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せつ菜「今日も気合入れていきますよーっ!」カミホドキー 侑「何回見てもすごいなぁ……!」キラキラ【SS】

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ゆうぽむーSS
優木せつ菜
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
せつ菜「? すごいとは一体なんのことでしょう?」侑「せつ菜ちゃんの髪、ホントにサラッサラだなぁって」せつ菜「髪、ですか?」侑「うん」侑「三つ編みからほどくとき、クセもつかずにスルルルンッ! ファサァッ! ってなるでしょ?」せつ菜「うーん、あまり考えたことなかったですね」侑「屋上で話したあと、歌ってくれる直前に見たのが初めてだったけど……」侑「あのときの衝撃も凄かったよ」侑「『すっごい! 髪の毛サッラサラ!!』って」せつ菜「自分で言うのもなんですけど、あの劇的な状況下でですか?」
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侑「ねぇ、歩夢」【SS】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「歩夢。あーゆーむっ」 歩夢「なぁに、侑ちゃん」 侑「……あーゆぴょん」歩夢「もう。それはやめてよー」侑「へへへ」歩夢「それで、どうしたの?」侑「ヒマだから相手してほしいなって」
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侑「余命が1年になるかわりに好きな人が手に入る…?」【ラブライブ!SS】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
歩夢『うん、学校の近くで声をかけられて…』侑「こ、こわいこわいこわい!今家だから時間かかるけど迎え行こうか!?」ガタッ歩夢『う、ううん!私今はもう他のところにいるから』侑「な…なんだびっくりした…助けてって電話かと…」歩夢『心配させちゃってごめんね。今日帰れるかわからないから夕飯は食べててって連絡だったの』侑「あ、はーい了解。もう、そういう怖いこと言われるとやっぱり同じ大学に行けばよかったって思っちゃうなぁ」歩夢『私のために進路を変えるのは絶対だめって約束したでしょ?』侑「わ、わかってるって、ちゃんと守ったじゃん。歩夢に声かけた変な人が悪い!」
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しずく「かすみさんが風邪で休みですか?」【SS】

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しずかすーSS
中須かすみーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
ー部室ーしずく「こんにちは~♪」果林「あらしずくちゃんこんにちは♪」しずく「まだ果林さんだけでしたか?かすみさんは…」果林「あら?かすみちゃんなら風邪で今日はお休みって連絡してたけど…」しずく「ええっ!?それ本当ですか!」果林「え、ええ…こんな感じに」スッかすみ『かすみん熱が下がらないので今日はお休みします果林先輩よろしくお願いします。』
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かすみ「しず子に催眠術でイタズラします♪」【SS】

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しずかすーSS
中須かすみーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
かすみ「しず子ってばいっつもかすみんがやろうとすることにだめだめだめだめ…まるでお母さんみたい!」璃奈「それは、かすみちゃんが悪いから仕方ないと思うよ?」かすみ「う、うるさい!りな子!それにしてもかすみんに対する態度が冷たいの~!」璃奈「そんなことないと思うけど…」かすみ「にひひ…待っててしず子今にかすみんがギャフンと言わせてあげちゃうから♪」璃奈「かすみちゃん…やっぱりすっごく感情豊かで羨ましい…」璃奈ちゃんボード「ジー」かすみ「り、りな子そのボードで見るの禁止!怖いんだってば~!」
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侑「ねえねえ」しずく「なんですか?」【ラブライブ!SS】

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ゆうしずーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「ちょっと聞きたいことがあるんだけどいいかな」しずく「? はい、構いませんよ」侑「その……答えにくかったら嫌って言ってね。私も無理強いはしたくないからさ」しずく「そんなに大変な質問なんですか?」侑「下手するとこの空気が砕け散って、関係も修復不可能になるかもしれない」しずく「そんなにですか……」侑「人間関係っていつどんな形で壊れるか分かんないからね」しずく「…………」
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侑「ゆうせつ剤?」【SS】

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ゆうせつーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
■約18000文字■※ゆうせつSSです~冬~『……現在夕方から深夜に掛けての大雪が予報されております、積雪や路面の凍結による転倒等の事故に十分お気をつけ下さい………』侑「ニュースって毎年過去最大級の大雪って言ってる気がするけど今年は大丈夫なのかな」侑「今どんな感じなんだろ」マドガララッ侑「うわ、もう降って来てるじゃん……」侑「これは練習場所の確保に困る……屋内の練習じゃメニューにも限界があるし……どうしようか」侑「とりあえず今のうちに大雪対策になる物は買っておいた方がいいよね、近くのホームセンターにでも行くか……」
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しずく「私とキスしてください。侑さん」【SS】

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ゆうしずーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「は?」しずく「は?」侑「え?脈絡無くない?」しずく「物語というのは大抵、唐突に始まるものですよ」しずく「ですから、私とキスしてください」侑「ちょ、ちょっと待ってよ。しずくちゃん、なんで私なの?」しずく「私、侑さんのこと、まだほとんど知らないですし」しずく「侑さんだって、私について知ってることあまり無いでしょう?」しずく「ならば、これをきっかけに詳しく知ろうじゃありませんか」侑「いやそのためにキス、っていろいろ過程をすっ飛ばしすぎだから!」
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侑「…」歩夢「…」愛「…え、何この空気」【SS】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
宮下愛ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
部室侑「………」歩夢「………」愛「…ゆうゆ?」侑「……」愛「歩夢ー?」歩夢「……」愛「……おーい」せつ菜「…愛さん」愛「うおっ」ビクッせつ菜「びっくりした…せっつーいたんだ」せつ菜「はい…」
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凛「絵里ちゃん泣かせちゃったにゃ…」【ラブライブ!SS】

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μ'sーSS
ラブライブ!ーSS
星空凛ーSS
うつぶせ絵里「うぅっ……グスッ、うっ……」凛「やべえにゃ……」凛「ごめん絵里ちゃん、ふざけすぎたにゃ」うつぶせ絵里「……うっ、うっ」凛「反省してるにゃ、許して」うつぶせ絵里「グスッ……うぅ、グスッ」凛「お願いにゃ、ねぇ」ツンツンうつぶせ絵里「……!」うつぶせのまま右手ブン!凛「おっと」ヒョイうつぶせ絵里「う、うぅ……ヒック、ううー…」凛「まいったにゃ」
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しずく「何やってるんですか?」 侑「ホラーゲームだよ」【SS】

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ゆうしずーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
雑談ー虹ヶ咲
高咲侑ーSS
侑「あと勾玉1個!ってうわああ!ここ憎悪出てくるの!?カメラないよ!!」暗闇に息絶えた侑「あーん!せっかくあと1個だったのに~!!」ガララッ侑「あ」しずく「おはようございます まだ侑先輩だけですか?」侑「うん ちょっとやりたい事があって早く来たんだけど、すぐ終わっちゃったからくつろいでるんだ」しずく「なるほど」侑「そう考えるとしずくちゃん早くない?」しずく「今日は雪の予報があったので、少し早めに来たんです」侑「偉いね~」しずく「えへへ ではわたしも皆さんが来るまでくつろいでますね」侑「うん!」カタカタ侑「よーし、次こそは!」
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侑「かすみちゃんとのデートはどうだった?」 しずく「普通ですわよ?」【SS】

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しずかすーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「…、そっか普通だったんだね」しずく「ええ、いつもどおりでしたわよ」侑「……、いやーかすみちゃんとのデートって楽しそうだから気になって」しずく「ふふ、かすみさんは私をお喜びにさせるのがお上手ですからね」侑「………、そっか、そっか…」プルプルしずく「侑さん下向いてますけどお具合でもお悪いのかしら?」侑「…ごめん、なんでも…ない……」フー、フー侑(おちつけー、おちつけー)フゥしずく「よかったですです。私は用があるのでごきげんよう」ニコッ侑「ご、ご、いひひぃ、あーはっはっは! もうだめぇ!」ヒィー、ヒィーしずく「ど、どうかされまして?」侑「どうかしてるのはしずくちゃんだからね?」
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善子「ねぇママ」鞠莉「what's?」【ラブライブ!サンシャイン!!SS】

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よしまりーSS
ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
小原鞠莉ーSS
津島善子ーSS
善子「あっ、その、違っ////鞠莉よ鞠莉!!間違えたわあははは!!」鞠莉「へぇ~その割りには私を見てハッキリ言ったわね~」ニヤニヤ善子「いや、だから////」鞠莉「いいのよいいのよ~マリーをママだと思って甘えなサ~イ♡」ムギュ~善子「ふぎゃっ!?は、離してよ~!!////」
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歩夢「侑ちゃんが足りない」せつ菜「はい?」【ラブライブ!SS】

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せつぽむーSS
ゆうせつーSS
ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
歩夢「最近侑ちゃんとあんまり遊べてないんだ」せつ菜「転入試験や作曲活動など、スクフェスが終わってからも大忙しですからね。私たちもより一層注目されるようになりましたし」歩夢「そうなの。マネージャー活動だけでも大変そうなのにね」せつ菜「でも、侑さんが大好きを見つけ、貫こうとしているからこそです。本人もそれを承知で挑んでいるんです」歩夢「分かってるけどそれはそれとして寂しいよおおおおおお!!!」せつ菜「歩夢さん!?」
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【SS】歩夢 「開花宣言❁嶺上開花」【ラブライブ!】

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上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
虹ヶ咲メンバーーSS
■約60000文字■「…ポン!」 「チー…!」──勝負の世界に魅せられた、少女がいた。これは、“麻雀”の世界で長く語り継がれることとなった、伝説の女子高生雀士の物語である。【プロローグ】歩夢 「侑ちゃーん、そろそろ行かないと授業間に合わないよ?」玄関扉の前で、インターフォンを鳴らしながら名前を呼ぶ。だが侑は一向に出てくる様子がない。扉を揺らして気付いてもらおうとドアノブに手をかけると、そのまま開いてしまった。思わず体がよろける。歩夢 「不用心だなぁ、もう」歩夢 「お邪魔しまーす。侑ちゃん、起きてる?」侑はパソコンの前にいた。前のめりになりながら、真剣な表情でマウスを鳴らす。よっぽど集中しているようだ。
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