口……子宮口がある辺りを重点的に揺さぶられると得も言われぬ快感が襲い続ける。
身を捩り逃げることも出来ず、ただひたすら文字通り機械的に振動が与えられ続ける。
切なくなった子宮がどきゅんっと脈打つたび、奥から愛液が湧き出し私のアソコからみゅるみゅると漏れ出ていく。
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梢「うっあ!? あっ、も、もうっだめぇっ♡」
私は肝心な部分は触れられてもいないのに、もう何度も軽い絶頂を迎えていた。
そしてその間隔は徐々に短くなり、回を重ねるごとに波が大きくなっていく。
絶頂が近づき、腹筋がへこへこと蠢き出す。
しっかり鍛えたはずのそこは、機械の責めの前には全くの無力だった。
梢「と、止めてっ!? こ、これつらいのっ♡ 機械さんずっと当てられるの無理なのよっ!? あっ、あっ、あぁっ♡」
カホ「ふふっ🧡 またイクんですか? お腹の外から女の子の大切なとこぶるぶる震わされて、それだけでイッちゃうんですか梢センパイ🧡」
メグミ「まだお〇〇〇に直接触れてもいないのにね~🤍 ほんと、梢はよわよわなんだよなあ🤍」
梢「ああっ♡ あぁぁぁあぁーーーっ♡♡」
ぷしゅううっ♡
ベッドを軋ませ、私の身体が思い切り弓なりに仰け反る。
股間から絶頂の証である小水とは別の液体が勢いよく噴き出す。
71: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 21:54:37 ID:???00
梢「うっあ!? あっ、も、もうっだめぇっ♡」
私は肝心な部分は触れられてもいないのに、もう何度も軽い絶頂を迎えていた。
そしてその間隔は徐々に短くなり、回を重ねるごとに波が大きくなっていく。
絶頂が近づき、腹筋がへこへこと蠢き出す。
しっかり鍛えたはずのそこは、機械の責めの前には全くの無力だった。
梢「と、止めてっ!? こ、これつらいのっ♡ 機械さんずっと当てられるの無理なのよっ!? あっ、あっ、あぁっ♡」
カホ「ふふっ🧡 またイクんですか? お腹の外から女の子の大切なとこぶるぶる震わされて、それだけでイッちゃうんですか梢センパイ🧡」
メグミ「まだお〇〇〇に直接触れてもいないのにね~🤍 ほんと、梢はよわよわなんだよなあ🤍」
梢「ああっ♡ あぁぁぁあぁーーーっ♡♡」
ぷしゅううっ♡
ベッドを軋ませ、私の身体が思い切り弓なりに仰け反る。
股間から絶頂の証である小水とは別の液体が勢いよく噴き出す。
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72: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 21:56:00 ID:???00
カホ「あはっ🧡 すっごい潮〇き🧡 そんなに気持ちいいんですね梢センパイ🧡」
メグミ「これ体外ポルチオ責めって言うんだけどね、まだナカからポルチオいじられたこともないのにお腹の外からやられただけでイキまくれるなんて……梢は本当に工 なんだね🤍」
カホ「えっ? ナカからされたことない?」
梢「……!?」
メグミ「梢はね、まだ正真正銘の処〇なんだよ🤍 道具どころか指さえ入れられたことのない新品お〇〇〇🤍 怖くて自分で指を入れてオナニーもしたことないんだってw」
カホ「ええー!? そうなんですか梢センパイ🧡」
カホが嘲るようなテンションで興奮し、私の耳元に口を近づける。
カホ「……なのに、あたしにはあんな乱暴したんですか?」
梢「!?」
メグミ「これ体外ポルチオ責めって言うんだけどね、まだナカからポルチオいじられたこともないのにお腹の外からやられただけでイキまくれるなんて……梢は本当に工 なんだね🤍」
カホ「えっ? ナカからされたことない?」
梢「……!?」
メグミ「梢はね、まだ正真正銘の処〇なんだよ🤍 道具どころか指さえ入れられたことのない新品お〇〇〇🤍 怖くて自分で指を入れてオナニーもしたことないんだってw」
カホ「ええー!? そうなんですか梢センパイ🧡」
カホが嘲るようなテンションで興奮し、私の耳元に口を近づける。
カホ「……なのに、あたしにはあんな乱暴したんですか?」
梢「!?」
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カホ「とっても怖くてすっごく痛かったのに、センパイは全然やめてくれませんでしたよね? 自分だって処〇膜破れないくらい怖いし、大切にしているものなのに」
顔は笑っているのに、その声は冷え切っている。
私を恨み、その罪を問い質す声。
カホ「……あはっ🧡 びっくりさせちゃいました?」
梢「か、花帆……私は……」
カホ「いっぱい、いぃーーっぱい気持ちよくしてあげますからね🧡 梢センパイが怖がっているお〇〇〇にだけは『絶対挿入れてあげません』けど🧡」
梢「あ、あぁぁっ!? 待って、待って花帆っ!」
四肢を縛り付けている鎖が緩み、体勢が無理矢理変えられる。
夢の世界では何もかもが都合よく……私に都合が悪く物事が動く。
私は上下をひっくり返され、でんぐり返った状態で大きく脚を開かされ、両手は頭の上で拘束される。
そしてそのままの体勢で固定されてしまった。
まんぐり返し。
そう呼ぶらしい体勢。
既に裸の私は、性器が完全に露わになった状態で脚を開かされている。
73: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 21:58:40 ID:???00
カホ「とっても怖くてすっごく痛かったのに、センパイは全然やめてくれませんでしたよね? 自分だって処〇膜破れないくらい怖いし、大切にしているものなのに」
顔は笑っているのに、その声は冷え切っている。
私を恨み、その罪を問い質す声。
カホ「……あはっ🧡 びっくりさせちゃいました?」
梢「か、花帆……私は……」
カホ「いっぱい、いぃーーっぱい気持ちよくしてあげますからね🧡 梢センパイが怖がっているお〇〇〇にだけは『絶対挿入れてあげません』けど🧡」
梢「あ、あぁぁっ!? 待って、待って花帆っ!」
四肢を縛り付けている鎖が緩み、体勢が無理矢理変えられる。
夢の世界では何もかもが都合よく……私に都合が悪く物事が動く。
私は上下をひっくり返され、でんぐり返った状態で大きく脚を開かされ、両手は頭の上で拘束される。
そしてそのままの体勢で固定されてしまった。
まんぐり返し。
そう呼ぶらしい体勢。
既に裸の私は、性器が完全に露わになった状態で脚を開かされている。
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梢「いやっ……こんな格好……」
カホ「はーい、ここからは目隠し取っちゃいますねー🧡」
視界が戻り、カホとメグミが私の無様な格好を見下ろしくすくすと笑う姿が映る。
私は自分が辱められるのをその目で見ないといけないのだ。
メグミ「はい、ご開帳~🤍」
梢「!? や、やめてっ!?」
くぱぁ……♡
メグミが私の秘唇を指で大きく横に広げる。
とろとろになっているアソコが、2人の目の前に晒される。
2人がニヤニヤと笑いながらいやらしい視線をそこに向けている。
カホ「すっごい濡れてます……あっ、またどんどん工 なおつゆが湧き出てきますよ🧡」
梢「い、いや……言わないでぇ……♡」
メグミ「梢って私のお〇〇〇もよくこうやって開いて観察したがるよね🤍 あれって本当は自分がそういう目に遭いたかったからなんだよね🤍」
梢「!? ち、違う、私は……♡」
74: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:01:16 ID:???00
梢「いやっ……こんな格好……」
カホ「はーい、ここからは目隠し取っちゃいますねー🧡」
視界が戻り、カホとメグミが私の無様な格好を見下ろしくすくすと笑う姿が映る。
私は自分が辱められるのをその目で見ないといけないのだ。
メグミ「はい、ご開帳~🤍」
梢「!? や、やめてっ!?」
くぱぁ……♡
メグミが私の秘唇を指で大きく横に広げる。
とろとろになっているアソコが、2人の目の前に晒される。
2人がニヤニヤと笑いながらいやらしい視線をそこに向けている。
カホ「すっごい濡れてます……あっ、またどんどん工 なおつゆが湧き出てきますよ🧡」
梢「い、いや……言わないでぇ……♡」
メグミ「梢って私のお〇〇〇もよくこうやって開いて観察したがるよね🤍 あれって本当は自分がそういう目に遭いたかったからなんだよね🤍」
梢「!? ち、違う、私は……♡」
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カホ「あー! ほんとに処〇膜が綺麗なまま残ってるー🧡」
メグミ「くふっ🤍 そこクンニしてやると梢はすぐイッちゃうんだよ🤍 処〇膜が性感帯みたいになってるなんてとんでもないすけべなお〇〇〇だよね🤍」
梢「あ、あぁ……ああぁ……♡」
暴かれていく。
全てが曝け出されていく。
彼女たちは誰にも話したことのない私の秘密も知っている。
私の妄想が創り出した存在だから。
私を辱め、貶め、壊すために生まれた存在だから。
カホ「じゃあ今日は慈センパイじゃなくて花帆がいーっぱい舐めてあげますね🧡 ……んっ🧡」
梢「あ、あぁ……花帆……うぶっ!?」
カホが上下が逆さまになった私の顔面に跨るようにして自分の秘部を乗せてくる。
いわゆる顔面騎乗の状態になったカホのそこは既に濡れそぼっていた。
75: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:04:11 ID:???00
カホ「あー! ほんとに処〇膜が綺麗なまま残ってるー🧡」
メグミ「くふっ🤍 そこクンニしてやると梢はすぐイッちゃうんだよ🤍 処〇膜が性感帯みたいになってるなんてとんでもないすけべなお〇〇〇だよね🤍」
梢「あ、あぁ……ああぁ……♡」
暴かれていく。
全てが曝け出されていく。
彼女たちは誰にも話したことのない私の秘密も知っている。
私の妄想が創り出した存在だから。
私を辱め、貶め、壊すために生まれた存在だから。
カホ「じゃあ今日は慈センパイじゃなくて花帆がいーっぱい舐めてあげますね🧡 ……んっ🧡」
梢「あ、あぁ……花帆……うぶっ!?」
カホが上下が逆さまになった私の顔面に跨るようにして自分の秘部を乗せてくる。
いわゆる顔面騎乗の状態になったカホのそこは既に濡れそぼっていた。
0
カホ「ふふっ🧡 今度は痛いことしないであたしも気持ちよくしてくださいよー?」
梢「っ……」
ああ、花帆のアソコが私の口を塞いでいる。
何もせずともそこに唇が触れる。
キスが出来る。
舐められる。
花帆のアソコ。
花帆の性器。
花帆の……お〇〇〇♡
花帆、花帆、花帆……っ♡
ブチッ、と何かが切れた音が聞こえた。
梢「んちゅっ♡ んぶ、ちゅっ、じゅるるっ♡」
カホ「あんっ🧡 ちょ、先にしゃぶりつくの反則ですよぉ🧡」
メグミ「梢は花帆ちゃんのことだいすきだからねー🤍 ずっとこういうことシたかったんだから我慢出来ないよねぇ🤍 この世界なら我慢する必要もないもんねぇ🤍」
カホ「あっ、んんっ🧡 ほんとスゴイっ……う、ううぅっ……あ、あたしもお返しですっ🧡」
梢「うあっ♡」
76: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:06:07 ID:???00
カホ「ふふっ🧡 今度は痛いことしないであたしも気持ちよくしてくださいよー?」
梢「っ……」
ああ、花帆のアソコが私の口を塞いでいる。
何もせずともそこに唇が触れる。
キスが出来る。
舐められる。
花帆のアソコ。
花帆の性器。
花帆の……お〇〇〇♡
花帆、花帆、花帆……っ♡
ブチッ、と何かが切れた音が聞こえた。
梢「んちゅっ♡ んぶ、ちゅっ、じゅるるっ♡」
カホ「あんっ🧡 ちょ、先にしゃぶりつくの反則ですよぉ🧡」
メグミ「梢は花帆ちゃんのことだいすきだからねー🤍 ずっとこういうことシたかったんだから我慢出来ないよねぇ🤍 この世界なら我慢する必要もないもんねぇ🤍」
カホ「あっ、んんっ🧡 ほんとスゴイっ……う、ううぅっ……あ、あたしもお返しですっ🧡」
梢「うあっ♡」
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カホ「んちゅっ……れろっ、ぶちゅっ、すじゅじゅっ🧡 はむ、むぐっ、んくっ……🧡 ぺろっ、んれろっ🧡」
梢「おっ、ぷあっ、あああむうぅっ♡」
カホが私のあそこをでたらめに舐めしゃぶる。
クリトリスを吸い、舌でつつき、ナカに舌をねじ込んだら吸い付きながら逆に自分の唾液を送るようにねちょねちょと舐め回す。
舌先が私の処〇膜に達すると、その先には押し進まずチロチロ、ねろねろと縁をなぞるかのように舌で嬲っている。
カホ「んふ……🧡 れろっ🧡 んちゅっ🧡」
梢「うぶあああぁっ♡ うあっ♡ んぐっ、あっ♡」
横になるのではなく、縦にされた状態でのシックスナイン。
でもいつの間にか、私はカホに対して何も出来ない一方的な行為になっていた。
強烈な羞恥と快感に襲われ、同時に頭に血が昇ることとカホの股間に口を塞がれる呼吸困難で、私の意識は徐々に朦朧としていく。
77: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:07:37 ID:???00
カホ「んちゅっ……れろっ、ぶちゅっ、すじゅじゅっ🧡 はむ、むぐっ、んくっ……🧡 ぺろっ、んれろっ🧡」
梢「おっ、ぷあっ、あああむうぅっ♡」
カホが私のあそこをでたらめに舐めしゃぶる。
クリトリスを吸い、舌でつつき、ナカに舌をねじ込んだら吸い付きながら逆に自分の唾液を送るようにねちょねちょと舐め回す。
舌先が私の処〇膜に達すると、その先には押し進まずチロチロ、ねろねろと縁をなぞるかのように舌で嬲っている。
カホ「んふ……🧡 れろっ🧡 んちゅっ🧡」
梢「うぶあああぁっ♡ うあっ♡ んぐっ、あっ♡」
横になるのではなく、縦にされた状態でのシックスナイン。
でもいつの間にか、私はカホに対して何も出来ない一方的な行為になっていた。
強烈な羞恥と快感に襲われ、同時に頭に血が昇ることとカホの股間に口を塞がれる呼吸困難で、私の意識は徐々に朦朧としていく。
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メグミ「苦しいね梢🤍 でも梢はマゾだから気持ちいいね🤍」
カホ「んちゅっ、はぁむ……🧡 くちゅくちゅっ、ぶちゅっ、ぶじゅるるるっ🧡」
梢「おっぶっ!? うむ、みゅ、ぐうぅっ♡」
メグミ「ふふっ、もうイキそ? じゃあめぐちゃんがトドメ刺してあげる🤍」
そう言ってメグミは、私のお尻を割り開きその長い人差し指を私のソコに当てる。
梢「!?」
メグミ「現実の私には教えてない、絶対誰にもバレたくない梢の今一番好きな弱点だよねココ🤍」
メグミの指は……私のお尻の穴に触れていた。
梢「うむっ!? むぐぅぅっ!?」
メグミ「知ってるんだよ、梢の部屋に小さめのバイブが1本あるの🤍 お〇〇〇に使わずずっとコッチに使ってたんだよね🤍」
カホ「んぷっ……えー? 梢センパイってお〇〇〇で指入れオナニーさえ出来ないのにお尻の穴ではシてたってことですか?」
78: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:10:15 ID:???00
メグミ「苦しいね梢🤍 でも梢はマゾだから気持ちいいね🤍」
カホ「んちゅっ、はぁむ……🧡 くちゅくちゅっ、ぶちゅっ、ぶじゅるるるっ🧡」
梢「おっぶっ!? うむ、みゅ、ぐうぅっ♡」
メグミ「ふふっ、もうイキそ? じゃあめぐちゃんがトドメ刺してあげる🤍」
そう言ってメグミは、私のお尻を割り開きその長い人差し指を私のソコに当てる。
梢「!?」
メグミ「現実の私には教えてない、絶対誰にもバレたくない梢の今一番好きな弱点だよねココ🤍」
メグミの指は……私のお尻の穴に触れていた。
梢「うむっ!? むぐぅぅっ!?」
メグミ「知ってるんだよ、梢の部屋に小さめのバイブが1本あるの🤍 お〇〇〇に使わずずっとコッチに使ってたんだよね🤍」
カホ「んぷっ……えー? 梢センパイってお〇〇〇で指入れオナニーさえ出来ないのにお尻の穴ではシてたってことですか?」
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メグミ「そ🤍 結構ヤバいやつなんだよw」
カホ「前の穴に道具入れる前に後ろの穴に入れちゃうなんて、梢センパイはヘンタイさんだと花帆思いまーす🧡」
梢「う、ぁっ……も、もうやめて……言わないでぇ……」
いつの間にかカホは私の顔に跨るのをやめてメグミの横に並んで私のお尻の穴を見ていた。
開脚されでんぐり返った状態で両手を頭の上で固定されている私は、思い切り尻たぶを左右に開かれて晒されたそこを隠す手段はなく、ジロジロと視姦される。
カホ「お尻の穴ってこんな感じなんですねー🧡 周りはココアみたいな色なのに真ん中はちゃんとお〇〇〇みたいな色してます🧡」
メグミ「だいぶ自分で開発してるからね🤍 あっ、ちなみにバイブ持ってることは現実の私にもバレてるよ🤍 あっちのめぐちゃんはコッチに使ってるとまでは想像してないみたいだけどw」
梢「あぁ、やめて……もう、ほんとに……」
79: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:12:07 ID:???00
メグミ「そ🤍 結構ヤバいやつなんだよw」
カホ「前の穴に道具入れる前に後ろの穴に入れちゃうなんて、梢センパイはヘンタイさんだと花帆思いまーす🧡」
梢「う、ぁっ……も、もうやめて……言わないでぇ……」
いつの間にかカホは私の顔に跨るのをやめてメグミの横に並んで私のお尻の穴を見ていた。
開脚されでんぐり返った状態で両手を頭の上で固定されている私は、思い切り尻たぶを左右に開かれて晒されたそこを隠す手段はなく、ジロジロと視姦される。
カホ「お尻の穴ってこんな感じなんですねー🧡 周りはココアみたいな色なのに真ん中はちゃんとお〇〇〇みたいな色してます🧡」
メグミ「だいぶ自分で開発してるからね🤍 あっ、ちなみにバイブ持ってることは現実の私にもバレてるよ🤍 あっちのめぐちゃんはコッチに使ってるとまでは想像してないみたいだけどw」
梢「あぁ、やめて……もう、ほんとに……」
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カホ「……慈センパイ、あたしも指入れていいですか🧡」
梢「っ!?」
メグミ「うん、一緒に梢のア ルに指突っ込んでめちゃくちゃにしてやろ🤍」
梢「やめてっ!? そ、そんなのしないで!?」
2人は私の顔を見てにこっと笑うと、同時に人差し指を思い切り押し込んだ。
ずぷうぅっ♡
梢「お゛っ♡♡」
メグミ「あはっ🤍 スゴイ声🤍」
カホ「わっ🧡 入れただけでちょっと潮吹いちゃってますよ🧡」
メグミ「ほんとにスキなんだねぇア ル🤍」
カホ「くすっ🧡 いっぱいお尻の中ぐりぐりしてあげますねっ🧡」
梢「ああっ♡ や、やめっ、おっ、あっああぁあぁあーーーっ♡♡」
2人の指がでたらめに動き出す。
お尻をぐぽぐぽ、じゅぽじゅぽとほじくられる。
80: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:13:58 ID:???00
カホ「……慈センパイ、あたしも指入れていいですか🧡」
梢「っ!?」
メグミ「うん、一緒に梢のア ルに指突っ込んでめちゃくちゃにしてやろ🤍」
梢「やめてっ!? そ、そんなのしないで!?」
2人は私の顔を見てにこっと笑うと、同時に人差し指を思い切り押し込んだ。
ずぷうぅっ♡
梢「お゛っ♡♡」
メグミ「あはっ🤍 スゴイ声🤍」
カホ「わっ🧡 入れただけでちょっと潮吹いちゃってますよ🧡」
メグミ「ほんとにスキなんだねぇア ル🤍」
カホ「くすっ🧡 いっぱいお尻の中ぐりぐりしてあげますねっ🧡」
梢「ああっ♡ や、やめっ、おっ、あっああぁあぁあーーーっ♡♡」
2人の指がでたらめに動き出す。
お尻をぐぽぐぽ、じゅぽじゅぽとほじくられる。
0
メグミ「お〇〇〇側の壁押されるのが好き?」
梢「あっ、あっああぁっ♡」
カホ「お尻の骨の方の壁くりくり触られるのが良かったり?」
梢「おっ、おぉおぉぉっ!?」
カホ「くすっ🧡」
メグミ「ふふっ🤍」
2人の指は別々に全く違う動きをして私に慣れを与えない。
好き勝手にお尻を弄られ、抉られ、混ぜっかえされる。
恐ろしいほどの快感が襲ってくる。
感じてはイケない場所で快感を受け取っていることに、こんなところで快楽を得ていることが2人にバレてしまっていることに背徳的な悦楽を覚えてしまう。
触れられてもいないのに私のアソコは大量の愛液を垂れ流しながら、くぱくぱと物欲しそうに開閉していた。
81: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:15:42 ID:???00
メグミ「お〇〇〇側の壁押されるのが好き?」
梢「あっ、あっああぁっ♡」
カホ「お尻の骨の方の壁くりくり触られるのが良かったり?」
梢「おっ、おぉおぉぉっ!?」
カホ「くすっ🧡」
メグミ「ふふっ🤍」
2人の指は別々に全く違う動きをして私に慣れを与えない。
好き勝手にお尻を弄られ、抉られ、混ぜっかえされる。
恐ろしいほどの快感が襲ってくる。
感じてはイケない場所で快感を受け取っていることに、こんなところで快楽を得ていることが2人にバレてしまっていることに背徳的な悦楽を覚えてしまう。
触れられてもいないのに私のアソコは大量の愛液を垂れ流しながら、くぱくぱと物欲しそうに開閉していた。
0
カホ「じゃあイッちゃいましょうか🧡 お〇〇〇処〇なのにお尻でイケちゃうヘンタイの梢センパイ🧡」
メグミ「えいっ🤍」
ぐりゅうっ♡
梢「おおおおぉおぉぉーーーっ♡♡」
指の根元まで奥に突き込まれ、私は激しすぎる絶頂を迎えた。
ぶしゅううっ、とこれまでにない大量の潮が股間から漏れ出し、びちゃびちゃと身体と顔に降りかかって汚す。
びくんびくんっと何度か大きな痙攣を伴いイキまくると、いつの間にか私の拘束は緩みベッドの上で両手を頭の上で固められているだけの人の字のような形になって寝転んでいた。
またカホとメグミが私を挟むように両側に添い寝する。
耳に息が吹きかかるほど顔を近づけて。
メグミ「くす……🤍 だいぶ気持ちよさそうだけど、でも満たされないよねぇ梢🤍」
梢「う、ぁ……」
82: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:17:30 ID:???00
カホ「じゃあイッちゃいましょうか🧡 お〇〇〇処〇なのにお尻でイケちゃうヘンタイの梢センパイ🧡」
メグミ「えいっ🤍」
ぐりゅうっ♡
梢「おおおおぉおぉぉーーーっ♡♡」
指の根元まで奥に突き込まれ、私は激しすぎる絶頂を迎えた。
ぶしゅううっ、とこれまでにない大量の潮が股間から漏れ出し、びちゃびちゃと身体と顔に降りかかって汚す。
びくんびくんっと何度か大きな痙攣を伴いイキまくると、いつの間にか私の拘束は緩みベッドの上で両手を頭の上で固められているだけの人の字のような形になって寝転んでいた。
またカホとメグミが私を挟むように両側に添い寝する。
耳に息が吹きかかるほど顔を近づけて。
メグミ「くす……🤍 だいぶ気持ちよさそうだけど、でも満たされないよねぇ梢🤍」
梢「う、ぁ……」
0
メグミが私の髪を掴み、ぐいっと顔を自分の方に向ける。
そこにあったのは、いつも私が慈に対して見せるような、嗜虐心を唆られ興奮している顔。
メグミ「だって、まだお〇〇〇で全然イケてないもんね🤍」
カホ「あたしみたいに、おち でお〇〇〇ずぼずぼされてないですしね🧡」
メグミ「……シてほしいでしょ? 花帆ちゃんに🤍」
梢「……!」
どくんっと胸が高鳴る。
私が先程見た悪夢(ゆめ)のように。
今この世界が私の願望(ゆめ)なのだとしたら。
花帆にも、男性器が持てる……?
メグミ「あはっ🤍 こいつ想像しただけでお〇〇〇から工 な汁ダラダラになってんだけどw」
梢「っ……!?」
カホ「えへへ🧡 そんなにあたしと本番セ したかったんですか梢センパイ🧡」
梢「あ……そんな、ちが……あぐっ!?」
今度はカホが私の髪の毛を掴み、自分の方に顔を向けさせる。
花帆が決して私にやるはずのない乱暴な仕草。
83: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:20:06 ID:???00
メグミが私の髪を掴み、ぐいっと顔を自分の方に向ける。
そこにあったのは、いつも私が慈に対して見せるような、嗜虐心を唆られ興奮している顔。
メグミ「だって、まだお〇〇〇で全然イケてないもんね🤍」
カホ「あたしみたいに、おち でお〇〇〇ずぼずぼされてないですしね🧡」
メグミ「……シてほしいでしょ? 花帆ちゃんに🤍」
梢「……!」
どくんっと胸が高鳴る。
私が先程見た悪夢(ゆめ)のように。
今この世界が私の願望(ゆめ)なのだとしたら。
花帆にも、男性器が持てる……?
メグミ「あはっ🤍 こいつ想像しただけでお〇〇〇から工 な汁ダラダラになってんだけどw」
梢「っ……!?」
カホ「えへへ🧡 そんなにあたしと本番セ したかったんですか梢センパイ🧡」
梢「あ……そんな、ちが……あぐっ!?」
今度はカホが私の髪の毛を掴み、自分の方に顔を向けさせる。
花帆が決して私にやるはずのない乱暴な仕草。
0
カホ「そんなこと、するわけないじゃないてすか」
梢「え……」
カホ「あたしにあんな酷いことした人を、素直に満足させてあげるわけないですよね?」
梢「ぁ……ぅ」
カホは、顔は笑っていても目は全く笑っていなかった。
そこにあるのは親愛や憧憬といった、花帆がいつも私に向けてくれているものではなく。
侮蔑と嫌悪。
私は花帆に嫌われた。
私は花帆を失望させた。
私は花帆の想いを失くしてしまった。
びきっ
梢「…………っ♡♡」
びくんっと身体が大きく跳ねて絶頂する。
ひび割れた心が、花帆に蔑まれることすらマゾ快楽に繋げて快感を得たようだった。
どうしようもない肉体。
どうしようもない精神。
カホ「どうしようもないヘンタイさんですね🧡」
梢「……ぅあっ♡」
花帆に罵られるだけでイク。
花帆に傷つけられるとイク。
もっと虐めてほしい。
もっと嬲ってほしい。
もっと壊してほしい。
もっと、もっと、もっと……♡
84: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:23:16 ID:???00
カホ「そんなこと、するわけないじゃないてすか」
梢「え……」
カホ「あたしにあんな酷いことした人を、素直に満足させてあげるわけないですよね?」
梢「ぁ……ぅ」
カホは、顔は笑っていても目は全く笑っていなかった。
そこにあるのは親愛や憧憬といった、花帆がいつも私に向けてくれているものではなく。
侮蔑と嫌悪。
私は花帆に嫌われた。
私は花帆を失望させた。
私は花帆の想いを失くしてしまった。
びきっ
梢「…………っ♡♡」
びくんっと身体が大きく跳ねて絶頂する。
ひび割れた心が、花帆に蔑まれることすらマゾ快楽に繋げて快感を得たようだった。
どうしようもない肉体。
どうしようもない精神。
カホ「どうしようもないヘンタイさんですね🧡」
梢「……ぅあっ♡」
花帆に罵られるだけでイク。
花帆に傷つけられるとイク。
もっと虐めてほしい。
もっと嬲ってほしい。
もっと壊してほしい。
もっと、もっと、もっと……♡
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メグミ「うん、もっと気持ちくして、もっと壊してあげるよ梢🤍」
カホ「梢センパイのだーいキライな人に手伝ってもらいますから🧡」
梢「…………え?」
期待に昂ぶっていた心に冷水が浴びせられる。
ドロドロに熱されていた欲望が一瞬で凍りつく。
だって、そこには──
梢「い、いやっ……」
梢「それはっ、それだけは嫌ああああぁっ!?」
コズエ「……くすっ💚」
自分のモノをいきり勃たせた『わたし』が立っていた。
私にとってこの世で最も苦手で、最も軽蔑し、見たくもないほど心の底から嫌いな……
穢らわしい欲望のわたし。
85: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:25:03 ID:???00
メグミ「うん、もっと気持ちくして、もっと壊してあげるよ梢🤍」
カホ「梢センパイのだーいキライな人に手伝ってもらいますから🧡」
梢「…………え?」
期待に昂ぶっていた心に冷水が浴びせられる。
ドロドロに熱されていた欲望が一瞬で凍りつく。
だって、そこには──
梢「い、いやっ……」
梢「それはっ、それだけは嫌ああああぁっ!?」
コズエ「……くすっ💚」
自分のモノをいきり勃たせた『わたし』が立っていた。
私にとってこの世で最も苦手で、最も軽蔑し、見たくもないほど心の底から嫌いな……
穢らわしい欲望のわたし。
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メグミ「大っ嫌いな自分にヤラレちゃうなんて、変態マゾの梢にはたまんないでしょ🤍」
カホ「最っ高に気持ちよくして、最っ低の気分にしてあげますね🧡」
梢「ああぁっ!? やめてっ!? 許してっ! それだけは許してええええっ!?」
2人が私の脚をそれぞれ抱えて思い切り左右に開く。
私のアソコが、わたしの前に無防備に差し出される。
わたしが膝をつき私の足首をそれぞれ掴んで、ガチガチに張り詰めたそれを股間にあてがう。
梢「いやっ! やだ、やだあっ!? こんなのいやっ! いやなの!?」
カホ「はいはーい暴れたってムダですよー🧡」
梢「お願いっ! か、花帆がいい! 花帆にシてほしいのっ!? こんなのいやっ、花帆っお願いっ!!」
梢「慈でもいいからっ! こんなのはっ、わたしにされるのだけはイヤあああぁっ!!」
86: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:27:20 ID:???00
メグミ「大っ嫌いな自分にヤラレちゃうなんて、変態マゾの梢にはたまんないでしょ🤍」
カホ「最っ高に気持ちよくして、最っ低の気分にしてあげますね🧡」
梢「ああぁっ!? やめてっ!? 許してっ! それだけは許してええええっ!?」
2人が私の脚をそれぞれ抱えて思い切り左右に開く。
私のアソコが、わたしの前に無防備に差し出される。
わたしが膝をつき私の足首をそれぞれ掴んで、ガチガチに張り詰めたそれを股間にあてがう。
梢「いやっ! やだ、やだあっ!? こんなのいやっ! いやなの!?」
カホ「はいはーい暴れたってムダですよー🧡」
梢「お願いっ! か、花帆がいい! 花帆にシてほしいのっ!? こんなのいやっ、花帆っお願いっ!!」
梢「慈でもいいからっ! こんなのはっ、わたしにされるのだけはイヤあああぁっ!!」
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メグミ「私でいい、ってなんだよー!? 舐めたこと言うヤツにはお仕置きが必要だよねっ🤍」
カホ「ふんふん🧡 お仕置きお仕置きっ🧡 おち でお仕置き🧡」
コズエ「くすくす💚 じゃあ行くわよ『私』💚」
梢「!?」
わたしは腰を突き出した。
めりめりっ♡
梢「あ、が──」
コズエ「💚💚」
梢「あぁぁぁあぁーーーっ!!?」
わたしのモノは……前の穴ではなく後ろの穴に挿入されていた。
梢「うあっ、あっあぎ、いぃいーーっ♡♡」
散々指で弄ばれ完全にデキ上がっていた私のそこは、初めての男性器の挿入……ア ルセ にもデタラメな快感を伴っている。
お尻の穴は貪欲にペニスを咥え込み、ぎちぎちと強烈に締め付けていた。
梢「ああぁっ!? ああっ!? なんでっ、なんでえぇっ!?」
半狂乱の私に、両側の2人が耳元で囁く。
87: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:29:50 ID:???00
メグミ「私でいい、ってなんだよー!? 舐めたこと言うヤツにはお仕置きが必要だよねっ🤍」
カホ「ふんふん🧡 お仕置きお仕置きっ🧡 おち でお仕置き🧡」
コズエ「くすくす💚 じゃあ行くわよ『私』💚」
梢「!?」
わたしは腰を突き出した。
めりめりっ♡
梢「あ、が──」
コズエ「💚💚」
梢「あぁぁぁあぁーーーっ!!?」
わたしのモノは……前の穴ではなく後ろの穴に挿入されていた。
梢「うあっ、あっあぎ、いぃいーーっ♡♡」
散々指で弄ばれ完全にデキ上がっていた私のそこは、初めての男性器の挿入……ア ルセ にもデタラメな快感を伴っている。
お尻の穴は貪欲にペニスを咥え込み、ぎちぎちと強烈に締め付けていた。
梢「ああぁっ!? ああっ!? なんでっ、なんでえぇっ!?」
半狂乱の私に、両側の2人が耳元で囁く。
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カホ「ふふっ🧡 お〇〇〇だけには『絶対に挿入れてあげない』って言ったじゃないですか🧡」
メグミ「梢はぁ、お〇〇〇処〇のまま先にア ルの初めてを奪われちゃった変態になるんだよ🤍」
梢「……!」
カホ「くすっ🧡 お〇〇〇綺麗なままお尻の穴でセ して感じまくるヘンタイさんになっちゃうんです🧡」
メグミ「初めての相手が自分なんていう頭のおかしいヤツにはお似合いだよ🤍 変態マゾの梢🤍」
梢「ぅ……あ……」
カホ「ヘンタイ🧡」
メグミ「変態🤍」
カホ「ヘンタイ🧡」
メグミ「変態🤍」
びきっ
ごちゅんっ♡
梢「あぁぁぁあぁーーーっっ♡♡」
ぷしぃっと、ただの一突きで潮が噴き出る。
ずきゅん、っと子宮が大きく鼓動を打った。
倒錯した状況が、2人の蔑みの言葉が、崩壊しそうな精神への負担を肉体への快感に変換して変態快楽を生み出す。
88: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:32:10 ID:???00
カホ「ふふっ🧡 お〇〇〇だけには『絶対に挿入れてあげない』って言ったじゃないですか🧡」
メグミ「梢はぁ、お〇〇〇処〇のまま先にア ルの初めてを奪われちゃった変態になるんだよ🤍」
梢「……!」
カホ「くすっ🧡 お〇〇〇綺麗なままお尻の穴でセ して感じまくるヘンタイさんになっちゃうんです🧡」
メグミ「初めての相手が自分なんていう頭のおかしいヤツにはお似合いだよ🤍 変態マゾの梢🤍」
梢「ぅ……あ……」
カホ「ヘンタイ🧡」
メグミ「変態🤍」
カホ「ヘンタイ🧡」
メグミ「変態🤍」
びきっ
ごちゅんっ♡
梢「あぁぁぁあぁーーーっっ♡♡」
ぷしぃっと、ただの一突きで潮が噴き出る。
ずきゅん、っと子宮が大きく鼓動を打った。
倒錯した状況が、2人の蔑みの言葉が、崩壊しそうな精神への負担を肉体への快感に変換して変態快楽を生み出す。
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ごぶっ♡ ぐぱっ♡ ぶぴっ♡ ぶぶじゅっ♡
梢「うぐぁっ♡ ううっ♡ お゛っ♡ ごっ♡」
メグミ「うわーエグい音と声🤍 お尻の中身めくれ上がっちゃってるよ🤍」
カホ「気持ちいいですかぁ梢センパイ🧡 ア ルズボズボされて気持ちいいんですね🧡」
メグミ「うんうん、梢はおちりでたくさん気持ちくなれてえらいでちゅねー🤍」
梢「あっ♡ がっ♡ っぐぇ♡ お、おおおっ♡」
コズエ「っ……💚」
どっぢゅっっ♡♡
梢「あぁぁぁあぁあ~~~っ♡♡」
2人の卑猥な野次りに、私の身体だけでなくわたしさえも昂奮して反応する。
快感のミキサーの中に叩き込まれ、身体も脳みそもぐちゃぐちゃにすり潰されていく感覚。
私が壊れてイク。
89: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:34:46 ID:???00
ごぶっ♡ ぐぱっ♡ ぶぴっ♡ ぶぶじゅっ♡
梢「うぐぁっ♡ ううっ♡ お゛っ♡ ごっ♡」
メグミ「うわーエグい音と声🤍 お尻の中身めくれ上がっちゃってるよ🤍」
カホ「気持ちいいですかぁ梢センパイ🧡 ア ルズボズボされて気持ちいいんですね🧡」
メグミ「うんうん、梢はおちりでたくさん気持ちくなれてえらいでちゅねー🤍」
梢「あっ♡ がっ♡ っぐぇ♡ お、おおおっ♡」
コズエ「っ……💚」
どっぢゅっっ♡♡
梢「あぁぁぁあぁあ~~~っ♡♡」
2人の卑猥な野次りに、私の身体だけでなくわたしさえも昂奮して反応する。
快感のミキサーの中に叩き込まれ、身体も脳みそもぐちゃぐちゃにすり潰されていく感覚。
私が壊れてイク。
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コズエ「はあっ💚 はあっ💚」
ぐぶっ♡ ぼじゅっ♡ どちゅっ♡ ぶぶっ♡
梢「おっ、あっ、ああぁっ♡ ううっぅうぅうぅぅーーっ♡」
メグミ「あー、もう梢が2人ともイキそうになってるよ🤍」
カホ「すごいピストン……🧡 もうすぐ射〇されちゃいますねぇ🧡」
メグミ「お腹パンパンになるくらい出されちゃうよ🤍」
カホ「お〇〇〇一切使われず、お尻の穴だけでイっちゃってください🧡 ヘンタイの梢センパイ🧡」
コズエ「っ💚💚」
どっびゅ♡ ぶぼびゅるるるっ♡ どぷびゅうううっ♡♡
梢「あぁあああああぁぁぁあーーーっ♡♡♡」
私のお尻の中で、熱が爆発した。
圧倒的な奔流がお腹の中をめちゃくちゃに駆け巡り、ぐちゃぐちゃに蹂躙していく。
直腸がまるで全部性感帯になってしまったかのように粘ついた精液の感触を敏感に受け取り、それらが全て私を絶頂に導く。
90: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:37:03 ID:???00
コズエ「はあっ💚 はあっ💚」
ぐぶっ♡ ぼじゅっ♡ どちゅっ♡ ぶぶっ♡
梢「おっ、あっ、ああぁっ♡ ううっぅうぅうぅぅーーっ♡」
メグミ「あー、もう梢が2人ともイキそうになってるよ🤍」
カホ「すごいピストン……🧡 もうすぐ射〇されちゃいますねぇ🧡」
メグミ「お腹パンパンになるくらい出されちゃうよ🤍」
カホ「お〇〇〇一切使われず、お尻の穴だけでイっちゃってください🧡 ヘンタイの梢センパイ🧡」
コズエ「っ💚💚」
どっびゅ♡ ぶぼびゅるるるっ♡ どぷびゅうううっ♡♡
梢「あぁあああああぁぁぁあーーーっ♡♡♡」
私のお尻の中で、熱が爆発した。
圧倒的な奔流がお腹の中をめちゃくちゃに駆け巡り、ぐちゃぐちゃに蹂躙していく。
直腸がまるで全部性感帯になってしまったかのように粘ついた精液の感触を敏感に受け取り、それらが全て私を絶頂に導く。
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梢「うっ、え、えぇぇええぇっ♡ あっ、おぁぁぁああっ♡」
身体がバラバラになるような快感に悶え、じたばたするしか出来ない。
よだれを垂らしながら私は喘ぎ続けた。
なのに、その一方でどうしようもない解消されない熱が籠っていく。
どれだけイキまくっても、肝心の欲望が消えない。
欲求不満の子宮がぞくんぞくんと蠢き続ける。
メグミ「……足りないよねぇ梢🤍 結局お〇〇〇なーんもされてないもんねぇ🤍」
カホ「お尻の穴の奥で子宮の裏ごしごしされてイっちゃうと、どんどんお〇〇〇して欲しくなっちゃうんでしょ? 梢センパイ🧡」
梢「あっ、あぁぁ……も、もういやぁっ!? イってもイってもイキたくなるのやだぁっ!? も、もう許してぇ……っ」
カホ「くすっ……🧡 じゃあちゃあんとお願いしないといけないんじゃないですか?」
梢「う、うぅ……!?」
91: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:39:27 ID:???00
梢「うっ、え、えぇぇええぇっ♡ あっ、おぁぁぁああっ♡」
身体がバラバラになるような快感に悶え、じたばたするしか出来ない。
よだれを垂らしながら私は喘ぎ続けた。
なのに、その一方でどうしようもない解消されない熱が籠っていく。
どれだけイキまくっても、肝心の欲望が消えない。
欲求不満の子宮がぞくんぞくんと蠢き続ける。
メグミ「……足りないよねぇ梢🤍 結局お〇〇〇なーんもされてないもんねぇ🤍」
カホ「お尻の穴の奥で子宮の裏ごしごしされてイっちゃうと、どんどんお〇〇〇して欲しくなっちゃうんでしょ? 梢センパイ🧡」
梢「あっ、あぁぁ……も、もういやぁっ!? イってもイってもイキたくなるのやだぁっ!? も、もう許してぇ……っ」
カホ「くすっ……🧡 じゃあちゃあんとお願いしないといけないんじゃないですか?」
梢「う、うぅ……!?」
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メグミ「そらそうだよねー? 梢のしてほしいこと、口にして教えてくんなきゃわかんないもん🤍」
カホ「梢センパイがあたしたちにシてほしいこと……工 な言葉たっぷりでぜーんぶ説明してください🧡」
2人は限界が近い私を見てニヤニヤ笑いながらその時を待つ。
私が欲望のために何もかもを投げ捨てて、狂ってしまうのを待ち受ける。
メグミ「ほら言っちゃえ🤍」
カホ「イっちゃえ🧡」
メグミ「イっちゃえ🤍」
カホ「イっちゃえ🧡」
びきびきっ
ぼきっ
左右から囁かれる堕落の誘いに、私は自分がへし折れる音を聞いた。
梢「…………し、て」
コズエ「💚」
カホ「んー? 何をですかあ🧡」
メグミ「梢の気持ち……全部吐き出して🤍」
梢「気持ちよくしてっ! 私のお〇〇〇ずぼずぼしてっ!! おち でめちゃくちゃにしてっ!! いっぱいいっぱいお〇〇〇イカせてええええええええっ!!!」
私は泣きながら絶叫していた。
箍が外れた心と欲望が、でたらめな卑語を叫ぶ。
92: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:42:39 ID:???00
メグミ「そらそうだよねー? 梢のしてほしいこと、口にして教えてくんなきゃわかんないもん🤍」
カホ「梢センパイがあたしたちにシてほしいこと……工 な言葉たっぷりでぜーんぶ説明してください🧡」
2人は限界が近い私を見てニヤニヤ笑いながらその時を待つ。
私が欲望のために何もかもを投げ捨てて、狂ってしまうのを待ち受ける。
メグミ「ほら言っちゃえ🤍」
カホ「イっちゃえ🧡」
メグミ「イっちゃえ🤍」
カホ「イっちゃえ🧡」
びきびきっ
ぼきっ
左右から囁かれる堕落の誘いに、私は自分がへし折れる音を聞いた。
梢「…………し、て」
コズエ「💚」
カホ「んー? 何をですかあ🧡」
メグミ「梢の気持ち……全部吐き出して🤍」
梢「気持ちよくしてっ! 私のお〇〇〇ずぼずぼしてっ!! おち でめちゃくちゃにしてっ!! いっぱいいっぱいお〇〇〇イカせてええええええええっ!!!」
私は泣きながら絶叫していた。
箍が外れた心と欲望が、でたらめな卑語を叫ぶ。
0
顔が真っ赤になるほど恥ずかしく、惨めさに涙が出ても、それを上回る快楽への欲求を叫ぶ。
自分をぐちゃぐちゃに壊してと『お願い』する。
コズエ「💚」
ずぶうううぅっ♡
梢「うぁぁあっ♡ ああっ!? ち、違う!? そこお〇〇〇じゃないっ!? な、なんでっ!? お尻じゃないの! お〇〇〇、お〇〇〇がいいいいぃっ!?」
私は希望した場所ではないところへの挿入を受けて、発狂したように泣き叫ぶ。
メグミ「あははははっ🤍 タコみたいに顔真っ赤にしてすっごい必死🤍 てかお〇〇〇連呼しすぎでしょwww」
カホ「ざんねんでしたー🧡 あたしたちおち 無いのでお〇〇〇セ できませーん🧡🧡」
梢「いやっ!? いやああああああっ!! うわあああああああっ!!」
最後の最後で欲求の解消法を取り上げられる。
どれだけ恥ずかしい言葉で懇願しても、無様に屈服してもそれだけが与えられない。
私は絶望感に泣きじゃくった。
93: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:45:28 ID:???00
顔が真っ赤になるほど恥ずかしく、惨めさに涙が出ても、それを上回る快楽への欲求を叫ぶ。
自分をぐちゃぐちゃに壊してと『お願い』する。
コズエ「💚」
ずぶうううぅっ♡
梢「うぁぁあっ♡ ああっ!? ち、違う!? そこお〇〇〇じゃないっ!? な、なんでっ!? お尻じゃないの! お〇〇〇、お〇〇〇がいいいいぃっ!?」
私は希望した場所ではないところへの挿入を受けて、発狂したように泣き叫ぶ。
メグミ「あははははっ🤍 タコみたいに顔真っ赤にしてすっごい必死🤍 てかお〇〇〇連呼しすぎでしょwww」
カホ「ざんねんでしたー🧡 あたしたちおち 無いのでお〇〇〇セ できませーん🧡🧡」
梢「いやっ!? いやああああああっ!! うわあああああああっ!!」
最後の最後で欲求の解消法を取り上げられる。
どれだけ恥ずかしい言葉で懇願しても、無様に屈服してもそれだけが与えられない。
私は絶望感に泣きじゃくった。
0
コズエ「惨めね『私』💚 あなたは本当に救いようがないわ💚」
梢「!? っあ゛♡」
ア ルへのストロークを続けながら、わたしが私を嘲る。
コズエ「心の底から女の子を愛しているのに、あなたの望むセ は男性器を用いたものじゃないと肉体的に決して満足出来ない💚」
コズエ「あなたが花帆を求めても、決して花帆で満たされることはないの💚 こんなに滑稽で残酷なことはないわね💚」
梢「あっ、ああぁ……いやっ、そんなのやだっ、やだあああぁっ!?」
私はア ルを犯されながら、もう子どものように泣きながら駄々をこねることしか出来ない。
加圧鍋でカンカンに熱されるように子宮の疼きが強まっていく。
決して解放されない欲求の炎に、快感という薪だけがどんどん焚べられていく。
94: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:48:00 ID:???00
コズエ「惨めね『私』💚 あなたは本当に救いようがないわ💚」
梢「!? っあ゛♡」
ア ルへのストロークを続けながら、わたしが私を嘲る。
コズエ「心の底から女の子を愛しているのに、あなたの望むセ は男性器を用いたものじゃないと肉体的に決して満足出来ない💚」
コズエ「あなたが花帆を求めても、決して花帆で満たされることはないの💚 こんなに滑稽で残酷なことはないわね💚」
梢「あっ、ああぁ……いやっ、そんなのやだっ、やだあああぁっ!?」
私はア ルを犯されながら、もう子どものように泣きながら駄々をこねることしか出来ない。
加圧鍋でカンカンに熱されるように子宮の疼きが強まっていく。
決して解放されない欲求の炎に、快感という薪だけがどんどん焚べられていく。
0
コズエ「肉欲だけが愛ではない? 精神の充足は好きなひとの隣にいるだけで得られる?」
コズエ「ええ、確かにそれはそうでしょうね。花帆と愛し合うことだって出来るでしょう」
コズエ「でもあなたは──『わたし』はソレでは満たされない💚 『わたし』が『私』である限り、乙宗梢は決して日野下花帆では満たされない💚」
梢「……!」
カホ「……」
カホが私を見ている。
その顔は憐れな存在に同情するかのような……寂しげで優しい目をしていた。
私の大好きな花帆そのもののような──本当の日野下花帆も、仮にこの結末に辿り着いてしまったときには見せるであろう表情。
ぼきっ
ばきべきっ
私が完全に砕ける。
規律を重んじる乙宗梢が壊され、ひたすらに欲望に忠実なオトムネコズエに乗っ取られる。
真っ黒に塗り変えられる──
梢「────あぁんっ♡」
95: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:50:42 ID:???00
コズエ「肉欲だけが愛ではない? 精神の充足は好きなひとの隣にいるだけで得られる?」
コズエ「ええ、確かにそれはそうでしょうね。花帆と愛し合うことだって出来るでしょう」
コズエ「でもあなたは──『わたし』はソレでは満たされない💚 『わたし』が『私』である限り、乙宗梢は決して日野下花帆では満たされない💚」
梢「……!」
カホ「……」
カホが私を見ている。
その顔は憐れな存在に同情するかのような……寂しげで優しい目をしていた。
私の大好きな花帆そのもののような──本当の日野下花帆も、仮にこの結末に辿り着いてしまったときには見せるであろう表情。
ぼきっ
ばきべきっ
私が完全に砕ける。
規律を重んじる乙宗梢が壊され、ひたすらに欲望に忠実なオトムネコズエに乗っ取られる。
真っ黒に塗り変えられる──
梢「────あぁんっ♡」
0
コズエ「……💚」
梢「そんなのやだっ♡ もっと気持ちくしてぇっ♡ 気持ちよくなりたいっ♡ なりたいよぅ♡」
メグミ「……🤍」
梢「お尻だけじゃやだっ♡ ほんもの工 したいっ♡ お〇〇〇でせ したいっ♡♡ おち でずぼずぼして欲しいっ♡♡ 欲しいのっ、欲しいよおおっ♡♡」
カホ「……あはっ🧡」
3人が私を見てにっこり笑う。
とても満足気に、嬉しそうな笑みを浮かべている。
コズエ「全部、終わらせてあげるわ💚」
わたしはそう言うと私の首を思い切り絞めながら、強烈なピストンを始めた。
ぎり、ぎゅうううぅ……
96: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:53:10 ID:???00
コズエ「……💚」
梢「そんなのやだっ♡ もっと気持ちくしてぇっ♡ 気持ちよくなりたいっ♡ なりたいよぅ♡」
メグミ「……🤍」
梢「お尻だけじゃやだっ♡ ほんもの工 したいっ♡ お〇〇〇でせ したいっ♡♡ おち でずぼずぼして欲しいっ♡♡ 欲しいのっ、欲しいよおおっ♡♡」
カホ「……あはっ🧡」
3人が私を見てにっこり笑う。
とても満足気に、嬉しそうな笑みを浮かべている。
コズエ「全部、終わらせてあげるわ💚」
わたしはそう言うと私の首を思い切り絞めながら、強烈なピストンを始めた。
ぎり、ぎゅうううぅ……
0
梢「あっ…………か、へ…………♡」
頸動脈が絞められ、脳へ血液が不足し酸欠になっていく。
ブチブチと脳細胞が死んでいく。
ばちゅっ♡ どちゅどちゅどちゅぐちっぬちっ♡
梢「お…………ぁ…………♡」
強烈なピストンに、目の前がチカチカと光る。
だがその視界は次第に白くぼやけ、そこから赤みがかっていく。
赤い視界はやがて血が酸化するかのようにどす黒く変色していき、見える世界が真っ黒になっていく。
びゅくっ♡ どぶびゅくるるるるるーーーっ♡
梢「~~~~っ♡♡♡」
また腸内に大量の射〇をされ、絶頂を迎える。
それでも解放されず煮え滾っていたはずの欲望ごと意識は遮断され、私の世界は黒にフェードアウトしていった。
97: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:55:30 ID:???00
梢「あっ…………か、へ…………♡」
頸動脈が絞められ、脳へ血液が不足し酸欠になっていく。
ブチブチと脳細胞が死んでいく。
ばちゅっ♡ どちゅどちゅどちゅぐちっぬちっ♡
梢「お…………ぁ…………♡」
強烈なピストンに、目の前がチカチカと光る。
だがその視界は次第に白くぼやけ、そこから赤みがかっていく。
赤い視界はやがて血が酸化するかのようにどす黒く変色していき、見える世界が真っ黒になっていく。
びゅくっ♡ どぶびゅくるるるるるーーーっ♡
梢「~~~~っ♡♡♡」
また腸内に大量の射〇をされ、絶頂を迎える。
それでも解放されず煮え滾っていたはずの欲望ごと意識は遮断され、私の世界は黒にフェードアウトしていった。
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…………。
……。
…。
98: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:58:11 ID:???00
…………。
……。
…。
0
梢「……! お、おえっ、げ、ぇぇ……!」
トイレの便器に縋りつき、嘔吐する。
内容物なんてほとんど無いはずなのに、空っぽの胃がべこりっと無理矢理押し上げられ唾液とも胃液ともつかないものをぶち撒ける。
私が悪夢を見た際はいつもこうなる。
その内容のあまりの悍ましさに、身体が拒絶反応を起こしているかのように。
そうこうしているうちに、夢の詳細は輪郭を失い忘れられていく。
それでも、あまりに酷い内容だったことだけは実感として残り、消し去ることは出来ない。
梢「う、うぅっ……」
嘔吐く苦しさと、自分の惨めさに涙がこぼれそうになる。
こんなことで泣きたくなんて無い。
2年のラブライブ!の後、花帆の前で泣きながら約束したあのときの涙の味を、こんなグロテスクなものと同化したくない。
そんなことは許されない。
99: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 22:59:19 ID:???00
梢「……! お、おえっ、げ、ぇぇ……!」
トイレの便器に縋りつき、嘔吐する。
内容物なんてほとんど無いはずなのに、空っぽの胃がべこりっと無理矢理押し上げられ唾液とも胃液ともつかないものをぶち撒ける。
私が悪夢を見た際はいつもこうなる。
その内容のあまりの悍ましさに、身体が拒絶反応を起こしているかのように。
そうこうしているうちに、夢の詳細は輪郭を失い忘れられていく。
それでも、あまりに酷い内容だったことだけは実感として残り、消し去ることは出来ない。
梢「う、うぅっ……」
嘔吐く苦しさと、自分の惨めさに涙がこぼれそうになる。
こんなことで泣きたくなんて無い。
2年のラブライブ!の後、花帆の前で泣きながら約束したあのときの涙の味を、こんなグロテスクなものと同化したくない。
そんなことは許されない。
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慈「梢ー、今日って休日朝練だったよねー? 一緒に行こ……あれ、部屋のカギ開いてる……」
梢「……!」
慈「えっ!? こ、梢!?」
慈が、トイレでうずくまっている私を見つけて声を上げる。
慈「だ、大丈夫!? 人呼んできた方がいい!?」
梢「や、やめて……そういうのでは、ないの……」
慈「……身体支えるよ? 立てる?」
梢「ありが、とう……」
慈に付き添われ、私はベッドまで歩いていきそこに腰掛けた。
100: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 23:00:41 ID:???00
慈「梢ー、今日って休日朝練だったよねー? 一緒に行こ……あれ、部屋のカギ開いてる……」
梢「……!」
慈「えっ!? こ、梢!?」
慈が、トイレでうずくまっている私を見つけて声を上げる。
慈「だ、大丈夫!? 人呼んできた方がいい!?」
梢「や、やめて……そういうのでは、ないの……」
慈「……身体支えるよ? 立てる?」
梢「ありが、とう……」
慈に付き添われ、私はベッドまで歩いていきそこに腰掛けた。
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梢「……」
慈「……」
ベッドに腰掛けた梢の顔色はめちゃくちゃ悪かった。
時期的にそんな寒くはないとは言え、梢は下着もつけていないネグリジェ姿だ。
口の周りがわずかに唾液で汚れている。
吐いてた? いったい何で?
どう見ても大丈夫そうには見えないけど、梢は大丈夫だと言う。
またアレなのかもしれない。
全然大丈夫じゃないときの大丈夫のような気がした。
慈「水とか飲む……?」
梢「ありがとう……でも、必要ないわ……口はゆすぎたいけど、飲めそうにはないの……」
慈「……」
梢「慈、もう朝練でしょう……? 私も落ち着いたら向かうわ、だからあなたは早く──」
慈「そんなこと言ってる場合じゃないじゃん!」
梢の、どう考えても無理をしすぎている言動に、心配と腹立ち混じりで大きな声を出してしまった。
こいつは何なんだろう。
なんでいつも頑なで、しんどい時でも誰かを頼ろうとしないんだろう。
101: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 23:04:53 ID:???00
梢「……」
慈「……」
ベッドに腰掛けた梢の顔色はめちゃくちゃ悪かった。
時期的にそんな寒くはないとは言え、梢は下着もつけていないネグリジェ姿だ。
口の周りがわずかに唾液で汚れている。
吐いてた? いったい何で?
どう見ても大丈夫そうには見えないけど、梢は大丈夫だと言う。
またアレなのかもしれない。
全然大丈夫じゃないときの大丈夫のような気がした。
慈「水とか飲む……?」
梢「ありがとう……でも、必要ないわ……口はゆすぎたいけど、飲めそうにはないの……」
慈「……」
梢「慈、もう朝練でしょう……? 私も落ち着いたら向かうわ、だからあなたは早く──」
慈「そんなこと言ってる場合じゃないじゃん!」
梢の、どう考えても無理をしすぎている言動に、心配と腹立ち混じりで大きな声を出してしまった。
こいつは何なんだろう。
なんでいつも頑なで、しんどい時でも誰かを頼ろうとしないんだろう。
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梢「っ」
慈「……え?」
私を見つめる梢は、目をトロンとさせて頬を紅潮させていた。
息が熱く、ぴったり合わせた膝をもじもじさせふるふると震えている様は正に──
慈「な、なんで?」
梢「や、やめて……慈、今の私に……近づかないで……っ」
梢は発情していた。
つい3日前の夜『発散』させたはずの欲情が身を焦がしている。
慈(なんで!? い、今まで月に1回、多くてもせいぜい3週間に1回とかだったじゃん……!?)
私は予想もしてなかった梢の様子に焦る。
そして弱りながらも発情し目を潤ませる梢に……とくんと胸が高鳴ってしまう。
梢「今は、ダメなの……あぁ、いやなのに……ほんとに、ダメなのに……♡」
慈「……っ」
ダメと言いながらこっちを見る梢は泣きそうな顔で訴えていた。
この疼きを、欲望の炎を鎮めてほしいと。
私を……めちゃくちゃにしたいと。
103: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 23:08:56 ID:???00
梢「っ」
慈「……え?」
私を見つめる梢は、目をトロンとさせて頬を紅潮させていた。
息が熱く、ぴったり合わせた膝をもじもじさせふるふると震えている様は正に──
慈「な、なんで?」
梢「や、やめて……慈、今の私に……近づかないで……っ」
梢は発情していた。
つい3日前の夜『発散』させたはずの欲情が身を焦がしている。
慈(なんで!? い、今まで月に1回、多くてもせいぜい3週間に1回とかだったじゃん……!?)
私は予想もしてなかった梢の様子に焦る。
そして弱りながらも発情し目を潤ませる梢に……とくんと胸が高鳴ってしまう。
梢「今は、ダメなの……あぁ、いやなのに……ほんとに、ダメなのに……♡」
慈「……っ」
ダメと言いながらこっちを見る梢は泣きそうな顔で訴えていた。
この疼きを、欲望の炎を鎮めてほしいと。
私を……めちゃくちゃにしたいと。
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梢「慈……」
慈「……」
梢「たすけて……っ」
慈「……!」
梢が両手で私の頬を包む。
必死に堪えながら、私の答えを待っている。
だから、私は──
慈「……いいよ」
私は梢に応える。
慈「……あんたを受け止められるのは、私しかいないからね」
梢「慈……」
梢に求められたから応える。
そのようなことを言いながら、その実私はもう期待していた。
股の奥から、じゅわ、と熱いものが染み出てくる。
梢「……」
すう……っと梢の目が据わる。
頬に添えられていた手が下に行き、首まで来るときゅうっと軽く絞められる。
ああ、今日は……そんな酷いことをされるんだ……♡
慈「朝練……サボるための嘘の連絡しなきゃ……」
梢「ふふっ……悪い子ね慈は💚」
梢が薄く笑う。
さっきまでの弱々しい様子が嘘のように、別人みたいになった梢が牙を剥く。
ああ、いつもこうだ。
こうなってしまった梢はもう、私をめちゃくちゃにするまで放さない……♡
梢「慈、脱ぎなさい💚」
私は、練習着のファスナーに手をかけた。
104: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 23:11:37 ID:???00
梢「慈……」
慈「……」
梢「たすけて……っ」
慈「……!」
梢が両手で私の頬を包む。
必死に堪えながら、私の答えを待っている。
だから、私は──
慈「……いいよ」
私は梢に応える。
慈「……あんたを受け止められるのは、私しかいないからね」
梢「慈……」
梢に求められたから応える。
そのようなことを言いながら、その実私はもう期待していた。
股の奥から、じゅわ、と熱いものが染み出てくる。
梢「……」
すう……っと梢の目が据わる。
頬に添えられていた手が下に行き、首まで来るときゅうっと軽く絞められる。
ああ、今日は……そんな酷いことをされるんだ……♡
慈「朝練……サボるための嘘の連絡しなきゃ……」
梢「ふふっ……悪い子ね慈は💚」
梢が薄く笑う。
さっきまでの弱々しい様子が嘘のように、別人みたいになった梢が牙を剥く。
ああ、いつもこうだ。
こうなってしまった梢はもう、私をめちゃくちゃにするまで放さない……♡
梢「慈、脱ぎなさい💚」
私は、練習着のファスナーに手をかけた。
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105: ◆WG3WcirD★ 2026/01/04(日) 23:13:20 ID:???00
これで終わりです。
お付き合い頂きありがとうございました……
かほめぐに挟まれて言葉責めされるシチュ、ヘテロでもめっちゃ良さそうです。
お付き合い頂きありがとうございました……
かほめぐに挟まれて言葉責めされるシチュ、ヘテロでもめっちゃ良さそうです。
引用元: https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/11224/1767020555/

