上原歩夢ーSS

【SS】歩夢「せつ菜ちゃんってさ…」 せつ菜「はい」 歩夢「おっ い大きいよね」 せつ菜「はい!?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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せつぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
歩夢「私より身長低いのに私よりお ぱい大きいなんてなんかズルい……」せつ菜「そ、その……あまりそういうこと言われると……」歩夢「興奮しちゃった?」せつ菜「違います!」
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【SS】侑「幼馴染みスイッチ、『あ』」歩夢「あゆぴょんだぴょん!」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「ぷぷっ『あ』はこれなんだー」歩夢「んもう!侑ちゃん!///」侑「まだ押し始めたばっかりじゃんw じゃあ次は『い』っと…」ポチッ歩夢「いやあっ!」ドサッ 
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【SS】しずく「歩夢さんを研究します」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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あゆしずーSS
上原歩夢ーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
歩夢「?」しずく「歩夢さんって、ヒロインとして1つの理想形だと思うんです」歩夢「理想形?」キョトンしずく「はい!現に侑先輩は歩夢さんにメロメロですもん!」歩夢「メロメロ?!」しずく「メロメロです!」
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【SS】jΣミイ˶º ᴗº˶リ … 歩夢「…」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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あゆしずーSS
上原歩夢ーSS
桜坂しずくーSS
虹ヶ咲ーSS
顔文字・AA
■約13000文字■ある日歩夢「んん…んーーー……はぁ~」歩夢「…」歩夢「……」歩夢「……暇~!!!!!」歩夢「暇すぎるよ!!」歩夢「侑ちゃんは家族とお出かけしてるし」歩夢「ぽむちゃんはしずくちゃんとお出かけしてるし!」歩夢「何もすることがないよ!!」 
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【SS】せつ菜「スカーレットの衝動」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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せつぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
■約15000文字■私、優木せつ菜は、吸血鬼である。吸血鬼と言っても、ちょっと力が強いのと、傷の治りが速いくらいで、これといって特殊な能力はない。身体を蝙蝠に変化させたり、空を飛んだり、魔法でも使えたりすれば、アニメやラノベのキャラみたいでかっこいいのだけれど。自分が吸血鬼ってわかったのは、ちょうど三か月前くらい。同好会の練習中、外でランニングをしている時のことだった。歩夢「いったた……」かすみ「わっ! 歩夢先輩!? 大丈夫ですか!?」歩夢「転んじゃったみたい……」愛「うわー、結構すりむいちゃってるね。誰か絆創膏持ってない?」彼方「彼方ちゃん持ってるよ~」愛「カナちゃんナイス! じゃあどっかで洗おっか」
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【SS】あぐぽん「侑ちゃん、おはよう☺」侑「あぐりさん!?」【ラブライブ!】

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ラブライブ!サンシャイン!!ーSS
上原歩夢ーSS
中の人ーSS
中須かすみーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「ふわあ~。今日は日曜だけど、みんなで学校で練習だ~」あぐぽん「侑ちゃん、おはよう☺」侑「おはよう歩夢~。…ん?歩夢じゃない…?あぐりさん!?」あぐぽん「今日は歩夢ちゃんの代わりに私と一緒に登校しよう☺」「侑ちゃああああああん!ちょっとあぐりちゃん!縄解いてよー!」侑「歩夢の部屋から声が!!」ガシッあぐぽん「気のせいだよ☺」侑「えっ!?なんで私の腕を掴むの!?」あぐぽん「侑ちゃんが私から逃げられないように☺あ、なんでもないよ気にしないで☺」侑「ちょっと待って!!腕掴まないでも一緒に行くから離してー!」あぐぽん「うふふ。そんなに焦らなくても大丈夫だよ☺」
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【SS】侑「よーし!@cメ*˶ˆ ᴗ ˆ˵リをいっぱい捕まえるぞー!」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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ゆうぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
顔文字・AA
高咲侑ーSS
侑(音楽家に転科したのはいいけど、やっぱり今からみんなについていくのは大変で日々溜まる疲れとストレス...)侑(いつもだったら歩夢によしよししてもらって活力を取り戻してるけど、今は歩夢もライブの練習で疲れているから迷惑をかけれない)侑(私には今!癒しが必要なの!)侑(そんなとき、スクールアイドル掲示板で@cメ*˶ˆ ᴗ ˆ˵リという歩夢のような可愛い妖精がいると知った)侑(...もし@cメ*˶ˆ ᴗ ˆ˵リをいっぱい捕まえて私の部屋で飼ったら...)~~~~~~~~~~~~~~~~~@cメ*˶ˆ ᴗ ˆ˵リ「侑ちゃん、よしよし」侑「@cメ*˶ˆ ᴗ ˆ˵リ~♡ 可愛いYO♡」@cメ*˶ˆ ᴗ ˆ˵リ「侑ちゃんおててをつなごうね」侑「えへへ///」@cメ*˶ˆ ᴗ ˆ˵リ「じゃあ私はほっぺにちゅってしてあげるね」侑「そ、そんなことまでしてくれるの!?///」@cメ*˶ˆ ᴗ ˆ˵リ「それなら私は逆側に~」侑「ひゃ♡ はゆむぅ...///」トロォン♡~~~~~~~~~~~~~~~~~侑「...」侑「最高だYO!」侑「さっそく@cメ*˶ˆ ᴗ ˆ˵リを買いに行こう!」 
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【SS】せつ菜「推しの夢を見て、何が悪いんですか!」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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せつぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
菜々「……よし、できた……! これをSNSに投稿して……ふふ、今日も世界を(萌えで)救ってしまいましたッ!」 別のSNSで投降した作品の宣伝をして、私はPCを閉じました。 『夢小説』……物語の登場人物に自らの名前を当てはめる形で書かれた創作物のことを指します。 正式には『ドリーム小説』と呼ぶそうです。 最近は男性物の夢小説もあるようですが、夢小説は主に女性向け。 その内容はキャラクターとの恋愛話が多く、まさに『ドリーム』の名にふさわしい物となっています。名前の由来もそのままとのことです。 しかし、夢小説で描かれるのはキャラクターとの恋愛話だけではありません。 夢小説には少数ですが、アイドルや声優さんなどの物もあります。いわゆる、『ナマモノジャンル』というものです。 ナマモノジャンルには私たちスクールアイドルも入れられます。
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【SS】歩夢「時々」せつ菜「両想い」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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せつぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
歩夢「せつ菜ちゃんさ」せつ菜「なんでしょうか?」歩夢「菜々ちゃんさ」せつ菜「何故言い直したのですか」歩夢「私のこと、好き?」せつ菜「...」歩夢「私のこと、好き?」せつ菜「嫌いですが」歩夢「ふーん」 
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【SS】あなた「マンマぁ〜マンマぁ〜♡」エマ「よしよし♡」歩夢「……え?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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あなたーSS
エマ・ヴェルデーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
1:名無しで叶える物語(もんじゃ) 2022/03/19(土) 00:18:25.02 ID:gTphEfGu エマ「そろそろミルクの時間かな?」 あなた「きゃっきゃっ♪」 エマ「すぐ作るから待っててね〜」 あなた「ぶぅ〜〜!!」モニュッ ...
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【SS】エマ「あれ、歩夢ちゃんぽむ玉忘れてる?」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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エマ・ヴェルデーSS
エマぽむーSS
上原歩夢ーSS
虹ヶ咲ーSS
顔文字・AA
エマ「部室の戸じまり…と」エマ「ん?」@エマ「これは…」ヒョイ@
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【SS】果林「バレンタインのお返しはキスでいいかしら♡」 かすみ「はい!?///」 せつ菜(なるほど…///)【ラブライブ!虹ヶ咲】

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せつぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
せつ菜「あ、歩夢さん…!!」歩夢「どうしたの?」せつ菜「っ……うう……えいっ!!」チュッ歩夢「!?///」 
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【SS】せつ菜「ホワイトデーにもらって嬉しいものを教えて下さい、かすみさん!!」歩夢「……」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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せつぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
~部室~せつ菜「かすみさん、一生のお願いですっ!!」かすみ「えー?」せつ菜「かすみさんの主観で構いませんからっ!!」かすみ「……」せつ菜「……」かすみ「……」せつ菜「っ……」かすみ「……なんでかすみんがせつ菜先輩の恋の手助けをしなきゃならないんですか?」せつ菜「ふぇぇっ!?そ、それは……////」かすみ「……」せつ菜「うぅぅ、そのっ、私の感性は標準的な女の子からしたらちょっと離れかけているとことがあるからというか、せっかくなら可愛いものをプレゼントしたいからというか……////」かすみ「……」せつ菜「……とにかくっ!かすみさんしか頼れる人がいないのですっ!!////」かすみ「えぇ~?」
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【SS】侑「おーい歩夢~」エマ「うふふ、わたしだよ」【ラブライブ!虹ヶ咲】

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あゆかりーSS
エマ・ヴェルデーSS
エマゆうーSS
上原歩夢ーSS
朝香果林ーSS
虹ヶ咲ーSS
高咲侑ーSS
侑「あれ?エマさん?その髪型は……」エマ「歩夢ちゃんとね、髪型を交換してみたんだ」歩夢「私はエマさんみたいに三つ編みにしてみたの」歩夢「それにしても侑ちゃん、私とエマさんを間違えるなんて……幼なじみなのに」ジロッ侑「ははは……後ろ姿がそっくりだったからつい」エマ「幼なじみも間違えるくらい似てるなんて、なんだか嬉しいね~」歩夢「そうですか?私はちょっと複雑……」果林「エマ、また甘えさせて─」果林「─あら、歩夢じゃない。どうしたのその髪型」エマ「あははっ、果林ちゃんも間違えた」歩夢「そんなに似てる?私とエマさん……?」侑「よかったぁ、間違えたの私だけじゃなかった」 
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【SS】歩夢「せつ菜ちゃんってさ、ショートケーキみたいだよね」【ラブライブ!虹ヶ咲】n

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せつぽむーSS
上原歩夢ーSS
優木せつ菜ーSS
虹ヶ咲ーSS
——喫茶店店員「お待たせしました。ショートケーキお二つお持ちしました」歩夢「あ。ありがとうございます」店員「ごゆっくりどうぞ」歩夢「せつ菜ちゃんはショートケーキのいちご、最初に食べる? それとも最後?」せつ菜「歩夢さんは最後にとっておくタイプですよね」歩夢「そうだね。やっぱり、好きなものは最後に取っておきたいかな」せつ菜「私は、そうですね……」歩夢「まって。当ててみていい?」せつ菜「どうぞ」
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